ビューティ情報『冷蔵庫を一掃!余りがちな「薬味」の使い切りレシピ&アイデア』

2020年8月30日 04:00

冷蔵庫を一掃!余りがちな「薬味」の使い切りレシピ&アイデア

おはようございます。フードスタイリストの河合真由子です。

まだまだ残暑が厳しいですが暦の上ではもうすぐ9月。麺や冷奴などでつかった薬味類も中途半端に余りがちなことも多いはず。

そこで今日は、冷蔵庫に余りがちな茗荷を食べきるアイデアレシピをご紹介したいと思います。

夏の間に活躍した薬味も上手に食べきろう

目次

・夏の間に活躍した薬味も上手に食べきろう
・色の変化も楽しい!茗荷の甘酢漬け
・材料(作りやすい量)
・作り方
・甘酢漬けをつかって簡単アレンジ「タルタルソース」
・材料
・作り方
冷蔵庫を一掃!余りがちな「薬味」の使い切りレシピ&アイデア


今年の夏は猛暑ということもあり、冷たい麺やさっぱりした冷奴の出番が多かったと思います。麺や冷奴のお供には定番の生姜、葱、茗荷などの薬味も一緒に食べますが、これらは少量ずつしか使わないためどうしても冷蔵庫の中で余らせがちです。

余った生姜、葱、茗荷などは、すぐに使い切れない場合は冷凍するのがおすすめです。


  • 生姜は皮をむいて、料理に使いやすいようにせん切り、薄切りなどにし、1回分ずつラップに包んで冷凍用保存袋にいれて冷凍庫へ。


  • 葱は小口切りにして、1回分ずつラップに包んで冷凍用保存袋にいれて冷凍庫へ。


  • 茗荷も同様に、せん切り、小口切りなど使いやすいようにカットして1回分ずつラップに包んで冷凍用保存袋にいれて冷凍庫へいれておけば、最後まで使い切ることができます。

また、余らせた薬味はピクルスにしてしまうのも手です。

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