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■前回のあらすじママ友ができるか不安だった幼稚園生活も、則子のおかげで自然に溶け込むことができた鈴子だが…少し気になることがあり…。 >>1話目を見る 発表会の衣装を作ってあげてからというもの、私は時々ノリちゃんに頼まれて、ハンドメイドの小物を作ってあげるようになりました。ハンドメイドは趣味で、ノリちゃんとその娘ちゃんが喜んでくれるならいいと思っていたので、制作費は一切もらっていなかったのですが…。最近依頼される頻度が増えてきたので、ちょっとだけ気になってきてしまい…。「せっかく作ったのに…」と残念な気持ちにはなりましたが、子どもが使うものなので、無くしてしまうのもしょうがないかなとも思い、この時は気にしないようにしていたのですが、なんだか違和感を感じ始めたのです…。とてもびっくりしたのですが、自分で作った作品を見間違えるはずはありません。それは紛れもなく、私がノリちゃんにプレゼントした、人形の洋服だったのです。次回に続く(全4話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 与久田ベル /イラスト・マスハタ
2022年01月13日「ママ友との間で起きたありえない話」第38話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。夫のありえない言葉から大喧嘩に発展し、夫婦関係はもはやズタボロ状態。そんな中、今度は浮気相手の怖美の方から訪ねてきて……。ママ友との間で起きたありえない話 第38話「聞いたでしょ?小さい頃の話」玄関のドアを開けるなり、待ち構えていたように捲し立ててくる怖美。この女、ついに本性を出してきた……! 「子どもの頃の約束」を盾に、まるで別れて当然かのような言い草の怖美。このまま離婚するのも、なんだか悔しい……! 次回、はぁ!?衝撃の新事実発覚!禁断の切り札を出してきた怖美 著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2022年01月12日私は井上鈴子、今年4歳になる娘・いち花と夫の3人家族。趣味はハンドメイドで、娘のバッグや小物を手作りしています。 引っ込み思案なところがあり、幼稚園に馴染めるのかが心配で…。 果たして上手くやっていけるのか…!? と不安だった時、最初に話しかけてきてくれたのが同じ学年の娘をもつ高村則子さんでした。ノリちゃんは明るく社交的で、誰とでもすぐに仲良くなれる人でした。私とは全く 違うタイプ なので、最初は勢いに圧倒されてしまいましたが、彼女から 声をかけてくれるのが嬉しかったのです。ノリちゃんは娘さんが年少さんの頃からこの幼稚園に通わせているので、園のルールを熟知しているので、いろんなことを教えてくれて、とても頼もしい存在でした。オープンな性格で顔も広いので、ノリちゃんと一緒に過ごすうちに私もママ友の輪が広がり、幼稚園生活にも自然に溶け込むことができたのですが…。ママ友ランチに誘ってもらったり、車を出してもらったり…気さくな性格のノリちゃんにはいつも感謝していたので、「やっとノリちゃんの役に立てる!!」と喜んだのですが、まさかこれがトラブルの発端になるとは思ってもいなかったのです。次回に続く(全4話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 与久田ベル /イラスト・マスハタ
2022年01月12日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第12話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。「こんなことあんまり言いたかないんだけど…」と言いながらも、次々と鋭い言葉でママ友を断罪していくボスママ・まさえちゃん。庇ってあげたいけど、過去に言われたことが忘れられなくて……。ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第12話「さえちゃんは独りよがりなの」いじめっ子のママに、子育てのベテランを自称するボスママから痛いお説教が。庇ってあげたいのは山々だけど……。 「子育て頑張ってる自分が好きなだけ」容赦ない言葉を浴びせ続けるまさえちゃん。言われっぱなしのさえちゃんは……。 次回、これも洗脳だった!?まさえちゃんの人身掌握術が再び炸裂! 著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2022年01月11日■前回のあらすじ沙織が夫の取引先だと知った彩佳は嫌がらせをやめました。彩佳の暴走を見た他のママたちも彼女から一線を引くようになったようです。 >>1話目を見る 初めて沙織さんとランチに行くことに。普段連絡を頻繁に取らなくても、たまに会ったときに仲良く話をしたり好きなアーティストの情報を交換したり…沙織さんとのそんな関係が私にはとても居心地よく感じました。お迎え時で会う彩佳さんとも、挨拶をするだけの関係になりましたし、最初から私は下の子のお世話で忙しい人と彩佳さんに思われていたことが、深く付き合わなくても嫌がらせをされなかった原因かなと思いました。苦手なタイプのママ友とは無理して相手に合わせずに、うまく多忙なふりをするということも大切なのかもしれません最初は「早くママ友を作らなきゃ」と焦るあまり、無理して彩佳さんに気を遣っていました。でも、いろんなタイプのママがいるし、無理につくろうとするより自然と仲良くなれるママ友を探すことが一番大切なんだなと気づくことができました。※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ 武田めんま
2022年01月11日「ママ友との間で起きたありえない話」第37話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。100歩ゆずってママ友・怖美との関係は結婚前からのことだし仕方がないとしても……。夫の自分勝手すぎる発言に堪忍袋の緒が切れる! ママ友との間で起きたありえない話 第37話「K代と別れるつもりはない」謝りながらも、そう主張する夫。それって、怖美との関係を続けながら結婚生活も続けたいってこと!? 夫のありえない発言に呆れてついにブチギレてしまったK代。夫婦関係が崩壊寸前のこのタイミングで、今度は怖美が!? 次回、本性丸出しの怖美にドン引き&唖然!女同士のバトル勃発!著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2022年01月10日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第11話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。園でお友だちの大事な物を隠していたのは、まさかのあやちゃん(さえちゃんの娘)だった。その事実が発覚すると、昨日まで仲良く話していたママ友たちの態度も豹変し……。ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第11話「リコちゃんの物隠したのあやちゃんだったみたいだね」渦中のいじめっ子が仲良しママ友グループの中にいたなんて。その事実を知ったボスママ・まさえちゃんとその仲間たちの態度が……。 「シーン…」いつも通り振る舞おうとするさえちゃんに、無言の圧力をかけるママ友たち。その沈黙を破って、ついにまさえちゃんが口を開いた……!次回、ボスママからの断罪!?痛い忠告にさえちゃんは……。 著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2022年01月09日「ママ友との間で起きたありえない話」第36話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。実は子どもの頃に出会っていて、初恋の相手同士だったという夫と怖美。こんな偶然ってありえるの……?ママ友との間で起きたありえない話 第36話「大人になったら結婚しよう」子どもの頃に夫と怖美がしていたという約束。それが何の因果で、今再会することに……。 偶然の出来事とはいえ、あまりにも非常識すぎる2人の行動。最初に誘ったのは怖美だとしても、夫の意思の弱さも大概なのでは……。 次回、自分勝手すぎる夫にブチギレ!そして新たな急展開が……! 著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2022年01月08日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第10話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。娘との会話の中で、リコちゃんの大事な物を隠した子を知ってしまったゆうこ。まさか、あの子が……。 ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第10話「隠した人は正直に手をあげてください」園でおこなわれたという、いじめっ子探し。リコちゃんの大事な物を隠していたのは、まさかのあの子だった……!? なんと、物を隠していたのは先日ママ友会で一緒だったさえちゃんの娘だった。明日から一体どんな顔で接すればいいの!?次回、まさかの展開にママ友会に波紋!みんなの態度が豹変!?著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2022年01月07日ママ友と聞くと、悪口や噂話などのトラブルがつきものというマイナスなイメージしかなく、私はなかなかママ友をつくることができませんでした。しかし、出会ったあるママ友が、ママ友のイメージ、そして私の幼稚園生活、人生を大きく変えました。ある日公園でバッタリ…息子と公園で2人で遊んでいたある日、後ろから「あっ、○○君とママさん!」と声をかけられました。振り向くと、幼稚園の同じクラスの子どもとそのママのAさんが立っていました。 突然声をかけられたことに動揺していると、「お会いできてうれしいです。前からお話ししてみたくて。よかったら一緒に遊んでもらえませんか?」とニッコリ笑いながら話してくれました。 共通の趣味が判明し意気投合!Aさんはいつもニコニコしていて、幼稚園の先生のお手伝いなどもさりげなくされているのが印象的だった方。そして今回、話すうちに好きな芸能人が一緒であることがわかり、一気に意気投合! 連絡先を交換し、好きな芸能人情報の連絡をとり合ううちに、ママ友というより昔からの友だちのような関係に。その後、Aさんは私がほかのママたちとも仲良くなれるように、自然な形でママ友の輪のなかに入れてくれました。 ママ友Aさんが魅力的な理由ママ友同士で話をしていると、誰かの悪口になったり、誰かの噂話になったりという展開になりがちでしたが、Aさんは絶対に悪口を言わず、噂話もしません。私の子どものことはもちろん、幼稚園にいる子どもたちや先生の良いところ、おもしろかった話など、いつも明るい話題を振ってくれます。 そのため、私はもちろん、同じクラスのママの多くがAさんのことを信頼して好感を持っています。また、自分の子どものことについて自慢することはありませんが、他人から褒められたときは謙遜しすぎず「褒めてくれてありがとう!」と素直に喜んでくれるのも素敵だなと思います。 マイナスなことを口にせず、気さくに話してくれるAさんの周りは、いつも明るい雰囲気が漂っています。ほかのママさんたちもAさんがいないところで「Aさんといると何だか元気になるよね」と話しているほど。私はママ友というと何かとトラブルがつきものというイメージがありましたが、こんなに素晴らしいママ友と出会えたことでママ友っていいなと思うようになり、また幼稚園生活、そして人生がいっそう楽しくなりました。 ベビーカレンダーでは、赤ちゃん時代を卒業して自己主張を始めた2~6歳までの子どもの力を伸ばし、親子の生活がもっと楽しくなる【キッズライフ記事】を強化配信中。今よりもっと笑顔が増えてハッピーな毎日なりますように! 監修/助産師REIKO著者:大井絵衣5歳男児の母。「楽しく子育てがしたい!」がモットー。台所育児を実践中で、息子が1歳のころから毎日夕飯を一緒に作るのが日課。自身の育児経験を中心に、子育て関連の記事を多く執筆中。
2022年01月07日なんでも貸してと言ってくるママ友がついには駐車場まで「貸して」と言い出した…! 反響の大きかった連載「ママ友駐車場トラブル」に、読者から非常識なママ友へ怒りの声や、主人公への苦言、共感までさまざまな意見が寄せられました。まずはダイジェストをご覧ください。あれもこれも貸して!図々しいママ友何でもかんでも貸して欲しがる有紀さん。有紀さんの「貸して」はそれだけにとどまらずに…。ついには駐車場まで!?一度貸したら止まらない貸して攻撃旦那が車で出勤したのを見かけた有紀さん。すかさずとんでもないお願いをしてきて…土砂降りの雨の中、子どもを抱えての買い物は大変だろうな…そう思ってしまったのが間違いでした。それ以来「駐車場を貸して」と何度も言ってくる有紀さん。その行動はさらにエスカレートし…有紀さんの行動は何度注意してもおさまることはなく…。駐車できないような対策をしたら…なんと新たな問題が!車に傷をつけるというあまりに悪質な行為。いったい誰が…? 言ったはずのないことを知っている有紀さん。まさか犯人は…?この貸してクレクレのママ友との駐車場トラブルに寄せられた読者からの意見は…?読者から「ダメなものはダメと言えない方も自業自得」と厳しい意見も・図々しい方も困ったものだけと、はっきりとダメなものはダメと言えない方も自業自得。お互いの夫をまきこもうよ。こちらの夫もヘタレなら、夫婦でご奉仕して集られ放題も仕方ないのでは?・普通に服貸してクリーニング根もなく返却してきた時点でクリーニング代請求し、そのまま縁切るレベルだわ。 いい人面しているからそうなる。 ママ友であり、娘の友達の母親でしかない。 自分の友達と勘違いして仏心を出すからこうなる。 駐車場だって何があるかわからないから防犯カメラぐらい今どき必須だと思う。・こういう人は一度折れたら押せば折れると学習しちゃうからね。貸すならレンタル料を請求してみてはいかがかな? 優しいとこういう図々しい人につけ込まれてしまうから、今日だけなんて言わずに断固拒否してください! 旦那さんからガツンと言ってもらってもいいの思いますよ。さらに強い対処をすべきだったとの声も・これは撮影した写真を見せるよりも、不法侵入として警察に通報すべきだったと思います。断られているにもかかわらず他人の駐車場に平気で車を停める有紀さんの行為は、れっきとした犯罪ですから。・警察に早く通報、器物破損でしょ。・実話を元になのですね。信じられない!こんな非常識なママいるなんて…こわいわ。犯罪です。示談にするのはいいとして警察への被害届は出すべきでは?子どもがいても、こんなだと…いい大人だし治らない!加害者家族へも伝えるべき!「自分を責める必要はない」と寄り添う意見も・記事の最後に 「思えば、これまで私が有紀さんとの関係を悪くしたくなくて、いろいろなものを貸してしまったのもいけないのでしょう。もっと早い段階で私が毅然とした態度をとっていれば、有紀さんがこんな事態を引き起こすこともなかったのかもしれません」とありましたが、主人公のママさんが今回の件で自分を責める必要など全くないと思います。「他人の好意に甘えて当たり前」「この人と自分の仲なんだから、これぐらい許してもらえて当然」などと思う方が厚かましく、間違っているのですから。読者からさまざまな意見が届いた「ママ友駐車場トラブル」。なんでも貸してクレクレの非常識な行動がエスカレートするママ友にどう対抗する…?気になる結末は、ウーマンエキサイトに掲載されています!▼連載「ママ友駐車場トラブル」
2022年01月06日「ママ友との間で起きたありえない話」第35話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。夫とママ友・怖美が密会する現場に突撃し、言い逃れできない状況まで追い詰めたK代。しかし、怖美から出てきた言葉が意外すぎて……。ママ友との間で起きたありえない話 第35話「なんでよ!!」夫に浮気を問い詰めると、それを聞いていた怖美からまさかの言葉が……。し、正気なの!? 夫の初恋の相手が怖美?本当は私が結ばれるはずだった?一体、どういうことなの?平穏だったはずの夫婦関係が、みるみる音をたてて崩れていく……。 次回、夫は怖美といつ出会ったの?知られざる2人のストーリー 著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2022年01月06日私の名前は真由。こども園の年少に入学したばかりの息子・蓮がいます。引っ越ししてきたばかりで知り合いもおらず、こども園でママ友をつくりたいと思っていました。次の日にさっそくきたメッセージをみて、さすが彩佳さんはママ友が多いから情報が早いなと思っていました。彩佳さんがママ友で頼りになりそう! なんて思っていましたが、まさかあんなことになるなんて…。次回に続く(全9話)毎日8時更新!
2022年01月03日生後半年ほどの娘を連れて、ファミレスでママ友と楽しいランチの予定。ところが娘の異変に気づき、思いもよらぬ展開に。予期せぬ出来事に慌てふためきながらもなんとか切り抜けることができた、冷や汗ものの体験をご紹介します。 完璧に準備できている私地域でおこなわれた新米ママの交流会で知り合ったママ友と意気投合し、ファミレスでランチをすることに。子育ての経験も浅い私は娘を連れて2人で食事に行ったことはなく、ファミレスへ行くまでをシミュレーションし尽くし、思いつく限りの準備をして出かけました。 娘を車に乗せ、ファミレスについたら準備していたベビーカーに娘を乗せなおして荷物をもってファミレスへ。私、ちゃんとできてる! 完璧のはずでした。途中までは⋯⋯。 ファミレスで起きた想定外の出来事ファミレスの駐車場でママ友と合流し、一緒にファミレスの中へ。店員さんから2台のベビーカーとママ2人が座るのに十分な広さの席へ案内してもらい、ひと息ついているときに異変が。 娘のベビーカーから臭いがするのです。うんちが出たのだと思いトイレに行こうと思ったとき、さらに異変に気づきました。なんとうんちは、娘のおむつや衣類からはみ出してベビーカーの中まであふれ出していたのです。食事をとる場所で臭いや衛生面も気になるので、おむつ交換のためトイレへ急ぎました。 ベビーカーにあふれ出したうんちの処理ファミレスで娘がうんちをすることは想定内でしたが、おむつからあふれ出すほどのうんちをベビーカーの中でしてしまうことは想定外でした。とりあえず娘のおむつを替えて着替えをさせたのですが、ベビーカーの中の掃除や始末にてこずり、ママ友を長時間待たせてしまうことに……。 ママ友に遅くなってしまったことを謝ったものの、食事中にうんちについて話をするのも気が引けたので詳しいことは話しませんでしたが、察してくれたようでした。結局ファミレスでベビーカーの中を洗って掃除することはできないため、手持ちのおしり拭きなどできれいに拭いて準備していたタオルを敷いてごまかすことに。せっかくの楽しいランチもそれどころではなくなってしまいました。 娘が生まれて約半年、まさかの想定外の出来事で娘を連れて出かけることの大変さを思い知らされました。準備しておいてよかったと感じたのは、娘の着替えを1回分持ち歩いていたこと。歩いて移動する場合だと準備し過ぎても大荷物で困ってしまいますが、今回は車移動で、車内に着替えを置いていたので想定外の出来事に対応できよかったと感じました。 監修/助産師 松田玲子著者:佐藤かな1児の母。自身の体験をもとに、妊娠・出産・子育てに関する体験談を中心に執筆している。イラスト制作者:マンガ家・イラストレーター うちここ
2022年01月02日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第9話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。園でいじめに遭っているというリコちゃんのママを前向きに励ましていたボスママ・まさえちゃん。でも、本人がいないところでは言っていることが180度違っていて……。 ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第9話心強いセリフでリコちゃんママを励ますまさえちゃんに心酔していたゆうこ。しかし、後日ひらかれたママ友会では言っていることが全然違っていて……。 まさえちゃんの話に無条件に同意するママ友たち。みんな結局批判したいだけなの?そんな中、娘との何気ない会話から新事実が発覚! 次回、リコちゃんをいじめていた子はまさかの……!?著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2021年12月31日「ママ友との間で起きたありえない話」第34話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。車に乗る夫とママ友を目撃し、怒りMAX状態でついに密会の現場に突撃!一体どうなる!? ママ友との間で起きたありえない話 第34話「こんにちは怖美さん」夫に裏切られた悲しみと怒りで興奮状態のまま、密会現場と思われる怖美宅へ。扉を開くと、玄関先には夫の靴が……。 気が動転しつつも、しっかりと証拠写真を撮っていたK代。これ以上言い逃れできない状況で、2人はどう出る……!?次回、まさかの怖美の主張に唖然!一体どういうことなの……。著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2021年12月31日■前回のあらすじ晴美の家の便利な駐車場を「貸して」と言ってくるママ友の有紀。大雨の日に子どもが濡れることがかわいそうで、一度貸してしまったことから、有紀の「貸して」攻撃はエスカレートしていき…。 >>1話目を見る 我が家の駐車場を貸してと言ってくるママ友の有紀さん。断り続けていると事件が起こりました…。駐車場にコーンや駐車禁止看板を置いたところ、有紀さんの無断駐車はなくなりました。しかし今度は車に傷をつけられるという事態に発展してしまい…。いくら駐車場を貸して欲しくても、まさか有紀さんがそんなことをするわけはない――。そう思うのですが、でもだったらなぜパンクしたことを知っていたのか…と気になってしまい、その日は出勤してもとても仕事など手につきませんでした。またマンションの駐車場で、自分たちの車が傷つけられるといった出来事もショックでしたが、もし家族にまで何か危害があったらと思うと不安で…。夫と事態収拾に向けて動くことにしたのです…。次回に続く(全5話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ よし田
2021年12月31日■前回のあらすじ運動会で他のママたちの前で恥をかかされ、佳奈は和也に「なんで結婚したんだろ!」と、ひどいことを言ってしまいました。 >>1話目を見る 運動会の翌日…。傷ついていた和也を見てさすがに言い過ぎたと自分でも感じており、和也に一花を見てもらい、頭を冷やすためひとりで近所のカフェに行きました。期せずして知ってしまったママ友の夫婦事情…。キラキラして見えたママ友の旦那さんでしたが、私が知っているのはほんの一部分であり、その一面だけで和也と比較していたのだということに気付いたのです。次回に続く(全7話)毎日18時更新!※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ ぐっちぃ
2021年12月30日■前回のあらすじなんでも「貸して」と言ってくるママ友の有紀。借りることに感謝も罪悪感もないようで、晴美は有紀の「貸して」を断るのに必死で…。 >>1話目を見る 事あるごとに「貸して」と言ってくるママ友の有紀さんは、私の夫が使っている駐車場の位置が気になるようでした。土砂降りの雨の中、子どもを抱えての買い物は大変だろうな…そう思ってしまったのが間違いでした。それ以来「駐車場を貸して」と何度も言ってくる有紀さん。理由を言わないと、その理由を聞くまで食い下がられ、理由を言っても何とか説き伏せようとしてくるといった状況に。夫を理由にしたり、親戚を理由にしたりしても、まったく効き目がありませんでした。有紀さんに「貸して」と言われて困っていたはずなのに、どうして駐車場を貸してしまったのか…。本当に悔やんでも悔やみきれず、自分で事態を悪化させてしまいました。それでも断り続けると、次第に有紀さんは強引な手を使うようになっていったのです。次回に続く(全5話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ よし田
2021年12月30日私は晴美。娘の梨花を保育園に預け、フルタイムで働いています。住んでいるのは賃貸マンション。同じマンションには梨花と同じ保育園に娘さんを預けているママ友の有紀さんがいます。運動会のDVDはたしかに値段が高くて、私も購入に躊躇しました。でも娘の記念品だしと思って購入。どうやら有紀さんは私が購入するとわかり、購入しなかったようなのです。そして本日のお願いは「ビデオカメラを貸して」でした。「夫のものだから貸せない」と断ったのですが、有紀さんの「貸して」はそれだけにとどまらずに…。次回に続く(全5話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集していますイラスト・ よし田
2021年12月29日息子が転園したため、新しいママ友ができました。なかでもAさんは人見知りの私に気さくに話しかけてくれたうえ、家が近いこともあり、徐々に仲良しに。しかし、話していくうちにほかのママ友のプライベートな情報が次々飛び出してきて……。だんだんモヤモヤしてきたのです……。新たなママ友との出会い年少の2学期に、保育園から認定こども園に転園した息子。新しい環境に馴染めるか、息子以上に緊張していた私ですが、そこでできた新しいママ友はみんなとても気さくでやさしい方ばかりでした。 とくに最初に話しかけてくれたAさんは、家が近いため登園ルートがまったく同じ。家を出る時間もほとんど一緒だったので、自然と毎朝子どもたちを送りながら仕事やプライベートの話をするのが日課になっていました。 大量に飛び出すほかのママさん情報そんなある日、私が園の近くに新しくできるマンションを買おうとしている話に。地域情報に詳しいAさんに、小学校情報や学区のことなどを教えてもらったのですが……。 「〇〇さんはあそこの一軒家に住んでいるから子どもは××小学校」「〇〇さんはあそこのマンションの手付金を払ったものの、やっぱりやめて別の家を買うか悩んでいるらしい」などの情報や、さらには、「〇〇さんはコロナ禍で正社員ではなくなってしまいローン返済に困っている」など、次々に園児の家族情報が飛び出してきてびっくり。「これは聞いていいのか……? 」と、プライベートな内容にこちらが慌ててしまいました。 私の情報もほかのママ友に筒抜けだった!そして案の定、次の日にお迎えが重なった他のママ友に「新しくできるマンション買うんだって?」と話しかけられた私。Aさんに相談したのは前日の朝だったのに、すでに周りのママ友にも伝わっていたのでした。 家を買うことは隠しているわけではないのでその場は笑ってやり過ごしましたが、ちょっとモヤモヤしたのも本音。悪気はないにせよ、なんでもかんでも勝手に話してしまうのは考えものだなと感じた出来事でした。 自分の口から伝えたかったことも先に言われてしまいしばらくモヤモヤしましたが、Aさん自体に悪気は一切ありません。教えてくれる情報に助かっていたのも事実なので、それからは広められたくないことは話さないことにしました。来年には新しいマンションに引っ越すので、今後は少し疎遠になるのが残念なようなほっとするような、複雑な気持ちです。 ベビーカレンダーでは、赤ちゃん時代を卒業して自己主張を始めた2~6歳までの子どもの力を伸ばし、親子の生活がもっと楽しくなる【キッズライフ記事】を強化配信中。今よりもっと笑顔が増えてハッピーな毎日になりますように! 著者:大瀬木あさみ炭水化物と漫画があれば生きていける1男1女の母。1人目妊娠でうっかり退職してしまい、産後は職を転々としていたが、現在はライターとして漫画・アニメや子育て、グルメなど興味がある分野を中心に執筆中。
2021年12月28日■前回のあらすじ和美にマウントをとられ続けた佑子だったが、和美は他のママ友とトラブルを起こしていたことが判明。さらに和美の家の中でも問題が起こっていると聞かされて…。 >>1話目を見る 和美さんの発言で追い詰められていた私ですが、ママ友の澄子さんの声掛けによって、何とか切り抜けることができました。そんな澄子さんが、いつも手作りにこだわる和美さんの家で、ある問題が発生していると聞かされたのです。いつものように見下してくるママ友。澄子さんのおかげで「自分の軸」に気づいた私は、ついに行動を起こします。次回に続く(全6話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・ ニタヨメ
2021年12月27日■前回のあらすじ和美の夫が佑子の夫の上司だったことから、これまでどんなにマウントされても歯向かってこなかった佑子。しかしある日、初めて和美に意見すると、「夫の立場が悪くなってもいいの?」と言われてしまい…。 >>1話目を見る いつものように和美さんに上から目線で言われていた私。しかし同じ幼稚園のママ友・澄子さんの存在もあって、私は思いがけず自分の意見を口にすることができたのですが…。澄子さんは、和美さんの家庭の闇の部分を見てしまったというのです…。次回に続く(全6話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・ ニタヨメ
2021年12月26日■前回のあらすじママ友の和美に、会うたびに上から目線で物事を強制され困っている佑子。実は和美の夫は、佑子の夫の上司のため夫からも「うまく付き合ってほしい」と言われてしまう。そんなある日、和美から家に誘われて…。 >>1話目を見る 夫の上司の妻であり、娘の幼稚園のママ友でもある和美さんの家にお呼ばれすることに…。「行きたくない!」とは思ったものの相手が夫の上司宅となると、そういうわけにもいかず、結局お邪魔することに。和美さんの人を見下したような言い方は気になりますが、じつは私が日頃気になっているところを指摘してくることが多くありました。そして和美さんは、実際にお弁当でも手作りを徹底しているのを見かけたことがあります。反して私は仕事があることを言い訳に料理は総菜や冷凍食品を使ったり、顆粒だしも利用したりしていました。せめて娘の真子の肌荒れやアレルギー体質を何とかしてあげたい…そう思った私は、食事の見直しを図ることに。しかしきちんと食事を作ろうとすると、睡眠時間を削るしかありません。結果的に私の頑張りは、空回りしていきます…。次回に続く(全6話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・ ニタヨメ
2021年12月24日初めての出産を終えて、不安な毎日の中でママ友は頼りになる存在。しかし、そんなママ友の中で1人だけ、初めての子育てで戸惑う私に不安をあおるようなことばかり言うママ友がいました。そして、そんなママ友の言葉から私を救ってくれたのは、また別のママ友でした。当時のことを振り返って、人へのアドバイスの仕方について勉強になったお話をお伝えします。※コロナ禍前の体験談です 先輩ママからのアドバイスに不安がつのる産後2カ月ごろ、ママ友がお祝いをしてくれるとのことでランチ会をしました。他のママ友含め4人で集まり、とても楽しい時間になるはず……でした。しかし、会話の中で当時5歳の子どもを育てるママ友から、私へのアドバイスとしてさまざまなことを言われました。 「辛い食べ物は母乳が赤くなるから食べたらダメ」「抱き癖がつくからどんなに泣いても抱っこしたらダメ」など、「〇〇はダメ」ということをたくさん言われたのです。冷静に聞くと明らかに医学的根拠のないアドバイスですが、一緒にいた他のママ友が否定することもなかったので、私は先輩ママのアドバイスをそのまま受け取って不安になってしまいました。 ママ友のアドバイスに悩みは深まるばかりきっと今なら不安に思わず、他の誰かに聞いたり、自分で調べたりできると思います。しかし、初めての子育てに戸惑っている中でのアドバイスで、私は不安になりました。それからはカレーやキムチは食べたくても我慢し、寝かしつけで息子が泣いていても、抱っこせずにトントンだけで寝かせようと頑張っていました。 特に息子を抱っこしないようにすることは難しく、できないことに悩む日も。そしてランチ会から1カ月ほど経ったある日、ランチ会に来ていた他のママ友の1人から電話がありました。この電話で、私の悩みは解決の方向へ……。 他のママ友から言われて救われた言葉他愛もない話をしたあと、「この前ママ友が言っていた食べ物や抱っこの話、気にしてる?」と聞かれました。私はランチ会のときに言われたことを守り、辛い食べ物を我慢し、抱っこもなるべくしないようにしていることを伝えると「やっぱり……」と言われました。実はランチ会のとき、私の表情が曇っていたので心配していたとのこと。 電話をくれたママ友は、子育ての「〇〇したらダメ」は人の考え方によるものもあり、あいまいな情報も多いことを教えてくれました。そのような情報を正しいことのように話すママはよくいるので、ランチ会のときは特に否定はしなかったそうです。私はその電話で、すごくホッとしたのを覚えています。 結局、保育園で頑張る息子を家ではたくさん抱っこして育てています。 ママ友も、私のことを思ってアドバイスをしてくれたのであって、悪気がないことはわかります。でも、産後の神経質な状態では聞き流すことが難しい状態でした。 今後私が産後の友人にアドバイスをするときは、あくまで人それぞれの考え方であることを前提に、前向きなアドバイスができるよう心がけようと思っています。 イラストレーター/山口がたこ著者:海原えめ4歳の男の子を育てるアラフォー母。幼児食インストラクターの資格を保有。育児において食生活を大切にすることを重視している。
2021年12月23日私の名前は佑子。夫と子どもと3人で暮らしながら、時短勤務で働いています。じつは幼稚園のママ友に、ひとりやっかいな人がいて…。やたらと私に物事を強制して従うように言ってくる人がいて困っています。和美さんの発言に幾度となく傷ついてきましたが、私には和美さんを無下にできない理由があるのです…。夫の上司である神谷部長は、和美さんの夫。幼稚園の入園式で夫同士が顔を会わせてしまったことで、その上下関係が幼稚園の中でも出来上がってしまいました。夫の純は、毎晩遅くまで残業していて、何となく話からすると、神谷部長の仕事をいつも代理で行っている様子。純によると、神谷部長は、上層部にコネがあるようで、社内でも力があり、なかなか下の人間は意見が言えなくなっているみたいでした。私は自分も働いていて忙しいので、あまりママ友づきあいをしようとは思っていなかったのですが、夫の仕事の関係で無視することもできず…。それがわかっているのか、ママ友の和美さんは、やたらと私に上から目線でダメ出しをしてくるので困っています。次回に続く(全6話)毎日8時更新!※この漫画は実話を元に編集しています脚本・ 日野光里 /イラスト・ ニタヨメ
2021年12月23日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第8話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。一難去ってまた一難!? ママ友・まさえちゃんとグループともまた上手くやっていけるかと思いきや、新たな事件が勃発し……。ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第8話泣いていたのはリコちゃんママだった。何があったのか、くわしく話を聞きだしてみると……。 またまたほだされてしまったゆうこ。さらにリコちゃんママの話を聞き、「埒があかない時は自分が何とかする」と言い切るまさえちゃんに感心したのも束の間……。 次回、やっぱり信用できない!?ママ友会の闇、そして新事実が発覚! 著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2021年12月20日息子が5歳のころ、私は幼稚園で役員をすることになりました。もともと仲のいいママ友2人と一緒に役員に立候補をしたのですが、そのうちの1人が実はとんでもない嫉妬をする人で、ちょっと残念な思いをすることになったのです……。 ママ友3人でクラス役員に立候補息子が5歳で年中クラスだったころ、私はもともと仲のよかった2人のママ友のAさん、Bさんと一緒に、クラス役員に立候補しました。役員は学級委員が2人、会計が1人だったため、3人でくじ引きをした結果、私とAさんが学級委員、Bさんが会計をすることに。 私たちはプライベートでも子どもたちを連れて公園に行くこともあったので、3人でうまくやっていけると思っていました。 ずるい? ママ友の態度に呆然…各クラスの役員が決まり、初めての役員集会の日のこと。会長から今後の動向について説明があり、その中で学級委員は学級委員だけで集まることがほとんどであること、会計や書記は学級委員とは別に個人での仕事が多いことを知りました。会長から説明を聞いたBさんは、集会が終わってすぐ私とAさんのところに駆け寄り「2人はずっと一緒に仕事できるんだね。ずるいよ」と笑いながら言いました。 私とAさんが「仕事内容は違うけど、3人で頑張ろうね」と声をかけると、「仕事が違うんだから無理でしょ」と言って幼稚園の出口へ向かうBさん。私とAさんは、Bさんの態度に呆然としつつ、その日はそのまま帰宅しました。 ママ友の嫉妬心に嫌悪感役員集会から10日ほど経ったころ、私とAさんは子どもたちを幼稚園に送り、そのまま学級委員の集まりに参加していました。お昼前には集会が終わり、私とAさんは学級委員の仕事で話し合いたいことがあったので、私の車でランチに行くことに。その後ランチを終え、幼稚園に子どもたちを迎えに行きました。 幼稚園の駐車場に着いて2人で車から降りると、Bさんと遭遇。Bさんに「2人でごはん食べに行ってたの?」と聞かれたので、事情を説明しました。するとBさんが「私のことのけ者にしたいんだね」と言ってきたので、私たちは「そんなこと思ってないよ!」と誤解を解こうとしましたが、Bさんは無視。私とAさんの中で少しずつBさんに対して嫌悪感が生まれ始めていました。 既読にすらならないLINE…Bさんの態度に嫌悪感を覚え始めて1カ月が経ったころ、役員のことで聞きたいことがあった私はBさんにLINEをしました。けれど返信がないどころか、1週間既読にすらならず。たまたま幼稚園のお迎えのときにBさんに会ったので、LINEのことを聞いてみました。 すると「前は3人で仲が良かったのに、2人だけで仲良くされて嫌だった。もう話しかけないで!」と言って帰ってしまいました。私はAさんに相談して3人で話し合おうとしたのですが、半月ほど経ってBさんのお子さんは突然転園。その後は会うこともなく、まったく連絡も返ってきませんでした。 私とAさんは、Bさんも含め3人で仲良くしていきたいと思っていました。ですがBさんは、自分がのけ者にされていると感じていた様子。誤解させてしまったのは申し訳ないと思いますが、Bさんの態度に少し呆れる気持ちも……。どうすればよかったのかなと考えさせられました。ママ友との付き合いはもう少し慎重になったほうがいいのかなと感じた出来事でした。 ベビーカレンダーでは、赤ちゃん時代を卒業して自己主張を始めた2~6歳までの子どもの力を伸ばし、親子の生活がもっと楽しくなる【キッズライフ記事】を強化配信中。今よりもっと笑顔が増えてハッピーな毎日になりますように! イラストレーター/丸田マノ著者:森井さやか小学生と幼稚園児の男児2人を子育て中。育児の経験やアパレル販売員をしていた経験を生かして、子育て体験談やファッション記事を執筆している。
2021年12月20日「ママ友との間で起きたありえない話」第33話。ぱるるさんの知り合いが実際に体験したという、引越し先でママ友が起こしたありえない事件をマンガ化。ついに夫と怖美が密会している現場を直接目撃してしまったK代。ショックも大きいけど、それよりも……。ママ友との間で起きたありえない話 第33話「なんなのあれ……」談笑しながら車を降りてマンションへ向かう夫と怖美。信じて許したのに……!! 夫の裏切り行為にショックを受けるK代。でも、それよりも込み上げる怒りが抑えられない! 次回、ついに不倫現場である怖美の家にK代が乱入! 著者・イラスト制作者:イラストレーター ぱるる
2021年12月19日「ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜」第7話。Instagramにてママ友関連の実体験を綴っている原黒ゆうこさんの長編マンガを連載にて紹介します。ママ友グループと距離をおこうか悩んでいると、タイミングよくボスママ・まさえちゃんからメッセージが。その意外な内容に主人公・ゆうこは……。ママ友トラブル〜ママ友の悪口 私何かしましたか?〜 第7話え、まさえちゃんからメッセージ!?一体何を言われるのかとビクビクしていたら、その内容は意外にも……。 「こんなに心配してくれてたんだ…」と、すっかりほだされてしまったゆうこ。しかし、またグループ内で新たな事件が勃発して……!?次回、幼稚園内でいじめが発覚!それを知ったボスママは……。 著者:イラストレーター 原黒ゆうこ
2021年12月19日