ビューティ情報『涙袋にパールベージュ!メイクさん直伝の大人の「デカ目」を作る方法』

2018年12月26日 21:45

涙袋にパールベージュ!メイクさん直伝の大人の「デカ目」を作る方法

目次

・アイシャドウは黒目の上から塗りはじめると、若々しく
・鏡を見下ろすだけで 目は大きくメイクできる
・大人の囲み目は、「パールベージュの光」で
涙袋にパールベージュ!メイクさん直伝の大人の「デカ目」を作る方法
まつ毛が減ったり、まぶたが下垂したり、年齢にとともに目ヂカラが減ってきます。そんなぱっちりさせたい大人の目もとに必要なのは、濃いアイメイクではありません。なじみやすい色のやわらかい線こそ必要です。今回は、メイクアップアーティストのレイナさんに大人のアイメイクについて教えていただきます。著書の『いくつになってもキレイになれる』(主婦の友社)からご紹介していきます。

アイシャドウは黒目の上から塗りはじめると、若々しく

アイシャドウの入れる位置

縦幅のある丸い目は可愛い印象、横幅のある切れ長の目はスッとクールな印象 と、目は形で印象が変わります。
その形作りにひと役買ってくれるのが、アイシャドウです。親しみやすいメイクには、大人こそ「ちょっぴり可愛い目もと」くらいがちょうどいいもの、そのためには縦に丸い目もとをめざします。
目のなかでいちばん前に出ているのが黒目部分。ここから塗りはじめると、縦幅のある女性らしくやわらかな目もとに仕上がります。

鏡を見下ろすだけで 目は大きくメイクできる

鏡を見降ろしている女性

アイシャドウの役割は、印象のコントロールと目元の奥行き感の演出です。
目を最大限大きく見せるには、姿勢が大事です。上まぶたは、鏡を下に持ち、見下ろすような姿勢でメイクしてみてください。

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