ビューティ情報『一瞬でアジアンテイストのレシピに!冷え予防にも使える カルディの『ヒハツ』をお試し』

2018年10月8日 18:00

一瞬でアジアンテイストのレシピに!冷え予防にも使える カルディの『ヒハツ』をお試し

目次

・ピペリンが毛細血管を元気に
・ひと振りでエスニックな風味に
一瞬でアジアンテイストのレシピに!冷え予防にも使える カルディの『ヒハツ』をお試し
インドの伝統医学で用いられるヒハツ。英語名はロングペッパーで、沖縄料理にも使われます。薬や香辛料としてはもちろん、数年前から話題の“ゴースト血管の修復”に効果があると期待され、美肌や冷え対策、ダイエットにもいいのでは、と話題になっています。今回はカルディで見つけた『PLUSインドネシア産ヒハツ(ロングペッパー)』をお試ししてみました。

ピペリンが毛細血管を元気に

ヒハツをスプーンですくった

ヒハツはインド原産の香辛料で、スパイスや薬草としても用いられてきました。近年では、毛細血管が消えてしまう、“ゴースト血管”に効果的とテレビでも話題になっています。
今年発刊された書籍『死ぬまで元気でいたければとにかく内臓を温めなさい』(山口勝利、井上宏一アスコム)では、万病のもとである“内臓冷え”に効く食材としてヒハツが取り上げられています。
温め食材のショウガと比較して、「内臓を温めるならショウガよりヒハツ。ヒハツには熱エネルギーを体のすみずみまで届ける通路となる毛細血管を元気にする成分が多く含まれているからです」と述べられています。
この成分はピペリンという辛み成分です。
ショウガと比較すると辛みはマイルドで、ただかけるだけなので、調理する手間が省けるのもメリットです。

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