キャンペーン概要・参加方法
- キャンペーン期間:2010年7月1日〜2010年9月末日(予定)
- 参加方法:
- ウーマンエキサイトをお使いのブラウザのスタートページに設定します。
- スタートページ設定後に、どの団体に20円を寄付するかを選択する事ができます。

ウーマンエキサイトをホームページに設定して20円を寄付しよう!
ウーマンエキサイトは、「女性のためのポータルサイト」としてリニューアル!今、ウーマンエキサイトをインターネットのスタートページにすると、一人当たり20円が寄付されます。集まった寄付はウーマンエキサイトが考える「女性のため」になる事を活動として実践している社会貢献団体へ、寄付を実施します。 これまでのキャンペーンでは524,240円を寄付することが出来ました!
→前回のキャンペーン結果はこちら
公式サイト:ユニセフは、子どもたちの命と健やかな成長を守るために、世界150以上の国と地域で保健、栄養、水と衛生、教育、保護、緊急支援などの支援活動を実施しています。ユニセフの活動は皆様の募金に支えられています。
世界中の女性たちが貧困、差別、暴力のない生活を送れるよう、民間の寄付金を集めてUN Women(国連女性機関)に送り、女性のエンパワーメントやジェンダー平等を目指すプロジェクトを支援しています。
公式サイト:全国初のNPO法人認証を受けた乳がん啓発活動市民団体。自治体へのマンモグラフィ機器や検診車の寄贈など検診の普及促進、専門看護師の育成、患者家族のサポート、奨学金“まなび”の支給等を実施。「関西財界セミナー賞2009輝く女性賞」受賞
公式サイト:WWFは、約100カ国で活動している環境保全団体です。地球上の生物多様性を守り、人の暮らしが自然環境や野生生物に与える負荷を小さくすることによって、人と自然が調和して生きられる未来をめざしています。
20〜30代で急増している『子宮頸がん』の予防・啓発活動を行っています。検診とワクチンで確実に予防できることを知って・伝えていく為の活動です。LOVE49プロジェクトでは子宮の日(4月9日)は全国で啓発活動を展開しています。
4月9日は子宮頸がんを予防する(子宮の)日
1919年にイギリスで設立された子ども支援の国際NGO。すべての子どもが子どもらしく生きることができる『子どもの権利』を実現するために、29ヶ国の独立した団体がネットワークを組み世界120カ国以上で子ども支援活動を展開。
公式サイト:途上国の妊産婦と女性の命と健康を守るために日本で生まれた国際協力NGOです。戦後の日本の経験を原点に、国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、様々な支援を行っています。保健分野では日本でもっとも最年長のNGOです。
AAAは、日本の音楽業界を中心に1993年に設立されたNGOです。エイズ知識啓発を中心に行動を行いコンサート会場や学校など様々な場所でエイズ問題について考え、行動しています。
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は国連の難民支援機関です。難民・避難民を保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけます。国連の難民援助活動を支えるため、広報・募金活動を行う公式支援窓口が、国連UNHCR協会です。
ガールスカウトは現在世界145の国や地域で、約1000万人の会員が活動している、少女と若い女性のための世界最大の社会教育団体です。「少女と若い女性が責任ある世界市民として、自ら考え、行動できる人となる」ことを目指して活動しています。
CAREは、世界70カ国以上で人道支援活動を行う世界最大級のNGOです。災害時の人道支援を行うとともに、「女性と子ども」に焦点をあてた活動を通して、最も困難な状況にある人々の自立を支援しています。
ウーマンエキサイトが考える「女性のため」になることを、活動として実現している団体へエキサイト株式会社から寄付をすることで、女性にとって大事なこと、関心の高い分野に対して、貢献をしていきます。
「女性のため」になるとウーマンエキサイトが考える内容を、具体的な活動で社会貢献をしていると認めらる団体を選定しています。掲載団体の詳細は、各団体ホームページをご覧ください。
原則、1人1回としています。ただ、複数台のパソコンをお持ちの場合や、会社と自宅の両方で設定頂けた場合等では、それぞれ1設定で20円が寄付されます。
基本的に1時間に1回更新にて反映していますが、システムの都合上、反映が遅れる事もあります。ご了承ください。
はい。システムトラブルや寄付金総額を実際の設定数よりも大きく増やすような不正とみなされる行為があった場合等では、累計の寄付金総額を是正する可能性がございます。
はい、寄付されたままになります。その際には、スタートページをウーマンエキサイトから変更した理由などを、ご意見としてお寄せ頂ければ幸いです。今後の運営について、ご参考にさせて頂きます。
「For The Woman」プロジェクトやウーマンエキサイトについてのご意見、お問い合わせは、下記よりお願いいたします。