ビューティ情報『いろんなレシピで飽きずに続く!「サバ缶ダイエット」でやせるポイント』

2019年5月23日 07:00

いろんなレシピで飽きずに続く!「サバ缶ダイエット」でやせるポイント

目次

・【ポイント1】食事のなかで積極的にサバなどの青魚を取り入れる
・【ポイント2】サバ缶をじょうずに使い、こまめにEPAを摂取
・【ポイント3】青魚のなかでも、旬の魚をできるだけ選ぶ
・【ポイント4】おかずやつけ合わせには、食物繊維の多いものを選ぶ
・そんなサバをつかったレシピはコチラ!
いろんなレシピで飽きずに続く!「サバ缶ダイエット」でやせるポイント
仕事に、プライベートに忙しいダイエッターには、魚をさばく必要もなく、手軽に使えて買い置きもできるサバ缶がオススメ。なんと、厚労省が定めたDHA、EPAの基準値もたった1缶で摂取できちゃうんです!食べ方のポイントとしては、汁の中にEPAを多く含むサバの脂が入っているので、汁ごと食べるといいそう。ごぼう、春菊など食物繊維が多い食材とあわせて、キレイやせをめざしましょう!

【ポイント1】食事のなかで積極的にサバなどの青魚を取り入れる

「魚が主菜の食事を増やしたり、外食先では魚定食を選ぶなど、今まで選びがちだった主菜のお肉を魚に『変える』ことで、ムリなくEPAの摂取量を底上げできます」

【ポイント2】サバ缶をじょうずに使い、こまめにEPAを摂取

「毎日魚を買い、焼いたり、調理する必要はありません。缶詰でもOKですし、むしろ缶詰だと、脂に含まれたEPAがしっかり詰まっているので、ぜひじょうずに取り入れて」

【ポイント3】青魚のなかでも、旬の魚をできるだけ選ぶ

「EPAは脂です。つまり『脂がのっている魚』には、EPAが多く含まれるのです。あまりサバだけにとらわれず、脂がのっている新鮮な旬の青魚を選んで食べましょう」

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