これで簡単に若く美しい髪に!自宅でできるスカルプケア【習慣チェック編】

 

古くから「髪は女の命」といいますが、肌と同じように髪も自然のままで美しいのは20歳前後までのよう。アラサーともなると髪の悩みは増えてきてで、薄毛や抜け毛とまではいかないまでも、最近「ヘアスタイルが決まらなくなってきた」「髪にツヤがなくなった」という若い女性は多いのではないでしょうか。

ヘアスタイルが決まらないのは髪のハリやコシが失われてきたせいかもしれません。毛根部のエネルギーが弱まると髪自体も弱々しくなってしまいます。また、ツヤがなくなってパサついたりごわついたりするのは頭皮にうるおいが足りなくなっていることを示しています。

美しい髪は一朝一夕にはいかないもの。気づかぬうちに頭皮に悪いヘアケア習慣を身につけていませんか? 以下に当てはまるものがあったら要注意です!

■1. パーマやカラーリングを続けている年々薬剤が改良されているとはいえ、染める年齢が早ければ早いほど髪のダメージは深刻。パーマとカラーリングを同時にしないようにし、施術後にトリートメントを怠らないなど、まめなケアが必要です。

■2. 朝シャンが日課朝シャンプーするとスタイリングも楽だし目が覚めるという人は少なくないと思いますが、朝シャンは頭皮にとっては良いことなし!

朝は時間がなくシャンプーがザツになりがちで汚れが十分に落とせない可能性もあります。


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