ビューティ情報『【今さら聞けないけれど…】抜け感メイクってそもそも一体どこを抜けばいいの?』

2017年12月9日 23:00

【今さら聞けないけれど…】抜け感メイクってそもそも一体どこを抜けばいいの?

目次

・間違い抜け感じゃないかをチェック!
・まとめ
【今さら聞けないけれど…】抜け感メイクってそもそも一体どこを抜けばいいの?


巷ではよく聞く「抜け感」、「無造作」。これらの言葉、誰もが一度は雑誌やテレビで聞いたことがあるはずです。ナチュラルだけど女性らしい。一見無造作なのに垢抜けて見える。同性からは好感度が高く、異性からも意識される……女性だったら、そんな姿はまさに理想であり憧れですね。
ですが、ちょっと待ってください!あなたの目指している抜け感、間違っていないですか?抜け感の落とし穴、「抜け感→のはずが疲れ顔」、「無造作→にしてるつもりがボサボサ」なんてことにはなっていないでしょうか?

間違い抜け感じゃないかをチェック!

1. ツヤ感が大事だから、リキッドファンデーションを塗ったあとにパウダーでは抑えない
2. 厚塗りには見せたくないのでコンシーラーは使わない
3. 眉はナチュラルに。ほぼ描かない。眉尻だけペンシルでちょい足しなど
4. アイシャドウはヌード系ベージュ、もしくは塗らない
5. その代わりにアイラインはリキッドで輪郭を強調
6. マスカラはほぼ塗らず。まつげも長いし派手になりすぎちゃいそう
7. チークはほとんど塗らない
8. リップはしっかり塗って、ノーチークとのバランスの差し引き
9. ヘアスタイルは整髪料はつけずに無造作にひとつ結び

いくつ当てはまったでしょうか?3つ以上当てはまった方は抜け感の勘違いをしている可能性があります。

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