ビューティ情報『そのニキビは食べ過ぎが原因!太らなくても肌へ与えるダメージ大!』

そのニキビは食べ過ぎが原因!太らなくても肌へ与えるダメージ大!

2018年1月12日 18:00
 

食べ過ぎが原因でニキビができる?胃腸との関係とは

そのニキビは食べ過ぎが原因!太らなくても肌へ与えるダメージ大!


忙しかった年末、楽しかったお正月。たくさん食べてたくさん飲んで。そんな人に要注意なのが、食べ過ぎによるニキビや吹き出物。

胃腸の調子がどうにも悪い、という人は何かしらの肌トラブルが発生している可能性があります。というのも暴飲暴食が続くと、胃や腸に大きな負担がかかります。それに伴う消化不良でお肌に栄養が十分に行き届かなくなると考えられています。

栄養は、生きるのに重要な臓器から優先的に運ばれていきます。そのため肌には十分な栄養が届かずに代謝が落ち、ターンオーバーが乱れ、ニキビができやすくなると言われています。

また腸内環境が悪いと免疫力が落ちるため、「アクネ菌」というニキビの原因菌が増えるのだそう。

胃腸を休めて栄養を摂取!ニキビ改善へ

そのニキビは食べ過ぎが原因!太らなくても肌へ与えるダメージ大!


食べ過ぎが原因でできてしまったニキビを治すには、まずは胃腸の回復を優先させましょう。1日3食の規則正しい食事をとること。胃腸をしっかり休めて、消化のよいものを食べるように心がけましょう。

胃腸が回復したら、ニキビも食事で治してしまいましょう。特に糖分を多く含む食べ物は避けるようにしてください。

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