ビューティ情報『内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!』

2019年2月24日 21:20

内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!

毎日の通勤時や仕事中、自宅でのリラックスタイムなど、いつでもどこでもトライできるのが、村田友美子さんが提案する“ユミコアメソッド”による“膣締め”。今から即取り入れて、理想のくびれ美人を目指せ!
内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!

「ながら」でくびれメイク
毎日の通勤・通学タイムは、格好の“くびれチャンス”。方法は、電車の吊り革につかまり、膣を締めながらまっすぐに立つだけ。膣からつむじまでが一直線に吊られている感覚で、カラダを縦に引き伸ばすことを意識して。
内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!


デスクワークが多い人は、仕事をしながら膣締めするのがおすすめ。お腹の力を抜いて、背骨の軸を意識しながら姿勢を正すのがポイント。内ももにペットボトルなどを挟むと、より効果が感じられやすい。
内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!


何気なくスマホを見ている時間も、くびれづくりに有効活用。顔が下を向かないように、スマホを目線の高さに持ってくるのがポイント。オフィスの時と同様、内ももにペットボトルを挟みながら膣を締めると◎。
内ももにペットボトル挟み…「ながら」“膣締め”でくびれ実現!


一見リラックスしているように見えるけど、実はこの瞬間も膣締め中。太ももを外に開いて、両膝を曲げて両足裏をつけると、膣の締まりを意識しやすくなる。就寝前や、ゴロゴロしたい休日にトライして!

村田友美子さん姿勢改善コアトレーナーとして、スタジオ『Yumi Core Body』を主宰。

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