ビューティ情報『2STEPで簡単…! もう寝不足にならない「夜中起きがち授乳ママの昼寝法」』

2018年9月26日 17:30

2STEPで簡単…! もう寝不足にならない「夜中起きがち授乳ママの昼寝法」

今日は9分、今日は11分など、アラーム時計の設定を数日変えながら、スッキリ起きられる時間を探ると良いでしょう。
注意事項
15時以降はどんな場合でも、昼寝は一切ゼロにしてください。それ以降にウトウトしてしまうと、夜の眠りに影響を及ぼしてしまいます。また、夜は授乳で起こされたとしても、夜の総睡眠時間が7時間前後は確保できるように、就寝時刻などを調整してください。
続けてみて辛ければ午前中に昼寝をする
この対策を続けてみてもどうしても体がしんどければ、朝、太陽を浴びて、朝食を食べて、排便をしてから、午前中の間にアラーム時計をセットせずに、お休みしてください。そして起きたら二度寝をせずそのまま起きてください。そのほうが、寝起きが良くなります。
2STEPで簡単…! もう寝不足にならない「夜中起きがち授乳ママの昼寝法」

寝る前にお風呂に入ることも大切
眠りの質を高めるためには、睡眠物質を溜めるだけでなく、夜寝る前にお風呂に浸かることが大切です。夕方頃赤ちゃんが眠る前にお風呂に一緒に浸かると思いますが、ご自身も、寝る前に湯舟に浸かって体温を上げてください。

体の内側の深部体温があがることで通常よりも体温が下がり、深い眠りにつくことができます。赤ちゃんが気になってゆっくり浸かっていられないなら、ベビーモニターやセンサーを使ってください。

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