ビューティ情報『どこまでが正解?目が一番大きく見えるアイシャドウの正しい入れ方』

2019年9月15日 04:00

どこまでが正解?目が一番大きく見えるアイシャドウの正しい入れ方

4万人以上のカウンセリング、メイクアップを担当する中で「日本女性を美しく見せるメイク術」を確立!自然体な大人メイクを伝導しているメイクセラピスト荻野愛子さんによる連載「史上最高にキレイになる♪朝の美人メイクメソッド」では、朝のメイクで美人になるヒントを毎週ご紹介します♪

アイシャドウを濃いめにつける方も薄めにつける方も、「実際、タテ・ヨコ、どの辺りまで入れるのが綺麗に見えるの!?」と感じることがあるのでは?

目次

・どこまでが正解?目が一番大きく見えるアイシャドウの正しい入れ方
・アイシャドウの範囲、どこまで塗るのが正解!?
・最初に入れるベースカラーは必ず『眉の下まで』
・『眉の下まで』
・アイシャドウの範囲でこんなに印象が変わる!ビフォーアフター
・【before】
・【after】


私がメイクレッスンをさせて頂く中で、そんなアイシャドウの入れ方についてのご質問をたくさん頂きます。

今回は、1番目元が綺麗に見える「アイシャドウを入れる範囲」についてご紹介させて頂きます。

どこまでが正解?目が一番大きく見えるアイシャドウの正しい入れ方

アイシャドウ


アイシャドウの範囲、どこまで塗るのが正解!?

みなさんはいつもアイシャドウをどのくらいの高さまで入れていますか?

アイシャドウの高さは、メイクレッスンの中でお伺いすると、みなさん『二重のラインまで』、『まぶたの半分くらいまで』など、人によって様々。

上の写真のような、パレットタイプになっている4色入りのアイシャドウは様々なメーカーから発売されていますが、そもそもこの4色。

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