「艾未未」について知りたいことや今話題の「艾未未」についての記事をチェック! (3/28)
西野未姫が23日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】西野未姫、夫・山本圭壱とノリノリダンス!仲良し夫婦にファン歓喜「けー57歳!お誕生日おめでとう☺️✨お誕生日のお祝いは家族3人でイタリアンを食べに行きました❤️私の願いはただ一つ!!!とにかく健康でいてください#お誕生日#プレゼントはスニーカーとオリジナルアルバム#娘とけーの思い出Bookをあげました#宝物と言ってくれました#けーかそんなに喜んでくれると思わなかった#パパになりましたね#ケーキも手作り#本当におめでとう#素敵な一年になりますように」と綴り、最新ショットをアップ。家族の温かさと健康を願う優しい気持ちが伝わる投稿となっている。 この投稿をInstagramで見る 西野未姫(@nishinomiki_official)がシェアした投稿 ファンからは「みきさんの愛がとっても伝わります」や「にこりちゃんの為にも健康でいますように✨✨」とコメントが寄せられた。
2025年02月23日元AKB48でタレントの西野未姫が21日に自身のアメブロを更新。娘・にこりちゃんのお宮参りとお食い初めをした日の家族ショットを公開した。この日、西野は「先日娘のお宮参りとお食い初めをしてきました」と報告。にこりちゃんのお宮参りとお食い初めで撮影した家族ショットを複数枚公開し「にこちゃんご機嫌で素敵な写真が撮れました」とつづった。続けて、ハッシュタグで「#あっという間に3ヶ月 #どんどん成長していく姿が毎日愛おしいです #娘が大人になった時に見返せるように #たくさん写真撮るぞ」とコメント。最後に「この様子はYouTubeにアップされるのでぜひ見てください!」と呼びかけ「お食い初めたくさん掛け声やって面白かった」とつづり、ブログを締めくくった。この投稿に読者からは「可愛いですね」「どのお写真もいい笑顔で素敵ですね」「癒やされてます」などのコメントが寄せられている。
2025年02月22日お久しぶりですフレンズのサワイです。無事に昨年ムスメが誕生しバタバタとした日々を過ごしております٩( ᐛ )وムスコがスペースシャトルが気になる!ということで宇宙を知れる場所を探したところ日本科学未来館がヒットしたので行ってきました!日本科学未来館とは?宇宙や地球環境、ロボット技術や私たちの未来についてなど幅広い分野について触れることができる国立の科学館大人でもちょっと難しいことを視覚的に分かりやすく、体験を通して楽しく学ぶ事ができる場所でした。場所東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館アクセス新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」徒歩約5分「テレコムセンター駅」徒歩約4分東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」徒歩約15分入場料大人630円18歳以下210円(土曜のみ18歳以下無料)6歳以下の未就学児無料開演時間10:00〜17:00(入館券の購入および受付は16:30まで)※都合により開館時間を変更することがあります。休館日毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は開館)12月28日~1月1日体験型展示で好奇心を刺激“科学”と聞くとちょっと難しいかも?子供が飽きてしまうかも?と思ってしまうかもしれませんが体験を通して楽しみながら展示を回ることができました。未来館シンボルのLEDの地球模型が圧巻!未来館のシンボルのLEDの地球広々とした空間で見上げる展示は圧巻です。可愛いロボット展示に癒される♪最新のロボットの展示ブース人とのコミュニケーションやセラピーの目的で開発された可愛いロボットに実際に触ったり、声を掛けることが出来ました。ロボットって冷たい・怖いなんて思っていましたが、触れあうことで癒しの効果を体感しロボットの概念が変わりました。説明が難しいインターネットを視覚的に学ぼう!インターネットのしくみを視覚と体験で学べます。インターネットで情報が伝わるしくみを、白と黒のボールの動きで視覚化しています。地球温暖化によって起こる事態とは?地球温暖化が進むと水位がどうなるか?解説も絵が多く子供でもイメージがしやすかったです。食べ物やエネルギーについて映像で学べる!私たちの食べ物やエネルギーはどうやってできるのか?お肉の元となる牛の餌を育てる所から始まり、様々な人が関わっていることがとても分かりやすく面白かったです!スペースシャトルの中ってどうなってるの?実際のスペースシャトルの機内を再現した展示。壁に固定された寝袋やトイレ、宇宙食などを見ることができました。他にも知的好奇心を刺激する展示が多数!正直4歳のムスコには難しい内容がほとんどでしたが、体験型なので遊び感覚で見て回ることが出来ました。大人の私が考えさせられる展示やへぇ〜となることが多くありとても刺激的でした。見応えのある展示物ばかりなので、ホームページで見たい物を絞って回るのがオススメです!雨の日や寒い日のお出かけにもぴったり。坊やがもう少し大きくなったらまた絶対に行きたいです^_^
2025年02月21日女子プロテニスプレイヤーの加藤未唯が20日、自身のインスタグラムを更新。【画像】テニス・加藤未唯、中東シリーズ終了!『結果は出ずとも前を向いて次へ』「Desert safari tour 1.2.3.4.初めてのラクダにテンション爆上がり」と綴り、自身が写った写真数枚をアップした。初めて乗ったというラクダにテンション上がりまくりで笑顔の加藤にファンの注目が集まっている。 この投稿をInstagramで見る Miyu Kato (加藤未唯)(@miyukato1121)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねが寄せられている。
2025年02月21日※本コラムは『未恋〜かくれぼっちたち〜』第6話までのネタバレを含みます。■社内恋愛のメリットとデメリット「わたしにしか描けない漫画を描きにいきます」と書いたメモを残し、同棲していた家から出て行ってしまったゆず(弓木奈於)。健斗(伊藤健太郎)は、「予想もしなかったことをする。だから、飽きない。だから、魅力的。そこに、俺も惹かれていたんだな」と言っていたけれど、たしかに“奇想天外な人”ってモテますよね。とくに男性はハンター脳だから、付き合った後も掴めないというか、ゆずのようなタイプに沼っちゃうことが多い気がします。ただ、このパターンだと、最終的に「もう、疲れた!」と振られちゃうことがあるかもしれませんが……(若いころに経験あり)。振り回すのにも加減が必要なんですよね、きっと。ただ、編集者と漫画家の関係である健斗とゆずは、カップルとしては距離を置いたものの、仕事相手としては関係を継続させていかなければなりません。第6話は、社内恋愛のメリットとデメリットが浮き彫りになった回だったなと思いました。例えば、ゆずが家を出た後、健斗は【どういうこと?】【どこに行ってるの?】【いつ帰る?】と何度もメッセージを送っていたけれど、それに対する返事はなかった。でも、仕事関連のメールには【承知しました】とメッセージが返ってくる。編集者としての仕事を全うしなければならない健斗の気持ちも分かりますが、ゆずに感情移入しまくっているわたしとしては、「こんな時まで、この人はちゃんと編集者であり続けるんだな」と切なくなっちゃいました。もちろん、社会人としては当然のことなんだけど!それは分かっているんだけど!切ないです。きっと、ゆずは“深田ゆず先生”としてではなく、ひとりの“深田ゆず”として健斗に見てもらいたかったと思うんですよ。でも、健斗のなかでは、漫画家のゆずを大切にすることと、恋人であるゆずを大切にすることがイコールになっているんです。健斗に「深田ゆずを守りたい」と言われた時も、ゆずはきっとうれしかったんだろうけど、この“深田ゆず”は、漫画家のゆずと、彼女としてのゆずを引っくるめたものだった。おそらく、ゆずはその2つを切り離して考えてもらいたかったんだと思うんです。でも、社内恋愛のメリットは、嫌でも会わなきゃいけないこと。健斗もゆずも、普通の恋愛ならこのままフェードアウトになる可能性もありますが、会議などで顔を合わせなければならない。健斗のことが好きで好きでたまらないゆずは、“どうせ関係性は続く”という安心感があったから、同棲していた家を飛び出して行けたんだと思います。だから、健斗からの「それは、別れるって捉えていいの?」という質問は、ゆずにとっては想定外だったはず。ここからはちょっぴり愚痴になってしまいますが、「別れるって捉えていいの?」っていう言葉のチョイスって、めっちゃ傷つきません?なんか、ずっと別れたかったみたいじゃん!と思っちゃいました。「別れるってこと?」とか、「別れたいってこと?」とか、いろいろ聞き方はあるはずなのに、「いいの?」ってなんやね〜ん!そりゃ、ゆずも「えっ、いいよ」と返すしかないですよね。ここで、「何それ!別れるのは嫌だよ!」と言えないのがゆずだってことを、健斗は分かってくれているのだろうか……。■「大嫌いだったやつが、意外といいやつだった」ってことがあるから人生は楽しい健斗のことが好きなゆずは、みなみ(愛希れいか)をめちゃくちゃ敵視していました。たしかに、わたしがゆずの立場でも、みなみのポジションは受け入れがたいです。だって、元カノでもないのに深く通じ合っていた同志ってなんやねん!例えるなら、『NANA』のタクミとレイラみたいな関係性ってことじゃないですか!?だったら、いっそのこと元カノとかであってほしい。終わった関係であってほしい!みなみもみなみで、ちょっと悪い女だと思いませんか?「昔、健斗と付き合ってました?」とゆずに聞かれた時、「付き合ってないです。付き合って“は”ないです」と返した瞬間、「こやつ、やってんな〜!!!」と思っちゃいました。なのに、みなみって性格悪く見えないんですよね。おそらく、これを『ブザービート』(フジテレビ系)の菜月(相武紗季)がやってたら、「性格悪すぎだろぉおおおお!」となっていたと思うんです。みなみは、なんで許されちゃうんだろう。サバサバした感じだから?それとも、もう健斗に対して恋愛感情がなさそうだから?どちらにせよ、ゆずとみなみが“健斗の悪口”という共通の話題を手に入れたことで、急接近したのには笑っちゃいました。一平(森永悠希)は「女同士、こわっ!」と言っていたけれど、これって女子あるあるじゃないですか?ひょんな出来事で、一気に距離が縮まったりする。「わたし、最初はあんたのこと嫌いだったんだよ〜!」「わたしの方が嫌いだったからぁ〜!」なんて笑い合った経験、ありませんか?(わたしは、学生時代によくありました)。ただ、ゆずがみなみのことを「姉さん!」と呼ぶまでの仲になるとは思わなかった!みなみまでゆずの味方についたら、健斗の立場がない……。2人が喧嘩したら、みなみはゆずの“姉さん”として健斗を叱り飛ばすだろうし。本当に、ゆずは最強の味方を手に入れましたよね!ただ、めちゃくちゃ怖いのが、『コミックブーン編集部』が全力で売り出そうとしている新人漫画家・本島りん(外原寧々)に「先月のコミックブーンの読み切り、全然面白くなかったです。漫画家、即刻やめた方がいいと思います」とアンチコメントを送っている人物が、編集部内に潜んでいるということ。これはもしかして、夢がかなわないことにもどかしさを抱えている星くん(鈴木大河)の仕業なのか(どうか、星くんはまっすぐなままでいてほしい!)。では、また次回の放送でお会いしましょう。(菜本かな)
2025年02月20日プロテニスプレーヤー・加藤未唯が19日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】加藤未唯、アブダビでプレイヤーズパーティー参加!『さすがオイルマネー』「結果はついてきませんでしたが… いいテニス、パフォーマンスができています」と綴り、複数枚の写真をアップ。続けて「前を向いてひたむきに頑張りたいと思います。」と意気込みを語った。さらに「1年で1番好きな中東シリーズが終わってしまって悲しいですが、アメリカシーズンに向けいい準備をしていきます」と前向きに締めくくった。 この投稿をInstagramで見る Miyu Kato (加藤未唯)(@miyukato1121)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「いいパフォーマンスができていて良かったです‼️結果は楽しみにしております❗️」といったコメントが寄せられている。
2025年02月20日元テレビ東京アナウンサーで現在はフリーで活動する大橋未歩が17日に自身のアメブロを更新。34歳で脳梗塞を発症した当時について回想した。この日、大橋は「2013年に軽度の脳梗塞を発症」したことを明かし「15分ほど麻痺になりその後首にステント(網状の金属)を入れて血管を広げおかげさまで、今とても元気に過ごせています」と現状を報告。「改めて、どんな症状が出たか、どんな治療を選択したかなどを共有させていただき」「微力ではありますが、参考にしていただけたらと思います」とつづった。続けて「2013年1月」の出来事について「何気ない動作の中で、右手が左手に触れ」「明らかに左手に触れているのに、触られてる感覚がない」と説明。「床にクリームが落ちて、中身がこぼれて散乱」したといい「クリームを拾おうとしたら」「そのまま床に倒れてしまった」ことを明かした。その後更新したブログでは「記憶の遠くの方で、立ちあがろうとしたけど、体が全く言うことをきかない」と状況だったといい、家族がすぐに救急車を要請したと説明。「『大丈夫』そう言ったはずが『らいじょうぶ~』耳から入ってきた自分の言葉にびっくり」と呂律も回らない状態だったことを明かし「大変なことになった、、、。そんなことを思って、また記憶を失いました」と報告した。その後「気付くと救急車の中」だったといい「病院に着く頃には、なんと意識がはっきりして、自分で歩けるようになっていた」と説明。「MRIがない病院だったので、CTだけ撮影しCTは異常なし」だったものの「MRIが撮れる病院で撮ってください」と医師から指示を受け、後日MRI検査を受けた結果「4箇所脳梗塞があります。もう歩かないでください。絶対安静です」と告げられたと明かした。最後に「絶句。34歳。まさか私が脳梗塞になるなんて」とコメントした。
2025年02月19日多部未華子主演ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」に、主人公の夫役で一ノ瀬ワタルが出演することが分かった。本作は、朱野帰子の小説「対岸の家事」(講談社文庫)のドラマ化。“家事”という終わりなき仕事がテーマの新たなお仕事ドラマだ。これまでに仕事と育児の両立に悩む働くママ・長野礼子役で江口のりこ、慣れない育児に奮闘する育休中のエリート官僚パパ・中谷達也役でディーン・フジオカの出演が発表されている。Netflix「サンクチュアリ -聖域-」で一躍時の人となった一ノ瀬が演じるのは、専業主婦・詩穂(多部)の夫・虎朗。虎朗は、チェーン展開の居酒屋の店長として、朝から晩まで忙しく働く一方、一人娘を溺愛し、大好きな家族に惜しみない愛情を注ぐ心優しい人物。また、「家族のために“家事をすること”を仕事にしたい」という詩穂の思いを理解して尊重しており、自分は仕事、詩穂は家事と、夫婦それぞれが自分の役割を果たして家族を支えていけば良いという価値観を持っている。一ノ瀬は「多部さん本当に素敵なんです! 初対面の顔合わせの時から優しく、みんなに気を遣ってくださるんです。自分は健康の為に足ツボ激痛サンダルを履いて現場で過ごしたりしているんですけど、それを見た多部さんが『健康になってください(笑)』と言いながら体重をかけてきたりして。俺はその時の多部さんと詩穂の笑顔を守る為に、旦那役の虎朗として支えていく! と思いました」と印象を明かし、「家事って本当に大変で、主婦の方にはもちろん共感できる事もたくさんあると思いますし、お仕事で大変な旦那さんにも、普段では見られない主婦の姿が見られるので、とても勉強になると思います! ぜひご家族でご覧ください!」とアピールした。なお、2人の一人娘・村上苺役は、大河ドラマ「光る君へ」で藤原賢子を演じた永井花奈が務める。「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」は4月、毎週火曜日22時~TBSにて放送予定。(シネマカフェ編集部)
2025年02月19日■これまでのあらすじ恵子は、嫁の未沙と会うと心がかき乱される。自分の考えをハッキリ言う姿は、これまで我慢ばかりしてきた自分とはかけ離れているからだ。しかも夫も息子の俊介も未沙には甘く、それを見るのが余計つらい。未沙が嫁いで初めてのお正月、未沙の作って来たお煮しめを批判すると俊介から「嫁いびりみたい」と非難される。さらにおせちを買ってきたことが嫁にバレそうになり必死でごまかす恵子。そんな自分と、俊介から守られる未沙を比べ自分が惨めに思えて…。息子夫婦が妊娠の報告に来てくれました。既に安定期に入っていて、これを機に嫁は髪を短く切っていました。すると、夫は未沙さんを褒めるのに「うちの婆さんはショートなんて似合わない」と私をバカにする言い方をしたのです…。前からずっと「女は長い髪の方がいい」と言っていたくせに。しかも「婆さん」なんて言われたら…やっぱり傷つくし、悲しくなります。そんな時に未沙さんが夫にやんわり反論してくれたのです。なんだかちょっとだけ、スッキリした私。それ以来、嫁に対する印象が少し変わりました。そして美容院に行った時…未沙さんの言葉を思い出してしまって…。※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年02月18日元でんぱ組.incの古川未鈴が19日、自身のインスタグラムを更新。【画像】「食べるの大好き止められない!」古川未鈴の“ぽっちゃり宣言”にファンほっこりアコースティックギターを始めて1ヶ月が経過したことを報告し、「ちょっとだけそれっぽくなりました」と成長を実感している様子を綴った。愛用しているギターはFender製。しかし、「ジェルネイルができなくなったのが悲しいけど」と、ギター演奏との両立の難しさも明かしつつ、「自分で音鳴らして歌えるのなんかすごい!」と、弾き語りの楽しさを噛み締めた。 この投稿をInstagramで見る 古川未鈴(@furukawamirin)がシェアした投稿 ファンからは「1ヶ月でこれは本当にすごい!!!」「ギター経験者の私から見ても短期間でここまで弾けるのはすごい」と驚きの声が続出。「みりんちゃんの声もきれいで泣ける」と、彼女の歌声に感動するコメントも寄せられ、多くのいいねが集まった。
2025年02月18日アイドルグループ「CANDY TUNE」の立花琴未が16日、自身のXを更新した。【画像】「雪のプリンセスだーーー」CANDY TUNE・立花琴未、北海道で見せた大人かわいい表情がたまらん!「リリイベスタートありがとうございました☺️♥️」と、この日開催されたイベントについて感謝を伝えた。そして「もう沢山の方々すぎてびっくりで嬉しかったよう沢山沢山ありがとう♡」というメッセージとともに自身の写真を投稿した。リリイベスタートありがとうございました☺️♥️もう沢山の方々すぎてびっくりで嬉しかったよう沢山沢山ありがとう♡ pic.twitter.com/DJqTvGlFXG — 立花琴未 (CANDY TUNE) (@kotomi_ct0525) February 16, 2025 この投稿にファンたちからは「こっちゃん!!黒髪かわいすぎるよお疲れ様でした!」「沢山、人来てて嬉しかったね!これからのリリイベも沢山来てくれると嬉しいね☺️」などといったコメントが寄せられた。
2025年02月16日声優の小松未可子が14日、自身のインスタグラムを更新。第2子出産を報告した。【画像】ファン一斉に祝福!声優・小松未可子が第二子の妊娠報告「穏やかに過ごしていきたいと思います」「2025年の初投稿になってしまいましたが皆様お元気ですか〜??」と綴り、写真と動画をアップ。「仕事を納め、仕事を始め、そして再び仕事を納めて無事に第二子を出産しました!おかげさまで、母子共に健康です。」と出産したことを報告した。小松は「お産直後は感極まっての涙…ゆっくり新生活に慣れていこうと思います。」と出産直後について述べ、「ちびこしこと上の子とも緊張の初対面…いい子いい子してくれたり、ことあるごとにベビーベッドを覗き込んだり。気にしてくれているようです。やさしい!お手手を比べると、小さいちびこしの手がとても大きく感じました。と2歳の子供が対面した様子を語った。また「落ち着いたらお仕事も少しずつ再開していく予定です。また作品を通して皆さんとお会いできるのを楽しみにしています〜(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)!!」とファンへ向けメッセージを送った。 この投稿をInstagramで見る 小松未可子(@mikako_komatsu)がシェアした投稿 この投稿に声優の伊瀬茉莉也が「小さい天使のお手手見て、私も泣きそうになった…おめでとう…✨✨」と祝福、またファンからも多くのいいねと祝福のコメントが寄せられている。
2025年02月15日元AKB48でタレントの西野未姫が14日に自身のアメブロを更新。夫でお笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱へバレンタインの日に渡した手作りの菓子を公開した。この日、西野は「けーへ HappyValentine だいすきだよー」というメッセージを添えたマフィンの写真を公開。山本がマフィンを頬張る姿とともに「みきとにこりからパパへパッピーバレンタイン」とつづった。続けて「今年はゆっくり作れなかったので少し手抜きですみません」とコメントし「100均の粉で作った」「簡単マフィン」と説明。「けーにプレゼントした時の様子は20時のYouTubeにアップされるのでぜひ見てください」と自身のYouTubeチャンネル『西野未姫』で公開されることを予告し、ブログを締めくくった。
2025年02月15日歌手の倖田來未が15日、自身のインスタグラムを更新。【画像】倖田來未が家族とロサンゼルスへ!「改めて 素敵なところだわ」MBSの人気番組『ごぶごぶ』に出演することを報告した。倖田は「ごぶごぶ 13時54分から!MBS!!! 浜ちゃんとぶらぶら旅!」と告知し、撮影中の楽しげな写真を投稿。「ゲラゲラ星人と平井さん乱入から笑いが止まりませんでした!!!」と、ロケの様子を振り返り、爆笑必至の内容であることを示唆した。 この投稿をInstagramで見る 倖田來未(@kodakumi_official)がシェアした投稿 この投稿には「絶対面白いやつ」「リアルタイムで観れないので録画しました❣️」「くうちゃん可愛すぎる」といったコメントが殺到。放送を心待ちにするファンの期待が高まっている。
2025年02月15日ママにとって育児と仕事の両立は悩みのタネ。そんな忙しいママこそ「在宅ワーク」を考えてみては? 未経験から在宅ワークができるお仕事スキルを身に付けられるオンラインスクールが「リモラボ」です。今回、リモラボの取締役・小森優さんに特別インタビューを実施しました!受講3ヵ月で収益化も! リモラボ取締役・小森優さん特別インタビューまず、リモラボの取締役の小森さんに、サービスのことや、在宅ワークのことを直撃!ーオンラインスクール「リモラボ」では、どんなことを教えてもらえるのでしょうか?小森:オンライン秘書、SNSの運用代行、WEBデザイン、動画編集など、在宅ワークが可能なスキルを実践的に教えています。知識だけでなく、クライアントと良好な関係を築き、継続的にお仕事をいただけるようになれるマインド面も含めてお伝えしています。ー未経験のお仕事のスキルを取得したい場合、受講期間はどれくらいかかりますか?小森:リモラボでは、約3ヵ月で2万〜10万円の収益化ができる方が約80%です。ただ、収益化で終わりではなく、その後も継続して学び続けたいと思う限り、さらなるスキルアップを目指して受講をすることができます。ーすごいスピード感です。お仕事は紹介制度などもあるのでしょうか?小森:リモラボ内での公募案件やリモラボのグループ企業のお仕事をご紹介することもありますが、あくまで個人でもお仕事を獲得し続けられることがゴールです。リモラボで学ぶことで、一人ひとりがSNSやクラウドソーシングサービスを活用して仕事を獲得できる状態になり、どんどん活躍いただいています。小森さん自身もスキルを活かし、月1でワーケーションをする働き方を実践している。ーリモラボを受講した“リモラボメンバー”の方は、実際にどのような働き方をしているのでしょうか?小森:人それぞれですが、ママさんでしたらお子さんのリズムに合わせて自由に働き方をカスタマイズされています。例えば早朝お子さんが起きる前にお仕事をして、幼稚園・保育園に通っている間にお仕事をして、夜はお子さんと一緒に寝るという方。また、逆に朝はお子さんと一緒に起きて、夜、お子さんが寝た後にお仕事をされている方もいます。オンラインで在宅でできる仕事のスキルが身に付くので、時間の使い方も自由自在。お子さんの通院や園からの急な呼び出しにも柔軟に対応できます。発達特性があるお子さんの子育てをされている方からも、「時間に融通が利く働き方ができてありがたい」という声もいただいています。元保育士という異色の経歴。ママの働き方を支援するワケーたしかに、お子さんによって必要な時間ってそれぞれ。ママが働く上で時間の柔軟性はとても大事だと感じます。小森:私自身、保育士だったので、逆に園から親御さんに呼び出しのお電話をする立場で。いつも申し訳ないなと思いながら電話をしていました。当時から、ママの働き方をなんとかしたい! と考えていたんです。ーそんな小森さんのご経歴も教えていただけますか?小森:大学卒業後、保育園に就職。保育士として3年ほど働いていました。保育の仕事は大好きだったのですが、父の入院により、家計を支えなければならない状況になってしまい、経済的に保育園勤めが難しくなってしまったのです。その後、独立し、ベビーシッターなど保育関連の仕事をしながら、「パソコン1台でできる仕事はないかな」と考え、たどり着いたのがSNSの運用代行です。ーSNS運用代行は、当時はあまりメジャーではなかったのではないでしょうか? 小森さんはどのようにスキルを身に付けたのでしょうか?小森:そうですね。自分で「SNS運用代行に必要な要素」を分解して、色々な方から吸収するようにしていました。例えばライティングだったらこの方、マーケティングだったらこの方、デザインだったらこの方…というようにロールモデルを決めて学んできました。そこからはとにかく実践で、自分で何十個もSNSアカウントを運用しながら改善の繰り返しです。今思えば大変でしたね。フリーランスにまつわる知識も含めて、まとめて学べる場所があったらいいなと思いました。ちょうどコロナの時期でもあったので、マーケティングとしてのSNS需要もどんどん伸びて行ったんです。そこで、私一人ではお仕事を受けきれなくなってきたので、同じスキルを持つ人をもっと増やしたいと思うようになりました。保育士時代に感じていた「働く女性のサポートをしたい」という気持ちも加速し、自分のSNSで漠然とお仕事スキルや働き方について発信をし始めることに。すると、過去の自分と同じように働き方に悩む女性からたくさんのご相談DMを毎日のようにいただくようになったのです。そして、WEBマーケティングをしたい企業の需要と、在宅ワークをしたい女性の需要の両方を解決する方法として、3年前にリモラボを立ち上げました。ーでは、今後の小森さんの目標も教えてください!小森:まだまだ世の中には在宅ワークでの働き方を知らない女性も多くいます。また、リスキリングが浸透しているとは言え、自己投資をしてもなかなか成果が出ない人もいます。そういった女性の悩みをオールインワンで解決して、さらにご自身のキャリアプランまでトータルでサポートできるように、リモラボをさらに進化させていきたいです!そして、フリーランスがもっと活躍できるような優しい社会を目指していきたいと思います。リモラボだからできる、自分らしい働き方の実現インタビューの後、小森さんが登壇するリモラボのメディア向け説明会(ラウンドテーブル)にも参加しました♪「女性の理想のライフ&キャリアを実現する実践型リスキリングスクール」を掲げているリモラボ。そもそもなぜ女性のリモートワークの需要が多いのかという説明から。「女性がリモートワークを選ぶ理由」1位はやはり「子育て」(34.6%)とのこと。他にも「夫の転勤」(2.4%)「産休・育休の復帰困難」(2.0%)と、ママならではの理由でリモートワークを選ぶ女性が多い結果になったそうです。(※リモラボ調べ)さらに、女性は「妊活」や「介護」といった人生のフェーズによって、まだまだ働き方が制限されてしまいがち。そこでリモラボでは、どんなフェーズを迎えても「自分らしく働く」を実現するためのスキルを身に付けることができるのです!(画像提供:リモラボ)しかも通常のオンラインスクールと異なり、知識だけを教えるのではなく、「自己分析」「スキルアップ」「実績作り」「集客」「クライアントワーク」といった働く上での壁を全てサポートしてくれるのです。例えば「スキルは身に付けたけど仕事の進め方がわからない」「思うように成果がでない」といった“フリーランスあるある”も、バックアップしてくれるそう。産業カウンセラーによる面談や、同じくリモラボで学ぶ仲間とのオンラインコミュニティ・リアルオフ会など、孤独感を感じさせない仕組みがあります。リモラボメンバー専用SNS「リモシティ」ではメンバー同士の交流も盛り上がっている。(画像提供:リモラボ)このようなリモラボの多角的なサポートで、全国に在宅ワークで活躍しているフリーランスの女性が続々誕生しているそう!説明会では、「夫の海外駐在で専業主婦に。自分で収入を得られなくてもどかしい」「仕事復帰後の在宅ワークでは低単価案件ばかりで疲弊。自分のペースで収入を得たい」といった、ママのよくある悩みをリモラボで解決した女性たちのエピソードの紹介もありました。皆さん、理想の働き方を叶え、プライベートを充実させながら活き活きと働いている様子が印象的でした♡働きたいけど諦めてしまっているママや、もっと自由に働きたいママにはオススメのリモラボ。気になった方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪■リモラボお問い合わせ先公式Instagramはこちら→
2025年02月14日タレントの西野未姫が14日、自身のインスタグラムを更新。【動画】西野未姫、夫・山本圭壱とノリノリダンス!仲良し夫婦にファン歓喜夫・山本圭壱と一緒に「タイプロ」のダンスに挑戦した動画を投稿し、話題を呼んでいる。「夫婦でタイプロにハマりすぎて、娘が寝ている間に踊ってみました」とコメントし、ノリノリで踊る姿を披露。「明日の今には結果わかるのかぁ…絶対爆泣きする 楽しみだなぁ」と、タイプロの発表を心待ちにする様子も伝えた。 この投稿をInstagramで見る 西野未姫(@nishinomiki_official)がシェアした投稿 この投稿には、「夫婦でリズム感が素晴らしい✨」「山さん、動ける人なんだ」「2人ともキレッキレでかっこいい!」といった称賛の声が殺到。また、「昨日のDXでの未姫さんの話、めちゃくちゃ面白かったです」と、テレビ出演に対するコメントも寄せられている。
2025年02月14日アイドルグループ「CANDY TUNE」の立花琴未が12日、自身のインスタグラムを更新した。「呪文一つしか使えなそうでかわいい」CANDY TUNE・立花琴未、ホグワーツ城の前で大人かわいいショット!「空港コーデ✈️」と綴り、4枚野写真をアップ。白を基調としたコーデに立花の可愛らしいポージングが際立つショットとなっている。 この投稿をInstagramで見る 立花琴未(@kotomi_5chan)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「白のニット帽めっちゃ似合ってる〜!」「かーわいい」など多くのコメントが寄せられている。
2025年02月13日歌手の倖田來未が13日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】倖田來未が山フェスに出演「オンリーワンのフェスでございました!」「家族でL.Aへ」と綴り、多数の写真や動画をアップした。フリーマーケットを訪れたことを報告した倖田。続けて「朝夜はさっむいんだけども、晴天だったのでとーっても暑くて、どんどん買ったものをカスタマイズしてコーディネートしていくのであった」と綴った。最後は「ファンキーな人とおしゃれな人がたくさんいて、改めて素敵なところだわ」と締めくくっており、充実した時間を過ごせたようだ。 この投稿をInstagramで見る 倖田來未(@kodakumi_official)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「めっちゃオシャンーっ❣️」「倖田ファミリー素敵過ぎる✨✨✨」といったコメントが寄せられている。
2025年02月13日※本コラムは『未恋〜かくれぼっちたち〜』第5話までのネタバレを含みます。■「好きなことは仕事にしない方がいい」とよく聞くけれどみなさん、「好きなことは仕事にしない方がいい」と言われたことはありますか?「好きなことが仕事になったら、息抜きができなくなっちゃうから」とか、「趣味が仕事になるとしんどいぞ〜」とか。そういうアドバイスをする人の大半は、好きなことを仕事にしてない人だと思うんですよね(わたし調べ)。ちなみに、わたしは好きなこと(=ドラマ)を仕事にしています。ライターになるのは、「幼いころからの夢だった!」というわけではなく、流れでたどり着いた感じですが、いまとても幸せです。これは、「ドラマ観ていると、仕事してるみたいな気分になっちゃう」と思うんじゃなくて、「好きなことしている時間が仕事につながるなんて最高じゃん!」というマインドで生きているからかもしれませんが……。『未恋〜かくれぼっちたち〜』第5話は、サブタイトルにもあるように「好きなことを仕事にできていますか?」と問いかけてくる回でした。まず、小説家になる夢を諦めて、編集者の仕事をしている健斗(伊藤健太郎)は、みなみ(愛希れいか)に「そもそも、漫画好きなの?健斗は、今のこの仕事、好きでやってる?」と聞かれた時、「好きじゃない。好きじゃないことを仕事に選んだ。好きじゃないことを仕事にした方が、うまくいくんだよ。仕事に感情移入したって、判断を見誤って……」と答えていました。それに対して、みなみは「くだらねぇ、ほんとくだらないよ」とわりとガチで怒っていましたよね。おそらく、みなみは自分自身にも「くだらねぇ」と言いたかったんじゃないかな?と思います。小説家になりたいという夢を持ち、新人賞も獲ったことがあるみなみ。でも、「作品が世に出て、みんなが見て、好きなこと言って、そんなつもりじゃないのにってことも言われて、でも何も言えなくて、言う方法もなくて……」と途中で夢を諦めてしまった。ただ、今もまだ小説を書き続けているということは、完全に吹っ切れたわけじゃないと思うんですよね。ほら、恋愛も付き合って終わった恋より、実らなかった恋の方がずっと心に残ったりするじゃないですか。それと同じで、みなみのなかで、小説家になる夢は、ちゃんと終わっていないんだと思います。そんなみなみに発破をかけたのが、星くん(鈴木大河)。星くんは、編集者として働きながら、漫画家になる夢を追い続けています。だから、みなみのように、才能が認められているのにくすぶっている人を見ると、「何言ってるんですか!?」って言いたくなっちゃうんだと思う。「姉さんは、とにかく書いた方がいいんですよ!書けるんだから!『でも』って言わないでください!」と熱弁したあと、「僕自身にも言ってるんですからっ!」と本音を吐露するあたりが、かわいいですよね(笑)。星くんのアドバイスのおかげ(?)で、連載デビューを控えた現役大学生漫画家・本島りん(外原寧々)にストーリーを提供したい!と編集長に直訴することができたみなみ。いつかは、健斗もまた小説家を目指し始めるんだろうけど、先に歩き出したのはみなみでした。■親を“憎しむ権利”がない子どもは辛い近年、増えてきている過干渉な親。ぶっちゃけ、わたしの親も過干渉か無関心かに分けたらそっちに当てはまると思います。過干渉な親は、子どものために全ての労力を費やしているんですよね。これって、幼いころは幸せなんだけど、思春期になって親離れが加速すると、その愛情がうざったく感じるようになるんです。でも、「これだけ、わたしのために時間を注いできてくれたんだから……」と思うと、憎しむこともできない。周りに話しても、「無関心よりは良くない?」「贅沢な悩みだよ」「虐待されているわけじゃないんだから」と言われてしまう。過干渉だって一種の“毒”なはずなのに、親を憎しむ権利がないのがしんどい。また、親サイドも「わたしは、自分の時間を犠牲にして子どものために生きてきた」という自信があるから、子どもに気持ちをぶつけられても、なかなか理解できなかったりする。むしろ、「こんなに頑張ったのに、なぜ?」と思ってしまうケースの方が多い気がします。ゆずの両親も、このタイプですよね。娘がいつまでも自分の手のひらのなかにいると思っている感じ。おそらく、ゆずは小さいころから親の顔色をうかがって生きてきたんだと思います。「美大に行きたい。漫画を描きたい」と言ったのは、ゆずの初めての自己主張だったのではないでしょうか。もちろん、それまでもいろいろな夢(例えば、お昼寝屋さんになりたいとか)を語ったことはあったんだろうけど、「あっ、この夢はお母さんが嫌がってそうだな……」と思ったら、すぐに諦めることができた。だから、漫画を描きたいというのは、ゆずにとって“これだけは譲れないもの”だったんだと思います。それなのに、ゆずの両親は「いま、絵をやりたい気持ちは分かるけど、いま本当にやらなくちゃいけないこと(=勉強)をやらないと、どんどん道が狭くなっちゃうんだよ」と言い、“普通”の道を勧めてくる。ゆずの学生時代の回想を見ていて、わたしは「めちゃくちゃしんどかったんだろうな」と思いました。でも、ゆずは親のことを恨んでいないんですよね。「わたしは、いつも親の手のひらのなかにいた。それでもわたしの親はいい人だ」といまも思っているんだと思う。もしかしたら「このクソ野郎〜!分からずや〜!」という気持ちもあるのかもしれないけれど、ゆずには親を憎しむ権利がないんですよね。なぜなら、ゆずの両親はいつもゆずのことを考えて、時間やお金を割いてきてくれたから。こういう場合って、なかなか両親の檻のなかから抜け出せなかったりするんだけど、「わたしの親は、いい人だ。いい人だから、その正しさにわたしのやりたいことが飲み込まれていってしまう」と気づき、高校生という若さで家出をしたゆずはすごい!本当に、ガッツがある女の子ですよね。ただ、ガッツあるがゆえに、まわりの人を巻き込みまくるのがゆずなんですよ!だって、「わたしにしか描けない漫画を描きに行きます」というメモだけ残して、同棲していた家を出て行ってしまうなんて……。健斗、振り回されすぎ〜!今後の展開は一体どうなってしまうのか!では、また次回お会いしましょう。(菜本かな)
2025年02月13日女優の比嘉愛未が12日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「癒しのひととき」比嘉愛未、青空を見上げる動画公開「奈緒さんのLiveへ✨」と綴り、最新ショットを公開した。澄んだ唄声とピアノ演奏に感動したようだ。続けて「いつ会っても青空みたいに気持ちがいい方。すてきだったなぁ〜」と綴り、投稿を締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 比嘉愛未 Manami Higa(@higa_manami)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「高身長な比嘉さんが奈緒さんと並ぶとちょびっと小さめになるところ大好きまつひがさんが仲良ししてるのとっても嬉しい♀️」など、多数のコメントやいいねが寄せられた。
2025年02月12日タレントの西野未姫が10日、自身のインスタグラムを更新。【動画】「娘の首が座りました!」西野未姫&娘にこりちゃん、激カワ幸せ2ショットでおめでたすぎるご報告!夫・山本圭壱のリクエストで一緒にダンスを踊った様子を公開した。投稿では、「けーがこの曲をすごく踊りたいと言うので一緒に踊りました」とコメントし、仲睦まじい姿を披露した。 この投稿をInstagramで見る 西野未姫(@nishinomiki_official)がシェアした投稿 ファンからは、「けーノリノリで可愛いww」「息ぴったりで最高!」「未姫ちゃんがクソかわいいし、踊ってる姿も上手い!」と絶賛の声が相次いだ。また、「こんな夫婦になりたい!」と、二人の仲の良さに憧れる声も多く寄せられている。投稿には多くのいいね!が集まり、夫婦のダンス動画はファンに元気を届けたようだ。
2025年02月10日お笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱が7日に自身のブログを更新。元AKB48でタレントの妻・西野未姫に毎回言われることを明かした。この日、山本は「毎年この時期には宮崎の友人タケちゃんからのお届きものがありまして」と説明。「イチゴでございます さがほのかとおいCベリー」と届いた品の写真を公開した。続けて、イチゴを食べている自身の姿とともに「こりゃうめーーーーーぇ」とコメント。「続いてはカメラマンをしていた未姫さん」と娘・にこりちゃんを抱きかかえながらイチゴを食べている西野の姿を公開した。最後に「毎回『変な顔の写真で載せないで』なんて言われてはいる」と西野から言われていることを明かすも「これがまたいいんだな」とコメント。「にこりちゃんはずっと静かでした」とつづり、ブログを締めくくった。この投稿に読者からは「美味しそう」「可愛いらしいご家族」「いちご高級だから羨ましい」などのコメントが寄せられている。
2025年02月08日※本コラムは『未恋〜かくれぼっちたち〜』第4話までのネタバレを含みます。■「ありがとう」に切なさを感じるのは宇多田ヒカルだけでいい宇多田ヒカルさんの『Flavor Of Life』に登場する<ありがとう、と君に言われると なんだかせつない>というフレーズを初めて聴いた時、「なんじゃ、この天才はぁあああ!」と思ったのを覚えています。たしかに、親しい人から「ありがとう」と言われると、なんだかちょっぴり他人行儀な気持ちになって、切なくなったりするなって。ただ、「ありがとう」に切なさを感じるのは、宇多田ヒカルだけでいい!いや、感じてもいいけれど、健斗(伊藤健太郎)みたいに本人に直接伝えないでほしい!だって、みなみ(愛希れいか)は「健斗がいてくれて、本当に良かった。ありがとう」と言っただけなのに、「柿沼さんは、ありがとうって言われて嬉しい?」なんて返されたら、「いやいや、どういうこと!」ってなるじゃないですか。健斗は、みなみに「ありがとう」と言われたことで、缶詰屋敷プロジェクトで過ごす日々が終わっちゃうんだなぁ……とかいろいろなことを考えて切なくなったんだろうけど、その“いろいろ”を具体的に伝えなければ、意味が分からなくなってしまう。健斗って、わりと言葉足らずなところがあるなぁと思います。■“ポップな嫉妬なら逆にかわいく見える説”を立証したゆず「嫉妬深い女は面倒くさい」と男性はよく言うけれど、“ポップな嫉妬なら逆にかわいく見える説”を、ゆず(弓木奈於)が立証してくれました(パチパチ)!例えば、ゆずは健斗に嫉妬心をぶつける時、いつも上目遣いなんですよね。それで、語尾をちょっと上げて、ふざけた感じで怒るんです。天然なのか計算なのかは分からないけれど、「あなたに敵意はありませんよ」とアピールをしながら本音を伝えられるから、コミュニケーション術としても最強!ほら、「さっきの女、誰だよ!??」ってガンを飛ばしながら言われたら、男性側も「は?何もないのになんでそんな疑われなきゃなんねーの?」と言い返したくもなるもの。でも、ゆずはポップに嫉妬心をぶつけるからこそ、健斗も「かわいいなぁ」と感じるし、「大丈夫だよ」と安心させてあげたくなるんだと思います。■元カノが自分に似ていたら、なんか嫌な気持ちになりませんか?健斗の親友・一平(森永悠希)に、健斗とみなみの関係性を問いただしたゆず。すると、「恋人とかやのうて、心と心で通じ合ってたみたいな。ソウルメイト的な」という答えが返ってきました。ゆずも言っていたけれど、それって“元恋人”よりも罪深くないですか?なんか、“特別枠”って感じがする!正直、「もう、みなみには関わらないで!」と言いたいところだけれど、健斗とみなみは同じ会社の同じ部署で働いているというのが、またしんどい。ゆずが「最悪じゃん!」って言いたくなるのも無理ないです。あと、一平はゆずを安心させるために「(健斗とみなみは)作家と担当編集みたいな関係」と言ったんだろうけど、逆効果でしたよね。だって、実際にゆずと健斗は作家と担当編集なわけで。こんなことを聞いたら、「健斗はそもそも、作家タイプの女の子が好きなのか?」「わたしと付き合ったということは、みなみともありえるかもしれない……」ってもっと不安になっちゃう。これはわたしだけかもしれませんが、元カノと自分が似ていたら、なんか嫌な気持ちになりませんか?顔の特徴でも職業でもなんでもいいんですけど、「〇〇だから好きになったのかな」と条件で選ばれたような気持ちになっちゃうんです。「ということは、〇〇な子がほかに現れたら、それでもいいの?」って(思うだけで、聞きはしないけど)。ただ、まったく系統が違うとそれもそれで……(笑)。もう、本当に面倒くさくてごめんなさい!■公私混同しちゃったカップルって、どうしているんだろう?新人編集の星(鈴木大河)が、健斗の前で“女子バスケの金メダリストと、コーチが熱愛発覚”というニュースを読み、「いるんだよなぁ、公私混同する大人って」とおふざけ半分で嫌味を言う場面がありました。わたしはそういう経験がないのですが、明らかな上下関係ができている2人がカップルになった場合って、かなりの努力が必要ですよね?健斗とゆずも、関係性をうまく切り替えるための努力をしなきゃいけないと思うんです。例えば、健斗にとってゆずは上の立場だから、自ら「敬語やめて、タメ語にしていい?」とか言えないじゃないですか。だから、ゆずが「いつまで敬語なの?いつまでも、作家と編集者みたいな関係じゃない?彼氏なんだよね?」と先に動いたんだと思います。それにより敬語問題は解決されたけど、健斗のなかでゆずは“彼女”ではなく“作家”なんですよね。もちろん、深い愛情があるのは分かるけれど、それは“彼氏”としてじゃなくて、“担当編集”だからなのでは?と感じさせてしまう行動や発言が多々ある。例えば、酔っ払って帰ってきたゆずが「み〜んな大嫌い!」と愚痴を吐いた時、健斗は「サイン会の時ファンの人に言われたこととか、一つひとつ気にしなくていいよ。ゆずが言われて嬉しい言葉だけ受け取ったらいいから。ね?」と声をかけていました。ここでわたしは、「いやいや、なんで第三者視点やねん!」「この“み〜んな”には、健斗も含まれてるんよ!」「ってか、8割くらいが健斗のせいなんよ!」とツッコミを入れたくなっちゃった。もちろん、サイン会でファンの人に言われた言葉にも傷ついていたんだろうけど、それより健斗とみなみの関係にモヤモヤしている部分が大きいと思うんです。ゆずも、健斗の関係性がうまくいっている時なら、みなみの存在もそこまで気にならないかもしれない。でも、“作家”と“担当編集”という枠を超えられていないからこそ、焦ってしまうんですよね。ゆずは、「小説家目指してたとか、わたし聞いてない。なんで言ってくれないの?鈴木みなみのことも、なんで言ってくれなかったの?」と怒りをぶつけながら、「言わないってことは、言えないってことなんだよな……」と悟ってしまいます。現段階では、ゆずにとってみなみは恋敵みたいになっているけれど、いちばんの問題は、みなみが現れる前から、健斗とゆずの関係はギクシャクしていたこと。そこに気づかないと、いつまで経ってもお互い辛いままになってしまいそう……。個人的には、“家に帰ったら仕事の話は一切しない”とかいうルールを作った方がいいのでは?と思います。一平が健斗にアドバイスをしてあげてくれ〜!では、また次回の放送でお会いしましょう。(菜本かな)
2025年02月06日女子プロゴルファーの阿部未悠が6日、自身のインスタグラムを更新。【画像】「凄く充実した合宿でした!!」女子ゴルファー澁澤莉絵留、タイ合宿の様子をインスタ公開!「Pele’s Chair...すごいパワースポットでしたすっごい景色が綺麗で…!!.行く2日前の大雨で道中大変だったけど無事に辿り着けてよかった」と綴り、数枚の写真をアップした。珍しい形の奇岩や、雄大な景色などを楽しむ様子の阿部だが「#どろで靴が終了しました#回復不可❤️#でも楽しかった」と、ちょっとしたアクシデントがあったことも明かした。 この投稿をInstagramで見る 阿部 未悠(@miyuu_abe_)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねの他、「スゴイ!絶景お疲れ様でした~」といったコメントが寄せられている。
2025年02月06日四国放送アナウンサーの島川未有が5日、自身のインスタグラムを更新。【動画】四国放送・島川未有アナ、"ゴルフアレルギー"だったことを告白⁉15年ぶりのゴルフショットにファン興味津々!「超お気に入りパジャマ。冬は家にいる時間が長くなるので、パジャマにはこだわってます。」と綴り、自撮りショット数枚をアップした。超お気に入りというオシャレでカワイイパジャマをまとい、ニッコリ笑顔の島川が可愛すぎると話題になっている。 この投稿をInstagramで見る 島川未有(アナウンサー)(@miyu_shimakawa)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねの他、「反則級に可愛い✨」といったコメントが寄せられている。
2025年02月06日多部未華子主演の春ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」に江口のりこ、ディーン・フジオカの出演が決定した。本作は、朱野帰子による小説「対岸の家事」のドラマ化。2歳の娘の育児と家事に奮闘する専業主婦・村上詩穂を多部が演じる、家事という終わりなき仕事をテーマにした新たなお仕事ドラマ。江口が演じるのは、仕事と育児の両立で毎日てんてこ舞いな2児のママ・長野礼子。営業部でバリバリ働いていたが、育休明けのタイミングで総務部へ異動。夫も忙しく、育児はほぼワンオペ状態で生活に限界を感じている。詩穂とは、育休中に訪れた子育て支援センターで出会い、隣人として再会する。「しみじみと面白さを感じました」と原作の印象を明かした江口は、「私が普段道ですれ違う、自転車に子どもを乗せて走るお母さん。そのお母さんたちのことを、今回のドラマ撮影を通してもっと知りたい、知らなきゃ、と思いました。日々お疲れの方々に寝転んで視聴していだだけると嬉しいです。よろしくお願いします」とコメント。ディーン・フジオカが演じるのは、育休中のエリート官僚パパ・中谷達也。完璧主義でプライドが高く、人付き合いが苦手。仕事と同じように育児も完璧にできると徹底した育児計画を立てるが、思い通りには進まないことに困惑する日々。近所の公園で詩穂と出会い、パパ友になろうとするが、専業主婦という生き方をしている詩穂との価値観の違いからぶつかっていく。「砂場でお城作りに全力投球したり、ママ友の輪の中で浮いてしまったり、日々ドタバタ!育児に奮闘する全ての方に共感してもらえるストーリーだと思います」とディーン・フジオカは本作について語っている。詩穂とは対岸の価値観をもつ2人。出会うはずのなかった3人は、ぶつかり合いながらも共に家事に立ち向かっていく。「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」は4月、毎週火曜日22時~TBSにて放送予定。(シネマカフェ編集部)
2025年02月06日歌手の倖田來未が3日、自身のインスタグラムを更新。【画像】念願のぶらり旅!倖田來未がごぶごぶへの出演が決定3月にリリース予定のベストアルバムについて、「ただ昔の曲入ってるだけならつまんないので、何曲か抜粋して今の倖田來未の声でレコーディングし直して収録するわー」とサプライズ発表した。さらに投稿では、最近の自身のファッションについて「ベージュ着がちぃ〜」とコメントし、ナチュラルカラーのコーデを披露。そして最後には「ほんでぇー、、、むふふ」と意味深な言葉を残し、ファンの期待を煽った。 この投稿をInstagramで見る 倖田來未(@kodakumi_official)がシェアした投稿 コメント欄には「収録し直してくれるなんて嬉しすぎる!」「ほんで…むふふって何!?気になる!」といった声が続出。ベストアルバムの詳細と、"むふふ"の意味に注目が集まっている。
2025年02月03日女優の比嘉愛未が3日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】西表島へ行ってみたくなるファン急増中!!「まさにもののけの世界」比嘉愛未の優しさがじんわり見える素敵な旅〜「清々しく晴れやかに✨#2025#立春」と綴り1枚の写真をアップ。新しい門出をまるでお祝いしてくれているかのような、晴れやかなステキな空模様のショットを公開。先日所属事務所を退社を報告した比嘉。これからどのようなことにチャレンジしていくのだろうか…今後の比嘉の活躍に益々期待が高まり目が離せなくなりそうだ! この投稿をInstagramで見る 比嘉愛未 Manami Higa(@higa_manami)がシェアした投稿 この投稿には、多くのいいねが寄せられている。
2025年02月03日プロテニスプレーヤー・加藤未唯が3日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「最高に楽しかったです!」全豪オープンベスト8の加藤未唯、好調なスタートに今シーズンの手ごたえ「Player’s party @mubadalaabudhabiopen ︎︎」と綴り、複数枚の写真をアップ。続けて「ウェルカムドリンクがシャンパンでした さすがオイルマネー」と驚きを交え、「プールサイドで雰囲気めっちゃ良かったけど、寒かった〜」と感想を述べた。「#abudhabi #shangrila #poolside #party #アブダビ #アラブ #パーティー」とタグを添えた。 この投稿をInstagramで見る Miyu Kato (加藤未唯)(@miyukato1121)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「❤️❤️」「」といったコメントが寄せられている。
2025年02月03日※本コラムは『未恋〜かくれぼっちたち〜』第3話までのネタバレを含みます。■ゆずに学ぶ“メンヘラ彼女”にならない方法正直、ゆず(弓木奈於)はめちゃくちゃ面倒くさい彼女だと思います。すぐに不機嫌になるし、健斗(伊藤健太郎)を振り回すようなわがままを平気で言ったりする。でも、メンヘラっぽくは見えないんですよね。それは、ゆずがモヤモヤを溜めない性格だからだと思います。例えば、「第2の深田ゆず育成プロジェクト」と書かれた企画書を見つけてしまった時のこと。健斗が入浴中であるにも関わらず、ゆずは扉を開けて突撃!「第2の深田ゆずってどういうこと?」と怒りをぶつけていました。普通は、せめてお風呂を出てきたら話そう……となる(もしくは、聞けなかったりする)と思いますが、ゆずの行動力ってすごいですよね。多分、健斗から女の影を感じようものなら、証拠が出揃う前に「浮気してるでしょ!??許さないんだからねっ!」と問いただすと思う。ゆずみたいな女の子って、絶対に都合の良い女にはならないんだろうなぁ。あと、男性がいちばん「メンヘラかよっ!」と思うのって、「なにか怒ってる?」と聞いた時に、「なにも怒ってないけど?」と返されることらしいんですよ(友人談)。なので、ゆずみたいに「モヤモヤするじゃん。第1のゆずはお払い箱なのかって思うじゃん!」「最近、不安になる。賞味期限ギリギリまで、使い倒されるんだろうなって。そろそろ、賞味期限なのかなって」などと言語化してくれる女の子の方が、一緒にいてラクらしい(もちろん、限度はあると思いますが……)。ただ、健斗はゆずの気持ちをなかなか理解してくれないんですよね。こんな具体的に伝えているのに、「どうしても気になるようだったら、企画の名前を変えるよう言いますよ。第1の深田ゆずが不快感示してるって言って。名前が嫌なんでしょ?」とか言ってくる。「いやいや、そこじゃないんよ!」と思わずツッコミを入れたくなりました。ゆずは、「第2の深田ゆず育成プロジェクト」が進められようとしていることに、不安を感じているんですよね。だから、たとえ「大型新人育成プロジェクト」に名前が変わったとしても意味がない。だって、「第2の深田ゆず育成プロジェクト」であることに変わりはないわけじゃないですか。だから、健斗はゆずの不安な気持ちに寄り添ってあげてほしかった。「違いますよ。そんなことないですよ」とかだけではなく、「たしかに、こんなプロジェクト名だったら不安になっちゃいますよね」とか共感がほしかったなと思います。■“彼氏”でいてほしいゆずと“担当編集者”になってしまう健斗ゆずは、健斗に“彼氏”でいてほしいんですよ!だから、健斗が敬語を使い続けることにモヤモヤが募って、「いつまで敬語なの?いつまでも、作家と編集者みたいな関係じゃない?彼氏なんだよね?」と怒りをぶつけたんだと思います。健斗に「深田ゆずを守りたい」と言われた時も、ゆずは絶対にうれしかったはずなのに、「どうやって?」と聞いたら、「最近、コラボとか二次利用コンテンツが多すぎでしょ。そのせいで、ちりがみくんの漫画の方がおろそかになっている。だから、インタビューとか変なYouTuberとか、全部断ったよ。ちりがみくんに集中できる環境を作るめに」と“担当編集者”としての返事が返ってきたものだから、もう絶望しちゃったんだと思う。ただ、健斗も健斗で“担当編集者”としてはめちゃくちゃゆずのことを考えているんですよね。最近、評判が下がってきたゆずの漫画が、どうすれば元に戻れるのか?を考えた結果、「来年くらいに、ちりがみくんエピソード0みたいなのをやってみない?連載前のちりがみくんだよ。もう1回、ゆず先生はちりがみくんの世界に没頭するべきだと思うんだ」とゆずに提案をした。でも、ゆずは健斗が“担当編集者”としての意見を言ってくるたびに、どんどん自己肯定感が下がっていってしまうんですよね。「やっぱり、わたしは普通に愛されることはできないのか……」って。■“普通”に憧れる女と“普通”が怖い女「ゆず先生は、なにを望んでいる?」と健斗に聞かれた時、ゆずは「普通。普通の人みたいに、笑って暮らしたい」と答えていました。その一方で、かつてのみなみ(愛希れいか)はいちばん怖いものを聞かれて「普通」と答えていた。おそらく、ゆずは“普通”じゃないからこそ“普通”に憧れて、みなみは“普通”だからこそ“普通”じゃない人間になりたかったんだと思います。現段階では、みなみは健斗とゆずの恋路を邪魔する存在にはなっていません。ヤキモチ焼きのゆずが、一方的に嫉妬心を露わにしているだけ。しかも、ちりがみくんオタクのみなみは、ゆずのことが大好きなんですよね。みなみが、「顔ちっさい!」「かわいすぎる!」などと素直に褒めてくるところも、一枚上手って感じがして、ゆずをイラつかせるんだと思います。また、小説家を目指していた健斗に、編集者になるきっかけを与えたのがみなみだというのも、第3話で明かされた新事実。小説のアドバイスをみなみに求められた時、健斗は「自分のなかで何かが動いた」ように感じたらしいです。みなみも、当時の健斗との関係を「つながってた、とは思う。笑うポイントが同じ、くだらないニュースに怒るポイントも同じ。健斗の心とつながってた、とわたしは思う」と振り返っていました。みなみは、「人のために時間は使うんだけど、それは自分のためみたいな……」と健斗の性格を分析していましたが、それって今の仕事が“天職”ってことですよね。でも、やっぱり自分で何かを生み出したいと思った経験がある健斗は、どこかでモヤモヤを抱えながら仕事をしているのかもしれません。「健斗はどうしてそんなに働くの?(みなみ)」「会社員だから。暇が怖い。暇が怖いとしか、言いようがない(健斗)」「暇になると、自分と向き合っちゃう?小説書かなきゃって思っちゃう?向き合えばいいじゃない。好きなんでしょ?(みなみ)」というみなみとのやり取りが、もう一度もう一度“自分が本当にやりたいこと”と向き合うきっかけになるのでは?と思っています。(菜本かな)
2025年01月30日