ビューティ情報『年末前にカラダを絞る!ダイエット中の「朝食で食べたい」3つの食材』

2018年11月27日 04:00

年末前にカラダを絞る!ダイエット中の「朝食で食べたい」3つの食材

おはようございます!キレイナビ代表・美容家の飯塚美香です。

実は意外にも、寒い冬はダイエットの効果が出る季節!体が自らを温めようとする作用が高まり、代謝がアップするのです。

・【1】お腹スッキリ!「こんにゃく」
・【2】代謝アップ!「玉ねぎ」
・【3】脂肪燃焼!「豚ヒレ肉」
これから年末年始にかけて、クリスマス会や忘年会、お正月など食べ過ぎることが多くなってきますよね。その前にダイエットをして、体を絞っておいてはいかがでしょうか?今回は、冬のダイエットをスムーズにする「朝食で食べたい」3つの食材についてお話します。

【1】お腹スッキリ!「こんにゃく」

こんにゃく


朝は排泄の時間と言われています。朝食を食べて自然な通じが起こり、前日に食べたものがスッキリ排泄されることが理想。そこで、毎日食べたい食材のひとつが「こんにゃく」です。

こんにゃくの主成分は、食物繊維。そのうち、水溶性食物繊維であるグルコマンナンは、老廃物物を取り込んで排泄する働きがあります。

便通を良くすることはダイエットの基本。毎日スッキリ快便状態でいれば、下腹部のポッコリが防げます。私が2ヶ月で約5キロのダイエットに成功した時は、こんにゃくと白滝、大根のおでんを大量に作り置きして毎日食べていました。下腹部のポッコリがペタンコになりましたよ!

(編集部より)

関連記事
新着ビューティまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.