くらし情報『田中みな実 怪演ぶり加速も放送延期にファン悲鳴「死人出る」』

2020年5月4日 11:00

田中みな実 怪演ぶり加速も放送延期にファン悲鳴「死人出る」

田中みな実 怪演ぶり加速も放送延期にファン悲鳴「死人出る」


浜崎あゆみ(41)の自伝的小説を実写化し、話題を呼んでいるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)。とりわけ、注目を集めているのが田中みな実(33)だ。

安斉かれん(20)演じる歌姫・アユと三浦翔平(31)演じる専務・マサの歩みを描いた本作。田中が演じるのは絆を深めていくアユとマサの仲を裂こうとする秘書・姫野礼香。回を追う毎に、田中の怪演ぶりに拍車がかかっている。

「田中さん演じる礼香は原作には登場せず、眼帯姿でほぼ瞬きをしないという強烈なキャラクター。マサへの愛ゆえに、あの手この手でアユを貶めようとする徹底したエキセントリックな悪役ぶりが好評です。また一部から眼帯が『ミカンの皮にしか見えない』という声もあり、“ツッコミどころ満載”のキャラクターなところも注目を集めている理由でしょう」(テレビ誌ライター)

第1話では眼帯を外し、目を見開いて声を震わせながら「見えるよぉぉ、マサの未来が見える」と喚く演技が視聴者の度肝を抜いた礼香。
5月2日放送の第3話では、礼香の“恐怖ぶり”はさらに加速。アユの手をつまみ上げて「あなたの手は人を不幸にする泥棒の手をしている」と罵倒。最後には「私の大切なもの奪わないでね。

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