美白を目指すならUV対策は“目”から

2014年4月9日 07:00
 

真夏と違い、UV対策を油断しがちな4月5月。紫外線がダメージを与えるのは肌だけではありません。見落としがちなのが目から入る紫外線。今の時期のUV対策が将来の美肌を大きく左右するのです。

関連リンク

・家族まるごとしっとりに!日本で古くから愛される「米ぬか」を使ったウオッシュ&ケア商品
・豆乳イソフラボン化粧水&乳液の数量限定ビッグボトル発売
・家で野外で活躍!アウトドア料理研究家の愛用品 [PR]

■初夏の紫外線が危険な理由真夏に多いという印象が強い紫外線ですが、実は、5月ごろには真夏と同じくらいの量が降り注いでいます。

「UV対策は暑くなってからでいいか…」なんて思っていたら、知らない間に肌へのダメージがどんどん蓄積されていくことに。

紫外線にはUVA(A波)とUVB(B波)の2種類があり、ピークはUVAが4~8月、UVBが5~8月頃といわれています。

特に肌の奥までじわじわ浸透するUVAは、UVBに比べ量も多く、雲やガラスも通過するため、曇りの日や屋内でも油断は禁物。



新着ビューティまとめ

もっと見る

子どもの教育アンケート

もっと見る
ピックアップ
現在の賛同数:
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
mail
メールマガジン
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2016 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.