ヒントは女性誌! 営業No.1ウーマンが教える「通る企画書」作成のツボ

2015年11月28日 18:00
 

取引先でも社内でも、何かをプレゼンするときに必要な「企画書」。時間をかけてていねいにつくりこんだのに、結局通らず…ではがっかり感も増してしまいます。

目次

・その企画書、大丈夫? まずは企画書の「NG」をチェック
・途中で相手に疑問を抱かせる
書類を見る女性

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そこで今回は、営業No.1ウーマンとして活やくされているソーシャルカラーズの岩崎圓(いわさき・まどか)さんに、「通る企画書」のツボを教えていただきました。

■その企画書、大丈夫? まずは企画書の「NG」をチェック

まずは企画書づくりの基本からおさらいを。チェックしたいNG項目は以下の3つです。

  • 企画書内で色やフォントを多用している
  • 枚数が多い
  • 説明文が長い
企画書を手にしたときに「見づらい」印象を与えてしまうと、それだけでマイナスイメージに。上記3つを整理するだけで、目を通したくなる企画書に近づきます。


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