全裸で○○!? 働く女子流「人には言えない」夏の夜の過ごし方

 

アスファルトに少しだけ残った昼間の熱気のせいなのか、湿度が高めの風のせいなのか…。なんだかそわそわする夏の夜。友人たちとビールを飲んでばか騒ぎをするのもいいけれど、恋人と花火を見るのもいいけれど、一人で過ごす夏の夜も趣があってたまりませんよね。

全裸で○○!? 働く女子流「人には言えない」夏の夜の過ごし方

(c)Wisky - Fotolia.com



というわけで今回、働く女性たちに聞いたのは「一人の夏の夜の過ごし方」。どんなアンケート結果になったのでしょうか。

まず聞いてみたのは、「夏の夜を一人で楽しむ時の好きな過ごし方はありますか?」という質問。70%の方が「ある」と回答しました。どのような楽しみ方をしているのか、具体的な答えを見てみましょう。

全裸で○○!? 働く女子流「人には言えない」夏の夜の過ごし方

【夏の夜空って、いいよね】
「星空を見ながらボーッとする」(22歳/一般事務)
「ベランダでビールを飲みながら、流れ星をのんびり待つ」(31歳/接客・販売)
「ベランダに椅子とテーブルを出して、夜空を見ながらお酒とおつまみを楽しむ」(25歳/管理栄養士)

【薄暗闇 × 虫の声】
「明るいうちから2時間くらいゆっくりお風呂に入り、オレンジと薄紫の入り交じった空を見ながら、蝉の鳴き声をベランダで聴く」(32歳/営業)
「部屋の電気を消し、網戸の状態で、虫の声を聞きながら美味しいものを食べる」(39歳/一般事務)

【オトナ、な夕涼み】
「部屋を暗くして外に出て、シャンパン片手にタバコをふかす」(28歳/営業)
「夕方から近所のオープンカフェでまったりお酒を嗜む」(30歳/MR)

情緒が溢れますね。

新着くらしまとめ


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