ビューティ情報『「まだ帰したくない…」デートの別れ際に、彼が名残惜しくなる方法』

「まだ帰したくない…」デートの別れ際に、彼が名残惜しくなる方法

2018年3月16日 21:50
 

大好きな彼とのデートでは終わりの時間が近づくにつれ、名残惜しさも増していきます。そんなとき、自分と同じように彼にも名残惜しさを感じてもらい「まだ帰したくない」と思ってもらいたい。そのために私たち女性がデートの最後でとるべき行動とは何なのでしょうか。

目次

・「またね」ではなく「ありがとう」
・終わりが近づくにつれ、物理的な距離感を近づける
・「あと5分」のかわいいおねだり
・「帰したくない」と思わせるための振る舞いを見せて
デート中の距離感も重要。デートの最後、彼に「帰したくない」と思わせるための方法

「またね」ではなく「ありがとう」

まず心がけたいのが、デートの終わり際で彼にかける言葉。おそらく、多くの女性は最後に「またね」の一言を残して、その日のデートを締めるのではないでしょうか。

しかし最後の言葉が「またね」だと、その時点でデートが終わったという事実を嫌でも実感させられるため、無意識のうちに彼の思考も「もう帰る時間だ」という方向に向かってしまいます。

そこでデートの終わり際は「またね」の代わりに「ありがとう」という言葉を彼に対してかけるようにしみましょう。

「今日は本当に楽しかった、ありがとう」という一言がデート終わりの最後の言葉になると、彼も途端に名残惜しさを感じます。

また別れの言葉は一切口にしていないため、「もう少しくらいなら一緒にいられるかも」と彼に思わせるきっかけを与えることだってできるのです。
「またね」ではなく「ありがとう」

終わりが近づくにつれ、物理的な距離感を近づける

言葉だけではなく、あなたの行動次第で彼に「帰したくない」

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