1月月末から2月14日まで、銀座ソニービル全館をピングーでジャックするイベントが開催されている。
「ピングー」は、1980年スイスの作家オットマー・グッドマン氏の手により年度の人形をひとコマごとに手作業で動かし撮影をする「クレイアニメーション」により誕生し、昨年30周年を迎えた、みんなのアイドル。
南極に住むペンギンの男の子「ピングー」の日常をつづった、ほのぼのした物語は、暖かい世界を届けてくれる。そんなクレイアニメーションを、最新の3Dで、世界で唯一、銀座ソニービルだけで観ることができる。
画面の大きさは200インチ。360度どの方向からも立体映像を見ることができる"RayModeler(レイモデラー)"で上映。これにより、メガネなしの自然な映像でピングーが観れる。
館内ではスタンプラリーも開催し、限定日程にはピングーの着ぐるみまで登場する。見逃したくないイベントだ!
ウーマン・エキサイトのバレンタイン特集はこちら
Check