ビューティ情報『中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ』

2019年5月20日 14:00

中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ

目次

・【1】ラーメンは透き通ったスープのものを選ぶべし
・【2】”とろみ”のついたおかずより” ツルっと”系のおかずが◎
・【3】野菜でも「油をよく吸う素材」はカロリー高め
中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ
見た目がどろりとした、とんこつラーメンは535kcal、担々麺も600kcalと高カロリー。でも、さらりとして透き通ったスープのしょうゆラーメンは100kcal以上もカロリー低め。ラーメンに餃子、炒めものと、摂取カロリーが増えがちな中華料理店でも、法則を覚えておけばカロリーを抑えられるんです!

【1】ラーメンは透き通ったスープのものを選ぶべし

中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ

ラーメンは、どろりとしたスープのものは、背脂やラー油、ごま油など高カロ調味料がたっぷりだから高カロリー。いっぽう、透き通ったスープのものなら、しょうゆや塩がベースで低カロリー!

【2】”とろみ”のついたおかずより” ツルっと”系のおかずが◎

中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ

とろみのある酢豚は325kcalとカロリー高め。でも、ツルッとした食感のレバにら炒めなら200kcal近く低カロリー!とろみのないメニューを選んで。
酢豚や麻婆豆腐など、とろみのついたメニューは、調味料や油がすべてとろみにからんでいて、それごと食べるため高カロリーに。とろみがなくツルッとしたメニューのほうが低カロリー。

【3】野菜でも「油をよく吸う素材」はカロリー高め

中華店メニューで覚えておきたいダイエット中の鉄則3つ

油をよく吸うなすを使った、マーボーなすは、150kcalと高め。

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