ビューティ情報『「トマトジュース」で脂肪燃焼! ダイエット効果を上げる4つのコツ!』

2018年9月30日 12:00

「トマトジュース」で脂肪燃焼! ダイエット効果を上げる4つのコツ!

目次

・食塩無添加のものをチョイス!
・1食につき、200mlを目安に!
・ほかの野菜もしっかりとること!
・温めずにとるのがおすすめ!
「トマトジュース」で脂肪燃焼! ダイエット効果を上げる4つのコツ!
脂肪燃焼成分があることが発見され、ダイエッターも注目のトマト。また、それ以外にも食物繊維やリコピン、ビタミンなど、体づくりに役立つ成分が満載!そして、これらの成分を効率よくとれるのがトマトジュースだそう。さらに、とり入れ方に気をつければ効果もアップ!

食塩無添加のものをチョイス!

トマトをかじろうとしている口元

トマトジュースで気になるのが塩分量。「塩分量は、1日10g以下が目標値なので1食約3gが目安。食塩添加のトマトジュースの塩分量は1缶(190g)あたり1.1gなので、食事の塩分量を考慮する必要があります。違和感なく飲めるなら食塩無添加のものがおすすめ」(管理栄養士・大越郷子先生)

1食につき、200mlを目安に!

トマト200ml×3杯のイラスト

マウス実験で使用されたトマトの脂肪燃焼成分の量は、「人間に換算すると、トマトジュースを1日3回、200mlずつ飲むのに相当する摂取量」(毎日新聞データ)。実験方法から推測すると、食事から時間を空けてとるのではなく、食事と一緒にとるのがより効果的といえそう。

ほかの野菜もしっかりとること!

いろんな野菜

トマトジュースで1日分の野菜をとったと思ったらダメ。「トマトは栄養価の高い野菜ですが、それだけではバランスが偏ります。

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