ビューティ情報『外出自粛生活で、20~30代男女の余暇の過ごし方にも変化!? 最も疲れ・不調が増えた部位は?』

2020年5月26日 07:10

外出自粛生活で、20~30代男女の余暇の過ごし方にも変化!? 最も疲れ・不調が増えた部位は?

ライオンは20~60代の男女計300名を対象に、外出自粛生活による“目の疲れ・不調”の実態について調査しました。

外出自粛生活による“目の疲れ・不調”の実態

1.外出自粛生活による負の影響は「ストレス」、「間食が増えた」、「やる気がでない」
外出自粛生活による負の影響について具体的な内容を聞くと、最も多い回答は「ストレスを感じることが増えた(28.0%)」となりました。その他にも「間食が増えた(27.7%)」、「あまりやる気が出なくなった(18.7%)」、「よく眠れなくなった(14.7%)」などさまざまな影響が出ていることがわかりました。

2.最も疲れや不調が増えたのは「目」
図1. 外出自粛となり、疲れを感じることが増えた部位

外出自粛生活で、20~30代男女の余暇の過ごし方にも変化!? 最も疲れ・不調が増えた部位は?


外出自粛生活が続くことで体のどの部位に疲れを感じることが増えたかを聞いたところ、テレワーク実践の有無に限らず「目(43.0%)」と答えた人が最も多い結果になりました。さらに、疲れだけでなく不調を感じることが増えた部位も同じく「目(21.0%)」が最も多い結果となりました。

3.「目の疲れが増えた」人の4割以上が「ストレスが増えた」と回答
図2. 外出自粛になったことで、あてはまるもの

外出自粛生活で、20~30代男女の余暇の過ごし方にも変化!? 最も疲れ・不調が増えた部位は?


外出自粛下で感じているストレスと「目の疲れ」

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