ビューティ情報『丸顔さんも面長さんも失敗なし! キレイにチークを入れるワザ』

2016年10月3日 14:40

丸顔さんも面長さんも失敗なし! キレイにチークを入れるワザ

ワンクッション置くことで毛束に均一にパウダーがいきわたり、色ムラやつけすぎを防げます。

ティントタイプやクリームタイプは、付属のチップか指先で頬に置いてから、スポンジや指で塗り広げます。チークはつけすぎるとベースメイクからメイクをやり直すことになってしまうので、最初はひかえめに。濃さが足りなければ頬の高いところに少しずつ足して調節します。

■アイメイクやリップの後に入れると、つけすぎ防止に
チークを塗るタイミングは、ベースメイクが終わったあとであればいつでもOK。オススメはアイメイクのあと。アイメイクが濃いめか薄めかにあわせてチークも調整できるので、チークの入れすぎを防げます。

派手色リップをメイクのポイントにする場合、チークはリップのあとに。派手色リップは色味が強いので、いつものようにチークを入れたあとに塗ると、メイク全体がケバく見えてしまうことがあります。リップを塗ってからであれば、リップの濃さに合わせてチークを入れることができるので、つけすぎ防止になります。

チークはポイントメイクでありながら、アイメイクやリップなど、ほかのポイントメイクの濃さ・強さを整える役割も担っています。

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