ビューティ情報『おばさんじゃねぇか…男が幻滅する「女の肌にあったらダメなもの」とは?』

2018年4月21日 18:00

おばさんじゃねぇか…男が幻滅する「女の肌にあったらダメなもの」とは?

シミは全て美白化粧品でケアすれば良いわけではない

目次

・シミは全て美白化粧品でケアすれば良いわけではない
・炎症後色素沈着
・老人性色素斑
・雀卵斑
・肝斑
・全てのシミに言える、予防法
おばさんじゃねぇか…男が幻滅する「女の肌にあったらダメなもの」とは?


シミが気になってくると、とりあえず美白化粧品を試してみる方も多いのではないでしょうか? しかし、それが一概に正しいとは言えません。実はシミには種類があり、美白化粧品では効果が得られにくいタイプもあるのです。つまり、自分のシミがどのタイプなのかを見極めるのが大切だと言えます。鏡を見ながらどんなシミなのか観察し、適切なケアを行いましょう。

それでは、さっそくシミ診断を行っていきましょう。

炎症後色素沈着

おばさんじゃねぇか…男が幻滅する「女の肌にあったらダメなもの」とは?


ニキビが治ったら、いつの間にかシミになっていたという経験をした方もいらっしゃるのでは。そういったケースはこちらのタイプにあたります。ニキビ跡以外にも、虫さされや傷跡などが原因になることも。色は赤や茶色、黒などさまざまですが、思い当たるような炎症を起こしていたかどうかを基準にしましょう。

こちらのタイプには、美白化粧品が有効です。ビタミンC誘導体やアルブチンなど、美白効果のある成分が配合された化粧品を積極的に使ってみて。

ただし、摩擦などの刺激を与えないように注意。洗顔は力を入れすぎず、化粧水なども優しく塗布してくださいね。刺激はメラニン合成を高め、悪化してしまう原因になります。

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