ビューティ情報『日焼けをしにくい!とっておきの秘訣3つ♡』

日焼けをしにくい!とっておきの秘訣3つ♡

2018年7月10日 11:50
 

みなさん、こんにちは。梅雨が明けはじめ、晴れ間がうれしいですね!しかしながら、通勤で短時間歩いたり自転車に乗るだけでも日焼けして、シミになる恐怖におびえることはありませんか?というわけで、今回は「夏本番まで日焼けをしない3つの秘訣」について伝授します。

目次

・35歳を超えて、日焼けを放置することがNGな理由とは?
・美容鍼灸師が教える美白のツボ
・夏本番まで日焼けをしない3つの秘訣
美容鍼灸・整体師が伝授!夏本番まで日焼けをしない3つの秘訣。

◆35歳を超えて、日焼けを放置することがNGな理由とは?

まず、日焼けを毎年のように繰り返すことで、シミの原因になるメラニン色素が増えやすくなります。そのことで、新しいお肌に再生するターンオーバーのスピードが低下しやすく、お肌の弾力性の元となる細胞にダメージが起きる傾向があり、たるみやシワといった老け顔の原因になりやすいのです。

日焼け

◆美容鍼灸師が教える美白のツボ

朝出かける前や、寝る前にツボ押ししてくださいね♪

1.太陽(たいよう)
左右の眉尻と目尻の間の骨のくぼみにあるツボです。人差し指で数回、軽めに押してくださいね。目の周りや頭皮の血流を改善に導き、肌細胞を新しくする効果が期待できますよ。

2.承漿(しょうしょう)
下唇の真ん中の下の溝にあるツボです。親指で円を描くように押してくださいね。水分代謝があっぷしやすく、血行を促進へと導けるため顔のむくみ改善にも効果が期待できます。

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