フィンスイミング日本代表・松田志保が24日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「かわいい」「べっぴんさん」元水泳選手・青木愛のメリーゴーランドが可愛すぎると話題に!「ジャパンオープン」と綴り、複数枚の写真をアップ。続けて「50mアプニア17.56(+0.7) 50mサーフィス19.35(+0.87) おっっっそ。笑 夏に引き継ぎ17.6で泳いだひとだれ?????」と率直に振り返り、「でも楽しかったー✨ いいひとたちばっかりで、いつも楽しい☺️ みんなありがとな〜〜〜〜」と感謝と喜びを伝えた。最後に「広報れみカメラありがとう!」と締めくくった。 この投稿をInstagramで見る Shiho Matsuda / 松田 志保(@527shiho)がシェアした投稿 この投稿にファンからはたくさんのいいね!が送られている。
2025年03月27日登山家の野口健が26日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】野口健、雨の中での植林活動に感動!三菱自動車と共に森づくりを推進投稿では愛猫・クロさんとの朝のひとときを綴り、「早朝のご飯の後の2度寝が完全に定着」「枕の攻防戦も…」と、猫との生活のリアルをユーモラスに報告。特に印象的なのは、「クロさん、この状況で定期的にオナラします…」という告白。さらに「クロさんのゴロゴロに耳を当てながらの2度寝は心底に気持ちがいい」と語り、その音に癒される様子が伝わってくる。「クロさん、一緒にヒマラヤに来てくれないかな。寝袋に入れて一緒に寝たらポカポカ。ただ、寝袋の中でプーはやめて」と締めくくり、ユーモアたっぷりの愛猫との日常を覗かせた。 この投稿をInstagramで見る 野口 健(@noguchiken8848)がシェアした投稿 ファンからは「猫ちゃんのゴロゴロは傷の治りを早くしたりする効果があるそうですよー」「イエティの居る雪山」など、クスッと笑えるコメントが寄せられている。
2025年03月26日スポーツ解説者の野口みずきが17日に自身のインスタグラムを更新した。【画像】高橋尚子&入江陵介2S公開、引退後の夢"〇〇"を叶えることができたことに感謝!「名古屋ウィメンズマラソン20251週間経ってしまったけど、今回もすごいレースでした!選手のみなさんお疲れ様でした!」と綴り、複数枚の写真をアップ。「今回のアンバサダーはイモトアヤコさん、面白くて素敵な人でしたありがとうございました!恒例の朝練は有森さん、高橋さんに東海テレビのアナウンサーとも!特にランナーズハイでお馴染みの私の相方?大悟アナとは初めて!フォーム気になるところだらけ今度会った時はアドバイスしますよっ!ワイワイと楽しいランニング」と当時の様子を綴った。続けて「翌日は情報番組スイッチ!に出演!女優の河村花さんのナゴヤウィメンズ挑戦の話題でした!初マラソン5時間36分!!頑張って走る姿に感動しましたまた挑戦してね」と綴り、投稿を締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 野口みずき(@nogumiz)がシェアした投稿 この投稿にフォロワーからは「花ちゃん、みえ松阪マラソンに出場してほしい☺️」「みずきさん2週連続移動車解説お疲れ様でした」「TVで観てました。頑張ってる姿は素敵ですね私は大阪マラソン後、風邪を引きなかなか治らず(まだ治らず)ウィメンズは欠場になりましたウィメンズに向けて練習してきたのに悔しかったですみー坊に誓います来年絶対リベンジします。バカラGETします。お疲れ様でした」といったコメントが寄せられている。
2025年03月17日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が13日、自身のXを更新した。【画像】「たくさん甘えます!」イコラブ 野口衣織が”みりにゃ”の誕生日を激カワ2ショで祝福!「おわかりいただけただろうか…」という言葉とともに、ポーズを決める自身や、背後の建物から覗いているグループメンバー・大場花菜らの写真などを3枚投稿。そしてALTにて、「このおちゃめさんたちめ…」と語った。おわかりいただけただろうか… pic.twitter.com/VGHEaRq4MM — 野口 衣織 (@noguchi_iori) March 13, 2025 この投稿にファンたちからは「守護霊感ある笑」「かわいい、みんなかわいい、LOVE」などといったコメントが寄せられた。
2025年03月15日アルピニストの野口健が13日、自身のインスタグラムを更新。【画像】野口健、愛猫クロとの庭時間に感慨「涙が出そうになった」愛猫クロがベッドを占領する様子を投稿し、「枕2つ作戦、再び。奥は僕の枕。手前はクロさんの。僕の枕を取らないように」とコメントを添えた。ふかふかの枕を前にくつろぐクロの姿は、完全に家の主のよう。果たして野口が無事に枕を確保できたのか、結果が気になるところだ。 この投稿をInstagramで見る 野口 健(@noguchiken8848)がシェアした投稿 ファンからは「なんて可愛いすっかり幸せな家猫さんですね」「クロさんになりたい」「予想は野口さんの枕に来るかしら?」と、温かいコメントが寄せられている。
2025年03月13日ビーチバレー選手・野口彩陽が4日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】『筋肉がただの肉に…?』野口彩陽の再トレーニング日記と小さな悩み「March (Photo:Belgium)」と綴り、写真をアップ。続けて「大学卒業してから1年経つんだなぁと思った今日。」と振り返り、「1年後、一人暮らししてるなんて思ってなかっただろうなぁ」と自身の変化に驚いた。さらに「ほんとにすこぉーしづつあったかい日が増えてきて、夏になるのが待ち遠しいです」と心弾ませ、「今年はなるべく日焼けしないように頑張ります☀️」と意気込んだ。「最近はワンコかネコを飼いたい欲が増してます」と憧れを語り、「でも一人暮らしでは飼えないので、将来に持ち越し…」とつぶやいた。 この投稿をInstagramで見る 野口彩陽 Saya Noguchi(@saya_noguchi730)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「スタイル抜群ですね」といったコメントが寄せられている。
2025年03月06日歌手で俳優の野口五郎が24日に自身のアメブロを更新。終演後に聞いた母親の旅立ちを報告した。この日、野口は「2025年 2月18日(火) 15時35分 母が旅立ちました」と報告。「葬儀を終え,事後報告になってしまった事をお許し下さい」と述べ、母親について「このところ,状態は良かったりボーッとしていたり・・一緒に歌ってくれたり,グータッチしてくれたり」と振り返った。一方で「ただ虫の知らせなのか,コンサートの前日の就寝前に妻に」「もしオフクロに何かあってもコンサートが終わる迄僕に何も知らせないでくれ!この仕事を目指した時から,親子は最期に会えないのは覚悟しているので,僕が悲しんで中途半端なコンサートしても母親は喜ばないから!」と伝えたことを説明。「でも,言った後に『何故こんな事いうのか!?』とは思いました」と不思議そうにつづった。続けて、母親の旅立ちについて「終演後に妻から聞かされました。妻も子供達も,知りながら見事に僕を騙してくれました」と報告し「初日のコンサートが始まるニ時間前に旅立ったそうですが,身軽になって会場に来て,スタッフの皆さんに感謝して,お客さんとお話しして二日間コンサートを観て逝ったのだと思います」とコメント。「葬儀場も何処も折り合いがつかず、24日に決まりました。23日が納棺の儀」と明かしつつ「オフクロやってくれる・・2月23日は僕の誕生日!!」とつづった。最後に「今僕の目の前にオフクロがいます!!2人っきりです!!心配や苦労ばかりかけました!!」と述べつつ「でも,本人から苦労という言葉を一度も聞いた事はありませんでした。岐阜から上京した時から,オフクロとずーっと一緒でした」と説明。「もう携帯の画面が滲んで見えません!!母親には本当に感謝です」とコメントし「そして,息子として母親を褒めてあげたいです 享年98歳!!お母ちゃん!!お見事!!」とつづり、ブログを締めくくった。この投稿に読者からは「突然のお知らせビックリでした」「お母様のご冥福をお祈り申しあげます」「心よりお悔やみ申し上げます」などのコメントが寄せられている。
2025年02月25日アルピニストの野口健が19日、自身のインスタグラムを更新。【画像】アルピニスト野口健K2滑落の救助打ち切りにコメント愛猫クロの近況を報告し、その様子を収めた動画を投稿した。「約1週間、家から出さずストレス満タンだったクロさん。夜から朝まで鳴き続けたり、クローゼットにこもったり、表情には絶望感すら漂っていた」と綴り、試しに庭に出すことを決断したという。しかし、意外にもクロは野口のそばを離れず、庭仕事の3時間ずっと近くにいたとのこと。「これには驚きました!!!」と、その変化に驚きを隠せない様子だった。また、夕方になると寒さに耐えきれずクロが先に家へ戻り、「今度は家の中から外の僕に『早く帰ってきてニャン!』と何度も鳴いていた」と笑いながら報告。「立場が逆転しちゃった(^^;;」と締めくくった。 この投稿をInstagramで見る 野口 健(@noguchiken8848)がシェアした投稿 この投稿には「可愛すぎてキュンキュン」「クロちゃん、幸せものですね!」といったコメントが寄せられている。
2025年02月19日ビルボードジャパン(株式会社阪神コンテンツリンク)は、野口五郎のオーケストラコンサート【billboard classics 野口五郎 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2025 “KEEP ON DREAMING”】の開催を決定した。心に残る歌声や高い音楽性でファンを魅了し続ける野口五郎がbillboard classicsに初登場。全国4都市をめぐるフルオーケストラとのシンフォニック・コンサートで、デビュー55周年シーズンの幕を開ける。デビュー以来「私鉄沿線」や「甘い生活」などの名曲を世に送り出してきた野口五郎。歌手だけでなく、「レ・ミゼラブル」の初代マリウス役をはじめ俳優、ギタリスト、タレント、研究者とマルチな活躍を見せ続けてきた。今回のツアーはオーケストラをバックにそのマルチタレントぶりをフルに詰め込んだスペシャルなコンサート。オーケストラアレンジに加え指揮者として全国各地のオーケストラを率いるのは、数々のドラマや映画音楽の作曲家として活躍している渡辺俊幸。また、ピアノには野口の愛娘、文音の参加が決定した。お馴染みのベストヒットソングから定番のミュージカルソング、ギターの演奏や軽やかなトークなど、55年の歴史を支えたファンの皆様に贈るGORO WORLDをお楽しみいただきたい。◎公演情報billboard classics 野口五郎 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2025 “KEEP ON DREAMING”[読み]ビルボードクラシックス ノグチゴロウ プレミアム シンフォニック コンサート ニセンニジュウゴ キープオンドリーミング<開催日時・会場>(1)【東京】2025年6月5日(木)東京文化会館 大ホール 開場17:00 開演18:00(2)【兵庫】2025年6月12日(木)兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール 開場17:15 開演18:00(3)【愛知】2025年6月18日(水)愛知県芸術劇場 コンサートホール 開場17:00 開演18:00(4)【北海道】2025年7月3日(木)札幌文化芸術劇場hitaru 開場17:00 開演18:00<出演>野口五郎指揮・編曲:渡辺俊幸管弦楽:(1)【東京】東京フィルハーモニー交響楽団(2)【兵庫】大阪交響楽団、(3)【愛知】中部フィルハーモニー交響楽団(4)【北海道】クリスタルスノー・スペシャルオーケストラ<チケット>全席指定13,000円(税込)チケット販売スケジュール:野口五郎FC「G SIDE CLUB」会員先行(抽選)2月18日(火)17:00~3月9日(日)23:59ビルボードライブ「Club BBL」会員先行(抽選)3月5日(水)12:00~3月9日(日)23:59ローソンチケット独占先行(抽選)3月10日(月)12:00~3月16日(日)23:59プレイガイド先行(抽選)3月25日(火)12:00~道新プレイガイド会員先行(抽選・北海道のみ)3月25日(火)12:00~一般発売(先着)4月19日(土)10:00~公演公式サイト 主催:ビルボードジャパン(阪神コンテンツリンク)、【北海道】道新文化事業社企画制作:ビルボードジャパン(阪神コンテンツリンク)協賛:【兵庫】大和ハウス工業株式会社後援:米国ビルボード<注意事項>※未就学児入場不可 ※枚数制限:お1人様各公演1申し込み最大4枚まで※車椅子をご利用のお客様は、各公演のお問合せ先までお問合せください※チケットはおひとり様1枚必要となります。チケットを紛失された方、または当日お忘れになった方はご入場できません※チケット購入の際は、必ず公式サイトに掲載している注意事項をご確認の上、チケットをお求めください(ご来場のお客様へのお願い: )<公演に関するお問合せ>【東京】キョードー東京 0570-550-799(平日 11:00~18:00/土日祝 10:00~18:00)【兵庫】キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00/土日祝休)【愛知】サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(全日12:00~18:00)【北海道】道新プレイガイド 0570-00-3871(10:00~19:00/火曜定休)ビルボードクラシックス音楽ファンに最高の音楽と新しい体験を届けるため、ビルボードジャパンが2012年にスタートしたコンサートシリーズ。「アーティストの音楽を最高のかたちで届けること」をミッションに、全国の音楽専用ホール等でこれまでに400以上の公演を開催している。出演者プロフィール野口五郎1971年5月1日デビュー、『青いリンゴ』のヒットで一躍ティーンのアイドルとして人気を獲得、翌年のNHK紅白歌合戦に当時の最年少記録で初出場を果たす。『甘い生活』『私鉄沿線』などのヒットで数多くの音楽賞を受賞する。20代初めには、生涯の師とも言える筒美京平氏と共に海外レコーディングに挑戦、デヴィット・サンボーンやラリー・カールトンといった、トップミュージシャン達と意欲的な4枚のアルバムをリリース。ギタリストとしても高く評価される。1978年「GORO IN 日生劇場」16日間公演で芸術祭優秀賞受賞。俳優としても、NHK大河ドラマ『功名が辻』朝の連続テレビ小説『さくら』や『ケイゾク』『メゾン・ド・ポリス』など話題作に出演。ミュージカル『レ・ミゼラブル』では初代マリウス役として今でも伝説となっている。2022年5月に桑田佳祐の声掛けで集まったギターを抱えた5人の同級生親父バンド“時代遅れのRock'n'Roll Band”も話題になり、同年紅白歌合戦特別枠にて5人揃って出演する。同年同月、岩崎宏美とのデュエットアルバム『Eternal Voices』をリリース、同タイトルのコンサートを全国各地にて開催し好評を博すなど、意欲的に活動をして、注目を集めている。2025年、GORO NOGUCHI CONCERT TOUR 2025 THE SONGS~通り過ぎたものたち~のツアータイトルを掲げ、恒例ともなったN響メンバーと共演の2月の東京オペラシティ公演を皮切りに、GOROバンドと共に全国ツアーを行う。2025年5月1日のデビュー記念日で55周年を迎え、5月6日のGOROの日には LINE CUBE渋谷にて、先駆けと称されるシティーポップ中心の楽曲でコンサートを開催。自身の海外レコーディングで生まれた珠玉の楽曲を披露する。デビューから55年の足跡を自ら語った自伝本「僕は何者」(リットーミュージック)も発刊。渡辺俊幸(指揮・編曲)愛知県名古屋市生まれ。米国バークリー音楽大学にてハーブ・ポメロイ氏およびマイケル・ギブス氏に師事。映画、テレビドラマ、アニメーションなどから純音楽まで作曲活動は多岐にわたる。代表作にNHK大河ドラマ「利家とまつ」、「毛利元就」、NHKドラマ「大地の子」、NHK連続テレビ小説「おひさま」、「どんど晴れ」、「かりん」、「ノンちゃんの夢」、映画「平成モスラシリーズ」、「UDON」、テレビアニメ「宇宙兄弟」、「新幹線変形ロボシンカリオン」、オペラ「禅~ZEN」、「ニングル」他がある。2005年愛知万博の開会式の音楽監督を担当。テレビドラマ「リング~最終章~」で第20回ザ・テレビジョンドラマアカデミー賞 劇中音楽賞を受賞。平原綾香「おひさま~大切なあなたへ」で第53回日本レコード大賞編曲賞を受賞。日本音楽著作権協会理事。日本作編曲家協会副理事長。 東京フィルハーモニー交響楽団1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を集めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』のほか2020~21年には『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。楽団公式サイト: 大阪交響楽団1980年「大阪シンフォニカー」として創立。創設者である、永久名誉楽団代表・敷島博子が『聴くものも、演奏するものも満足できる音楽を!』を提唱。いつも聴衆を“熱く”感動させるその演奏は、「魂の叫び」「情熱の音」と評されている。2001年1月に、楽団名を「大阪シンフォニカー交響楽団」に、2010年4月「大阪交響楽団」に改称した。2022年4月、新指揮者体制として、山下一史(常任指揮者)、柴田真郁(ミュージックパートナー)、高橋直史(※1)(首席客演指揮者)の3名が就任、さらなる楽団の飛躍が期待されている。2006年4月、大和ハウス工業株式会社 代表取締役会長/CEO(当時)樋口武男氏が運営理事長を経て、2018年11月公益社団法人大阪交響楽団理事長に就任。2020年10月に大和ハウス工業株式会社 代表取締役社長/CEO 芳井敬一氏に理事長をバトンタッチした。楽団公式サイト: (c)飯島隆中部フィルハーモニー交響楽団2000年小牧市交響楽団として設立。2007年中部フィルハーモニー交響楽団へ改称。愛知県小牧市を拠点に「地域に根差したトップクラスのオーケストラ」を目指して、主に中部圏で精力的に演奏活動を行っている。古典から近代までの幅広いレパートリーと、アンサンブル技術で高い評価を得ている。これまでに愛知県芸術文化選奨新人賞などを受賞し、「多年にわたる地方自治の発展への功績」に対し愛知県より感謝状を授与された。2024年6月、日本オーケストラ連盟の正会員に昇格。現在、秋山和慶が芸術監督・首席指揮者、飯森範親が首席客演指揮者、竹本泰蔵がChubuフィルム・サウンズ・オーケストラ指揮者を務めている。2024年12月現在。楽団公式サイト: クリスタルスノー・スペシャルオーケストラ北海道内の様々なジャンルの音楽シーンで活躍中のプロの奏者で結成されたオーケストラ。札幌交響楽団の客演をはじめ、クラシック、ジャズPOPS、ジャンルを越えたミュージシャンとの共演等、北海道内の各地で心温まる音楽を届けている。日本を代表するビッグバンドのジミーオールスターズや鈴木聖美と共演し好評を博している。(※1)高ははしごだかビルボードジャパン リリース 発行元:阪急阪神ホールディングス大阪市北区芝田1-16-1 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press
2025年02月18日ミス慶応でCanCam it girlの野口結夢が4日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】クリスマスに卒業セレモニー控える人気アイドルがCanCamの表紙飾る「鎌倉楽しかった♡」と綴り、最新ショットを公開。薄黄色の着物姿で鎌倉の街並みを満喫した様子が伺える写真をアップした。 この投稿をInstagramで見る 野口 結夢 | Yume Noguchi(@yume__noguchi)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「こんなに可愛いと注目の的だったでしょ!」、「和服よく似合うね」といった声や多くのいいねが寄せられた。
2025年02月07日=LOVE(イコールラブ)の野口衣織が31日、自身のSNSを更新した。【画像】「可愛さマシマシだよ」イコラブ 大谷映美里のNEWヘアカラーショットにファン悶絶!「写り込みにゃんこ」と綴り、4枚の写真をアップ。オフショットを公開した。写真にはなんと、イコラブメンバーの"みりにゃ"こと大谷映美里が写り込み。思いがけぬツーショットにファンからは「とても可愛い… 大感謝にゃんこ」「いおみりー!! 2人ともかわいいねぇ」「可愛すぎるそしてお空が綺麗」「いおみり尊い」などのコメントが届けられた。最新MVを公開し、話題を集めているイコールラブ。今後の活動にも注目である。写り込みにゃんこ pic.twitter.com/RpPaBe3Mta — 野口 衣織 (@noguchi_iori) January 31, 2025 この投稿には多くのいいねが寄せられている。
2025年02月01日プロビーチバレー選手・野口彩陽が27日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】ビーチバレー・野口彩陽、松山城に感動!『近くで見るとやっぱり凄い』愛媛の旅「最近トレーニング再開しました♀️」と綴り、写真をアップ。続けて、「理由は、ぶつけたところがすぐアザになるから。『もしや筋肉がただの肉に変わってるのでは!?』という訳です。」とユーモアを交えて説明し、「1回70円、1ヶ月560円というなんともコスパ最強な田舎の総合体育館は毎日おじさんで溢れています。『何のスポーツやってるの?』がもう定番の会話️」と日常のエピソードをシェア。さらに、「でも、仕事以外では『袋いりますか?』『あ、大丈夫です。』こんな会話しかしてないのでなんだかんだ1つの楽しみです」とほのぼのとした気持ちを添え、最後に「どうでもいい悩み)きのこの山は一口で食べますか?二口で食べますか?私は二口です。」と軽い質問で締めくくりました。 この投稿をInstagramで見る 野口彩陽 Saya Noguchi(@saya_noguchi730)がシェアした投稿 この投稿にファンからはたくさんのいいね!が送られている。
2025年01月28日阪神の野口恭佑が23日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】阪神・青柳晃洋のメジャー挑戦にチームメイトもエール!「宮崎さんの人間性に惹かれてお願いした自主トレ。」と綴り、写真を投稿。自主トレを終了したことを報告した。昨シーズン、プロ初ヒットを放った際に塁上で声をかけ祝福したのがDeNAの宮崎だった。天性のヒットメーカーから何を学んだのか。2025年シーズンが楽しみだ。 この投稿をInstagramで見る 野口 恭佑(@guccigucci_717)がシェアした投稿 この投稿には多くのいいねが届いた。
2025年01月24日歌手で俳優の野口五郎が16日に自身のアメブロを更新。携帯電話の見直しをする時に店員に驚かれたことについてつづった。この日、野口は「携帯の見直しに行った」と切り出し「何とか割!!の様なモノがありまして,以前の半額程になりました」と報告。「携帯の移行は自分で演ります」(原文ママ)と明かしつつ「店員さんの手元を見てたのですが,あるチェックポイントにレ点がしてないので,『アレッ!?』と思った箇所があった」とつづった。続けて「60才以上は話し放題」と書かれた部分が気になったといい「免許証も渡してあるし,気付いていると思ったのですが」と述べつつ「すみません,60才以上のところにレ点がないのですが!」と店員に聞くと「エッ!!」と驚かれたと説明。「一年と少しで古希でけど!」(原文ママ)と伝えると、さらに驚いていたといい「そこまで驚くか!!というくらいなんですよ!!」とつづった。この投稿に読者からは「店員さんの驚き凄くわかります」「気持ちも若いからだと思います」「私も若く見られたい」などのコメントが寄せられている。
2025年01月17日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が1日、自身のXを更新した。【画像】「ヒゲ似合いすぎw」イコラブ 野口衣織の”ヒゲサンタ姿”にファンから絶賛の嵐!「あけましておめでとうございます」という新年の挨拶の後、「#CDTVライブライブ ありがとうございました~!」と出演した番組について感謝を伝えた。そして「みなさんと一緒にスタートをきることができてとても嬉しかったです」と語り、「今年は巴年~~捕獲~~~!」という言葉とともに、ヘビのぬいぐるみを抱きかかえる写真などを3枚アップ。続けて「2025年もよろしくお願いします!!」とメッセージを送った。あけましておめでとうございます #CDTVライブライブ ありがとうございました~!みなさんと一緒にスタートをきることができてとても嬉しかったです今年は巴年~~捕獲~~~!2025年もよろしくお願いします!! pic.twitter.com/ASnUhYmqc5 — 野口 衣織 (@noguchi_iori) January 1, 2025 この投稿にファンたちからは「明けましておめでとう!!今年もよろしくね☺️3枚目ばぶでかわいすぎる❣️❣️」「新年早々衣織さんかわいくてウケた!年中無休かわいくてすごい!」などといったコメントが寄せられた。
2025年01月02日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が31日、自身のXを更新した。【画像】イコラブ 野口衣織が冬の装いを披露!苦手な冬も好きになるほど可愛いと話題に「#ももいろ歌合戦ありがとうございました✨」と出演したイベントについて感謝を伝え、「今年最後の『絶対アイドル辞めないで 』アイドルメドレーでは、KARAさんの『ミスター 』を披露させていただきました!」と披露した楽曲を紹介した。それから「もう少しで2024年が終わるのが信じられなくて(?)不思議な気持ちですが!素敵なラストライブ!!ありがとうございました☺️」というメッセージとともに、共演者たちとの写真などを4枚投稿した。 #ももいろ歌合戦 ありがとうございました✨今年最後の「 絶対アイドル辞めないで 」 アイドルメドレーでは、KARAさんの「 ミスター 」を披露させていただきました!もう少しで2024年が終わるのが信じられなくて(?)不思議な気持ちですが!素敵なラストライブ!!ありがとうございました☺️ pic.twitter.com/VIGtix496K — 野口 衣織 (@noguchi_iori) December 31, 2024 この投稿にファンたちからは「2024年ありがとうね!!KARAも最高だった2025年もよろしく!」「めちゃ最高のラストライブでした!ミスターえぐすぎて激アツでしたスタイル良すぎ!!!」などといったコメントが寄せられた。
2025年01月01日ビーチバレー選手・野口彩陽が9日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】ビーチバレー選手・衣笠乃愛のあまゆペア、吉田カップ制覇!沖縄の美味しい思い出と共に喜びの報告「あっという間に12月…早いですね」と綴り、複数枚の写真をアップ。野口は、船からの写真やハマチのショットを公開した。続けて「今日はお仕事で船に乗りました♫ほぼ人生初…控えめに言って最高!!!️天気も良くて山の紅葉も綺麗」と初めての船旅を満喫した様子を報告。「さらにさらに…仲良くなったオーナーさんから『ハマチ』を2匹頂きました♪お魚捌いた事ないけど、見様見真似で何とか出来ました今週はハマチパーティーじゃぁぁあああ!!!」と、初めての魚捌きに挑戦し、ハマチ料理を楽しむ計画を明かす。「こんな感じで毎日楽しくやってますお勧めのハマチ料理あったら教えてください❣️」と、フォロワーにおすすめのハマチ料理を募る。「“モアナ2”見たいけど近くに映画館がない」と、話題の映画を観られない悩みを吐露。野口彩陽選手は、ビーチバレーで活躍するアスリートであり、日々の生活や趣味をSNSで積極的に発信している。ハマチは、刺身や照り焼き、煮付けなど多彩な料理で楽しめる魚であり、特に「ハマチの漬け丼」や「ハマチの照り焼き」は人気のレシピとして知られている。また、映画『モアナと伝説の海2』は2024年11月27日に劇場公開され、モアナとマウイの新たな冒険が描かれている。 この投稿をInstagramで見る 野口彩陽 Saya Noguchi(@saya_noguchi730)がシェアした投稿 この投稿にファンからは「漁師になったんですか?️」「ハマチはブリしゃぶにすると最高!水菜と白菜で煮込んで、大根おろしとポン酢で頂きましょう。」といったコメントが寄せられている。
2024年12月09日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が23日、自身のXを更新した。【画像】イコラブ 野口衣織が〇〇で”投げキッス”!ファン「あまりにも可愛い♡」「ワタシのラーメン‼️ 買えたーーー‼️IOrIラーメン~ いおりって名前で良かったぜ~わ~い」と喜びを爆発させながら、北海道千歳市の人気行列ラーメン店”らーめん いおり”の商品を手にする自身の写真を2枚投稿した。またALTには、「いつかお店にもいきたいなーん」とも書き加えている。ワタシのラーメン‼️ 買えたーーー‼️IOrIラーメン~ いおりって名前で良かったぜ~わ~い pic.twitter.com/8X6QTAc3pW — 野口 衣織 (@noguchi_iori) November 23, 2024 この投稿にファンたちからは「店のもお土産のやつも美味いですこれ」「やったねそして可愛い♡私もいおりって名前のラーメン屋さん見つけたから今度行ってみようおもってる〜♪」などといったコメントが寄せられた。
2024年11月24日一般社団法人 猪苗代観光協会(福島県耶麻郡猪苗代町、会長:神田 功)は、2024年11月13日(水)、野口英世博士ゆかりの地に関する情報をまとめた特設サイトをオープンしました。《野口英世博士ゆかりの地を巡る》 TOP画像■野口英世博士について野口英世博士は、猪苗代が世界に誇る、細菌学者です。1876(明治9)年福島県猪苗代に生まれ、1928(昭和3)年、西アフリカのアクラ(現ガーナ共和国)で黄熱病の研究中に感染し51歳で亡くなりました。2004年(平成16)には、科学者として初めて日本紙幣(千円札)に採用されました。特設サイトでは、15のスポットを紹介しつつ、テーマや所要時間で4種類のおすすめコースを紹介。サイト内に埋め込んだ地図を利用することで手軽に周遊できるようになっています。〈コース内容〉(1) とことん満喫コース野口英世博士ゆかりの地を1日かけてじっくり巡っていただくコースです。コースの途中で食事やお土産などもお楽しみください。(2) ショートコースあまり時間がない方でも、短時間で野口英世博士の足跡を知ることができるコースです。(3) 寺社仏閣コース野口英世博士と関わりのある寺社仏閣を中心に巡っていただくコースです。(4) 野口英世博士が見た景色コース野口英世博士が見た景色を楽しむコースです。磐梯山と猪苗代湖をはじめとした雄大な自然をゆっくりと感じてみてください。とことん満喫コース野口英世博士が見た景色コース猪苗代町にお越しの際には、ぜひ野口英世博士の足跡を辿ってみていただきたいと考えています。猪苗代観光協会は、これからも町内での観光をより便利に楽しくするコンテンツ・サービスの提供を行ってまいります。 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press
2024年11月19日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が15日、自身のXを更新した。【画像】イコラブメンバーが野口衣織と髪飾り交換2ショットを公開!ファン「愛おしいちょーかわいい」YouTubeチャンネル「イコラブノイミーニアジョイチャンネル」公式アカウントの投稿を引用しながら、「1人サウナデビュー!!しちゃいました♀️最近サウナや岩盤浴にハマっていたのでうれしいです!!はずかしや~~もうみてくれたかなあ」と、新たに公開された動画について語った。引用元のポストには、サウナを楽しむ野口を写したサムネイル画像が載せられている。1人サウナデビュー!!しちゃいました♀️最近サウナや岩盤浴にハマっていたのでうれしいです!!はずかしや~~もうみてくれたかなあ — 野口 衣織 (@noguchi_iori) November 15, 2024 この投稿にファンたちからは「いおさんあまりにもかわちいでしたあ(*´꒳`*)岩盤浴もいいよ〜是非〜」「めっちゃ見た!仕草がいちいち可愛くて感情渋滞してた」などといったコメントが寄せられた。
2024年11月16日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が8日、自身のXを更新した。【画像】野口衣織、イコラブがファッション誌の表紙を務めたことを告知!グループの番組「キミは=LOVEを愛せるか!!!」公式アカウントの投稿を引用しながら、「3枚目のポーズなにww」と引用元のポストに載せられている写真について触れた。同ポストには4枚の写真が載せられているのだが、その3枚目では「満身創痍」と表示されたディスプレイの前で謎のポーズをとる野口の姿が写っている。傍から見ているお笑いコンビ「シソンヌ」の2人も困ったような表情だ。それから「本日は #イコラブ愛 どんなシーンでこんなポーズしたのさ確認してみてね映ってるかなあ」とメッセージを伝えた。。3枚目のポーズなにww本日は #イコラブ愛 どんなシーンでこんなポーズしたのさ確認してみてね映ってるかなあ — 野口 衣織 (@noguchi_iori) October 8, 2024 この投稿にファンたちからは「これほんとになんのポーズ~?!って思ってた!!放送楽しみにしてる!」「シソンヌのお二人の立ち姿と表情も絶妙でおもろすぎる一枚すぎる最高」などといったコメントが寄せられた。
2024年10月09日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」 の野口衣織が7日、自身のXを更新した。【画像】「届ける」イコラブ・野口衣織がライブ中の写真を大公開「」という茶色な絵文字とともに、上着を羽織った秋らしいコーディネートの写真を3枚投稿した。メガネ越しに涼しい視線をカメラに向けるクールな表情など、とても美しく見える。またドリンクのカップに口をつけた3枚目の写真で目を細めているのも、雰囲気が変わってとても可愛らしい。 pic.twitter.com/hWFFyK6itD — 野口 衣織 (@noguchi_iori) October 7, 2024 この投稿にファンたちからは「かわいい!大好き愛してる秋〜!を感じるかわいい服装も似合ってるよ!!」「あまりにかわいくて目の前でうっかり心の声が出ちゃったぐらいには〜」などといったコメントが寄せられた。
2024年10月08日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」 の野口衣織が3日、自身のXを更新した。【画像】「届ける」イコラブ・野口衣織がライブ中の写真を大公開「TVアニメ『齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 season2』本日!25時5分~ 放送スタートです✨ロゼッタ役として、出演させていただきます!」とアニメ公式アカウントの投稿引用しながら告知し、「みなさん、ぜひご覧下さい!!」とメッセージを伝えた。また「=LOVE」の7周年記念ライブの際に、同アニメスタッフたちが届けたスタンド花の前で撮影した写真を載せ、ALTにて作品への想いや視聴者へのメッセージを丁寧に綴っている。TVアニメ 「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 season2」 本日!25時5分~ 放送スタートです✨️ロゼッタ役として、出演させていただきます!みなさん、ぜひご覧下さい!! #草食ドラゴン pic.twitter.com/EyEJFpRK1n — 野口 衣織 (@noguchi_iori) October 3, 2024 この投稿にファンたちからは「たのしみだねええええ絶対みます^ᴗ ̫ ᴗ^♡」「毎週の楽しみを与えてくれてありがとう」などといったコメントが寄せられた。
2024年10月04日陸上女子マラソンの元選手であり、2004年アテネ五輪で金メダルを獲得している、野口みずきさん。2024年9月に行った、野口さんの『新たな挑戦』が話題になっています!野口さんが、フェスの会場で…同月28日と29日に、東京都調布市にある味の素スタジアムで行われた『TOKYO ROKUTAI FES 2024』。東京マラソン財団が手がける、新たな『ランニングフェス』として開催された同イベントに、野口さんは両日にわたって出演しました。野口さんが出演したステージは、なんと『DJブース』!野口さんは、幼少の頃からヒップホップやパンクなど、幅広いジャンルを愛する音楽フリークだったといいます。『DJみずき』の名前で、念願の『DJデビュー』を果たした野口さんは、同年10月2日、自身のInstagramを更新。興奮の気持ちをつづりました。画像は複数枚あります。左右にスライドしてご覧ください。 この投稿をInstagramで見る 野口みずき(@nogumiz)がシェアした投稿 もう緊張で震えるほどだったけど、はじめてみたら少しずつノッてきてマイクパフォーマンスしながら出来たよブース前で自分がかけた音に合わせて踊ってくれたり「選曲最高!」と言ってくれたり、何より自分の好きな音楽が大音量で響き渡って皆さんと共有出来た感覚といったらランナーズハイになった気分と同じだった!!!メチャ最高な瞬間!本当に幸せでした!インスタにも会場にも流れたけど、今回のDJのためにアドバイスしてくれた音楽評論家の鹿野淳さんありがとうございました!nogumizーより引用DJデビューのために尽力してくれた人たちへ感謝を伝えた、野口さん。さらに、自分の好きな音楽を観客と共有できた感覚を、マラソンにおける『ランナーズハイ』と同じ気分だったと例えました。文章からでも十分に、野口さんの『DJデビュー』が大成功だったことが伝わってきますね。野口さんのDJデビューには、実際にステージを見た観客から、ネット上でたくさんの声が上がっています。・『DJみずき』に二度見した!こういう挑戦、素敵です。・選曲が本物の音楽好きすぎて、ぶち上がった!・かっこよくて、最高にピースフルで楽しめた。現役時代のストイックな姿からは想像できない、楽しそうなDJ姿を見せた、野口さん。『DJみずき』としての今後も、期待せずにはいられませんね![文・構成/grape編集部]
2024年10月02日アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の野口衣織が9月17日、自身のXを更新した。【画像】「届ける」イコラブ・野口衣織がライブ中の写真を大公開「イコラブが特別版の表紙を務めさせていただきました!『S Cawaii! 2024年11月号 』本日発売です」とグループ公式アカウントの投稿を引用しながら告知した。さらに「限定ポストカードもぜひGETしてみてねっ」と特典について伝えた後、「この前髪自分でもできるようになりたくて最近練習してます✊!おしゃかわ✊!」と自身の写真を投稿した。イコラブが特別版の表紙を務めさせていただきました!「 S Cawaii! 2024年11月号 」本日発売です⬛♥限定ポストカードもぜひGETしてみてねっこの前髪自分でもできるようになりたくて最近練習してます✊!おしゃかわ✊! pic.twitter.com/8X4054vVGT — 野口 衣織 (@noguchi_iori) September 17, 2024 この投稿にファンたちからは「おしゃかわイケでえぐい。大好き」「前髪かわいいね!かわいいもかっこいいも全部できて天才すぎ、好き」などといったコメントが寄せられた。
2024年09月18日株式会社東洋厚生製薬所(本社:東京都日野市、代表:輪嶋 将一)は、野口英世博士考案の「パプラール」を配合したのど飴「パプラールのど飴」の発売に先駆け、2024年8月30日(金)~9月1日(日)に東京ビッグサイトで開催される「第24回JAPANドラッグストアショー」ネイチャーラボ社ブースにて展示・サンプル配布を行います。野口英世博士考案の「パプラール」は80年以上続くロングセラーで、のどの健康を守る成分として、近年特に注目されている白金パラジウムナノコロイドを原材料としています。満員電車や密な状態の集まりに行くときなどに携帯していただき、のど対策にご利用ください。「パプラールのど飴」パッケージ■展示会 概要会期 : 2024年8月30日(金)~9月1日(日)会場 : 東京ビッグサイト 東展示棟3・4・5・6ホールネイチャーラボ社ブース東展示棟3ホール・ビューティケアゾーン・小間番号3-46主催 : 一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)入場料: 無料Web : ■「パプラールのど飴」開発の背景のど飴は冬期のみならず、夏の冷房による乾燥やマスクの下の口腔ケア対策など、特に2020年以降では、一年を通してニーズの高いアイテムです。続々と新商品が登場し成分も多様化する中で、世界で唯一のオリジナル原料白金パラジウムナノコロイドを配合したのが「パプラールのど飴」です。白金パラジウムは、高い抗酸化力があることが知られています。ナノコロイド配合の健康飲料「パプラール」は、1936年の誕生以来、88年のロングセラーとして多くの方々にご愛顧いただいております。パプラールを「より身近なアイテムとして日常生活に取り入れたい!」という多くのリクエストにお応えして、手軽においしくお召し上がりいただけるのど飴を作りました。すっきりしたメンソールとやさしい甘さのカリン風味の飴の中に、パプラールとはちみつを贅沢にぎゅっと閉じ込めました。のどのうるおいはもちろん、とろりと溶け出すまろやかな食感が最後まで楽しめる一品です。誕生から88年、人々の健康を願った野口英世博士の想いを繋ぎ続けてきた製薬会社が作ったのど飴です。■商品概要商品名:パプラールのど飴発売日:2024年冬予定価格 :未定内容量:70g特徴 :注目のオリジナル成分「白金パラジウムナノコロイド」配合■野口英世博士考案「パプラール」について株式会社東洋厚生製薬所が製造しているオリジナル健康飲料「パプラール」は、今から約100前に野口英世博士によって考案されました。万病を治す薬を模索していた野口博士は、白金族特有の酸化還元力に着目し、その構想を歯科医師で親友の石塚三郎(初代東洋厚生製薬所所長)に託しました。野口博士亡き後も研究を続けた石塚は、紆余曲折の末20年の歳月をかけて製品化に成功、以来88年にわたり作り継がれています。「パプラール」は現在、清涼飲料水「純パプラール水」として多くの方にご愛用いただいており、クリニックや薬局薬店を中心に販売されています。石塚三郎初代東洋厚生製薬所所長(右) 野口英世博士(左)■「純パプラール水」について「純パプラール水」パッケージと商品見本「純パプラール水」商品イメージ「純パプラール水」液体イメージ野口英世博士考案の「パプラール」は、医師からも好評で、長年用いられてきました。開発から88年間、現在でも独自の製法が受け継がれ、清涼飲料水「純パプラール水」として多くの方にご愛顧いただいております。製造特許を取得した特殊な製法で高濃度の白金とパラジウムをナノコロイド状の液体に加工し、2:3という野口英世博士の黄金比率で配合しています。■商品概要商品名 : 「純パプラール水」価格 : 12,960円(税込)内容量 : 30ml(6ml×5本)原材料名: パラジウム(国内製造)、白金、ポリソルベート80販売場所: 指定クリニック、指定薬局薬店にてお買い求めください。詳細 : ■株式会社東洋厚生製薬所について「健康寿命を延ばす」ということを一つの目標に掲げており、そのためには「未病対策」ということが非常に重要な要素であると考えています。近年では全国の大学や研究機関、医療機関と連携し、肺疾患、呼吸器疾患の分野を中心とした研究開発に取り組んでいます。■会社概要社名 : 株式会社東洋厚生製薬所本社所在地: 東京都日野市日野1321代表取締役: 輪嶋 将一事業内容 : 医薬品の製造販売、医薬品の輸出及び販売清涼飲料水の製造販売、サプリメントの製造販売、化粧品の製造販売など設立 : 1948(昭和23)年3月6日HP : 株式会社東洋厚生製薬所社屋 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press
2024年08月27日島国であることに加え、複数のプレートがひしめき合っている点から、日本は『災害大国』と呼ばれています。中でも多いのが、地震。これまでも日本は幾度となく大地震に襲われ、そのたびに支え合ってなんとか乗り越えてきました。2024年1月1日には、石川県を中心とした令和6年能登半島地震が発生。同月15日現在も、被災地では支援活動が行われています。野口健、登山家の経験を生かして『寝袋の活用法』を呼びかけ自身の経験を生かし、災害時の支援について啓発している、日本を代表する登山家の野口健さん。2016年に起こった熊本地震でも、自身が代表を務める認定NPO法人ピーク・エイドを通し、テントを活用した避難所を設営しています。今回の大地震でも、野口さんは被災地を支援すべく、団体を通して活動。被災者に寝袋を届けるべく、準備に励んでいるとのことです。震災からおよそ2週間が経過した2024年1月14日、野口さんはX(Twitter)アカウントを更新。寝袋の快適な使い方について動画で分かりやすく解説をしました。この動画は寝袋を届けた被災者の皆さんに向けたものです。寝袋の快適な使い方の説明です。ぜひ、参考にしてください。特に最初のパタパタが大切です。ぎゅうぎゅうに詰め込まれぺたんこになっている寝袋をパタパタする事でふんわりします。 pic.twitter.com/1gQnRbag9m — 野口健 (@kennoguchi0821) January 14, 2024 登山をするにあたって、寝袋は必須のアイテム。登山家としての経験から、野口さんは寝袋の扱いに長けているといえます。そんな野口さんが呼びかけるのは、『一番最初に優しく振ることで、寝袋を柔らかくする』という行動。寝袋は屋外で使われることが多いため、コンパクトにたたんで収納されています。袋から取り出した後は、まず羽毛の中に空気を入れて柔らかくするといいそうです。ほかにも野口さんは、「寝袋に入る時に厚着はNG」という豆知識を紹介。厚着をすると寝袋の温かさが遮断されてしまうため、寒い時は、寝袋の上から毛布などをかけるといいのだとか。何度も寝袋を使ってきたからこその、野口さんの知識に、ネットからは「知らなかった!」という声が相次いでいます。・いつか被災してしまった時のためにも、これは広まるべき。・とても参考になります!厚着した状態で入るとよくないというのは、知りませんでした。・寝袋を多用する人には常識だけど、意外とこういう情報って知られていないんだよね。生きる上で、睡眠時間はとても重要。しっかりと眠ることができないと、心身ともに疲労が蓄積してしまいます。災害はいつ起こるかが予測できません。今回被災しなかった人たちも、今後のため頭に入れておきたいですね。[文・構成/grape編集部]
2024年01月15日映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』完成上映イベントが26日、都内で開催され、W主演を務める森下紫温と加藤大悟、共演の中山咲月、高橋璃央、野口友輔、植村颯太、永島龍之介、横井健司監督が登壇した。原作は、シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」。名門の全寮制男子校に通う2人の男子校生が、さまざまな事件を経て、ついに恋人同士になる学園ラブストーリーは、これまでにコミックス化、カセット・CD化、舞台化、映画化されてきた。そして、小説が発売されてから31周年を迎える今年、劇場映画の新シリーズが始動。小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され、今春劇場公開となる。他人と触れ合うことができない「人間接触嫌悪症」という症状に悩む主人公のタクミを熱演した森下は「世の中にない(架空の)症状を持っている子を演じることは難しかったです」と吐露。さらに、「(加藤演じる)ギイとの出会いのシーンは、タクミは一目惚れに近い感情があると思うので、『(加藤)大悟くんかっこいいな』と思って演じました」と素直に告白すると、それを受けて加藤も「僕としても、あのシーンはかっこ良くないといけないし、タクミにめっちゃ見つめられたので良い緊張感を持てて、紫温ちゃんから刺激を受けました」と明かした。普段より声を1オクターブ上げて「カワイイ」を意識したという中山は「(演じた)高林君はひたすらカワイくて、自分は真逆の性格なので、こういう子だったらカワイイなと想像しながらキャラクターを作りました」と明かすと、高橋も「僕だけ異性が好きという役だったので、恋愛じゃなく友情に見える立ち振る舞いに気をつけました」と役作りのポイントを振り返った。本編鑑賞直後で胸キュンが止まらない観客たちに、さらにキュンキュンしてもらおうと、MCから「プライベートで胸キュンしてしまう時やシチュエーションを告白してほしい」というお題を振られたキャストたち。「答えに悩んだ」という彼らだったが、先頭を切った永島は「譲ったり譲られたりしている時」と回答。「車道側を『俺が歩くよ』という彼氏に彼女が『ありがとう』と言っているカップルを見ると(自分も)『ありがとう』と思います!」と羨ましさたっぷりのため息混じり。植村が「美味しそうにご飯を食べている姿」と答えると、全員が「わかる!」と納得。続く野口は「二人だけのひ・み・つ」と意味深な回答をし、「撮影中にひとりで仮眠をとっていたら(加藤)大悟君がアウターをかけてくれて、演じたギイのようでキュンキュンした!」と興奮気味に語ると、加藤が「え? (俺に)恋してる?」と切り返し、大照れの野口を見て「何でだよ」と照れ返していた。高橋は「名前を呼ばれた時」と答え、「奥手な人が自分の名前を勇気を振りしぼってやっと呼んでくれたとわかるとキュンキュンします」との理由に一同共感。中山は「可愛い猫を見かけた時!!」。「高林くんが猫っぽいし、ツンデレ具合がたまらない」と話した。加藤は「上目遣い」と回答し、「(森下との)身長差がちょうどよくて、上目遣いになる時があるんですよ。実際に僕もキュンとしたし、どんな壁も乗り越えてキュンキュンするんだな、と。役としてもだけど、自分としてもキュンキュンした」と森下へのトキメキを激白。一方、告白された森下は「赤ちゃん」と答え、最近いとこが産まれたそうで「お母さん以外の人が抱っこすると泣くのに、僕が抱っこしたら泣かない。それがめっちゃかわいくて!」とほのぼのトークを展開した。これで全員回答が終わったかと思いきや、このお題を締めたのは横井監督。「ありますよ、僕も胸キュン! 現場に入ると基本的に胸キュンするんで。みんなのお芝居を見てて良かった時に胸キュンするし、芝居が良くなくてダメ出ししている時も、ダメ出ししている自分に胸キュンします。現場は胸キュンしっぱなしですよ!」と話すと、キャスト一同「怖い!」と震え上がっていた。さらに、劇場公開日が5月27日に決定したことが発表された。森下は「タクミくん“シリーズ”ですので、これが第一歩目だと信じて、さらに30年愛される作品になっていったらいいな」とシリーズ化への期待と抱負を語ると、加藤も「初映画(出演)、初主演、そして初主題歌を歌わせていただきました。気になった方はインスタに生で歌っているのが載っていますので是非聴いてみてください。劇場でも楽しんで幸せになっていただければ」と熱いメッセージで締めくくった。最後のフォトセッションでは、監督も含めた登壇者全員でハートを作って盛り上がった。
2023年03月27日一般社団法人日本損害保険協会(会長:白川 儀一)は、登山家の野口健さんの長女で、タレントの野口絵子(のぐち えこ)さんをモデルに起用して、2023年度防火ポスターを作成しました。2023年度の全国統一防火標語は、「火を消して 不安を消して つなぐ未来」です。野口絵子さんの穏やかで優しい笑顔によって、防火への意識が明るい未来につながっていることを印象付けています。防火ポスター(約20万枚)は、今後、総務省消防庁の協力のもと、全国の消防署や役所などの公共機関等に2023年4月から翌年3月まで掲出されます。当協会では、社会の安心・安全に貢献するため、今後も防火・防災に係る啓発活動に取り組んでまいります。<2023年度 防火ポスター>■全国統一防火標語火を消して 不安を消して つなぐ未来■2023年度のポスターモデル 野口絵子(のぐち えこ)さんのプロフィール・2004年生まれ。小学校の頃から父・野口健に連れられて登山を開始。八ヶ岳やネパールの高所を経て、15歳の夏には夢だったタンザニアのキリマンジャロ(5,895m)に登頂。・2023年1月に自身初となる6,000m峰、ネパール、アイランドピーク(6,189m)に登頂。・写真や演劇といった芸術活動に情熱を傾けながら、「世界ふしぎ発見」などでレポーターもつとめる。・2022年12月にニュージーランドの高校を卒業。2023年4月から、日本の大学に通う。<野口絵子さんからのコメント>・私は、山の上でもよく火を使います。暖をとったり、食事をしたりするために、火は欠かせません。冷え切った身体が暖まることで、心も温めることができます。・しかし、一歩間違えれば、大きな事故につながります。そのため、火を扱う時は、常に気を抜かないようにしています。・火が無ければ生きていけない私たち。だからこそ、火の取扱いには、充分に気をつけて、不安のない未来に灯りを灯しましょう。(参考)防火ポスターについて〇防火ポスターの歴史・当協会では、防火・防災意識の向上を目的として、1949年度から「全国統一防火ポスター」を制作し、総務省消防庁へ寄贈しています。・1979年度から、ポスターをより親しみやすいものにするため、ポスターモデルにタレントを起用しています。過去の防火ポスターモデルには、「松田聖子さん(1981年度)」「中山美穂さん(1986年度)」「南野陽子さん(1992年度)」「柴咲コウさん(2001年度)」「上戸彩さん(2002年度)」「長澤まさみさん(2004年度)」等がいます。〇過去5年の全国統一防火標語と防火ポスターモデル2018年度全国統一防火標語 :忘れてない? サイフにスマホに 火の確認防火ポスターモデル:小嶋 真子さん2019年度全国統一防火標語 :ひとつずつ いいね!で確認 火の用心防火ポスターモデル:秋元 真夏さん2020年度全国統一防火標語 :その火事を 防ぐあなたに 金メダル防火ポスターモデル:白石 聖さん2021年度全国統一防火標語 :おうち時間 家族で点検 火の始末防火ポスターモデル:福本 莉子さん2022年度全国統一防火標語 :お出かけは マスク戸締り 火の用心防火ポスターモデル:天翔 愛さん 詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press
2023年03月17日2023年2月6日、トルコ南東部を震源としたマグニチュード7.8の大地震が発生しました。同月12日時点で、亡くなった人の数は2万8千人以上。建物も多数倒壊し、甚大な被害が出ているのです。トルコでの地震を受けて、登山家の野口健さんはTwitterを通じ、寝袋の寄付を呼び掛けるなど、多くの人々に支援を求めています。極寒のトルコ・シリア被災地野口健が寝袋の寄付を呼びかけ「日本にとってトルコは恩人」野口健が東日本大震災でタバコを寄付した理由トルコ地震での支援活動を行っていると、野口さんの心の中では「支援者側も、当事者意識を持つことが大切だ」という想いが芽生えてきたといいます。想像力を働かせることで、今どんな支援が必要なのかが分かり、それが日頃の防災に対する意識を高めるそうです。トルコ地震の災害支援活動を行いながら感じるのは、支援している僕らも当事者意識を持つこと。「明日は我が身」だとリアルに想像する事が大切なのだろうと。リアルにイメージをする事で、今、何を求められどのような支援をすべきか想像がつきますし、また、自分が被災者になる前提で備えにも力が入る。— 野口健 (@kennoguchi0821) February 11, 2023 野口さんの投稿に対し、2011年に起きた東日本大震災の被災者から、こんな感謝の声が届きました。被災地にタバコを届けた野口さんの話を知った時は、「この人はきれいごとでは済まない物事の道理を理解している」と思いました。大きな災害が起きると、各地から食料品が届けられます。もちろん、生きていくうえで食べ物は必要不可欠。しかし同時に、野口さんは被災者のメンタルケアも大切だと考え、タバコを寄付したと振り返りました。あの時は「津波で助かった人を肺ガンで殺すのか!」などの抗議電話が多数、事務所に寄せられましたが、現場に訪れる中で本当に必要とている物が何か、見えてくるもの。救援物資の中に嗜好品は含まれるべきだと今でも思っています。お届け先では大歓迎されましたが、外部からはかなり叩かれました。同じ事が熊本地震で運営したテント村でも。「避難所は禁酒」だと被災自治体から告げられ「テント村も禁酒にすること」と。しかし、雨風を防ぐ事だけが避難所の役割ではなく、被災者のメンタルケアも重要なポイント。テントですからいわゆる個室ですし。ルールを破りテント村はアルコールOKにしました。@kennoguchi0821ーより引用(原文ママ)東日本大震災や2016年に起きた熊本地震の時、それまでの日常が突然奪われ、激しいストレスに苦しんだ被災者もいたことでしょう。タバコを日常の支えにしていた人ならば、吸えないことでなおさらストレスを抱えていたはず。野口さんはそう考え、被災地にタバコを届けたようです。タバコを寄付した野口さんのエピソードに、多くの人から反響が上がりました。・災害で避難した時、水や食料はもちろん必要だけど、何かしら日常を感じられるものも大切なんだと思います。・普段必要なくても、もし自分が被災したらタバコとコーヒーが欲しい。飲み込んだ重たい空気を、溜息と一緒に吐き出したいかも。・被災地に、嗜好品の1つであるタバコを届けるという発想がすごいです。震災時、避難所として開放された体育館の端に喫煙スペースが設置され、分煙はされていたとのこと。タバコを届けたことに対する、被災者からのクレームは1件もなかったとも野口さんは明かしています。避難所の中で喫煙できる避難所は僕の知る限り存在していません。喫煙者は体育館の外のしかも端っこに喫煙ブースがあり、そこでタバコを吸っていました。テント村もJTさんが喫煙ブースを端っこに設置してくれました。タバコを届けた事に対し被災者の方からのクレームはたったの一件もなかったです。@kennoguchi0821ーより引用災害が起きた時、自分には何が必要で、準備をしておくべきかを、考えることが大切ですね。[文・構成/grape編集部]
2023年02月12日