ビューティ情報『”老け見え”注意!!「オバさん認定」される危険メイク5つのポイント!』

2017年10月18日 20:00

”老け見え”注意!!「オバさん認定」される危険メイク5つのポイント!

若くて可愛い女になりたい一心で、毎日頑張っているメイク。そのメイクの頑張りすぎが、かえって「オバさん」に見せているって気付いてますか?知らないうちに時代遅れ感・老けてる感が出てしまう、恐怖のメイクはこちらす。思い当たるポイントがあるかたは、今すぐお直ししましょうね。

「若い」、「かわいい」と言われたい

その願望が空回り・・・

目次

・その願望が空回り・・・
・1.顔だけやたら白い
・2.全てが粉っぽい
・3.やりすぎたまつエク・つけま
・4.キラキラの涙袋
・5.ぼさぼさ眉or整えすぎ眉
・結果、実年齢より若く見える!
Marie Antoinette


女性は年々「実年齢より若く見られたい」願望が高まります。そして、いくつになってもやっぱり「かわいい」と言われたいのが女心ってもの。

その結果、

・メイクを張り切りすぎて濃くなってしまってしまう
・自分の全盛期のメイクから抜け出せない
・若者トレンドを取り入れるもちょっと乗り遅れる/似合っていない

等、違和感たっぷりの“頑張り間違え”をしてしまう人続出中。これから紹介する具体例、思い当たるものがないでしょうか?

危険メイクの特徴

1.顔だけやたら白い

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美白ブーム全盛期を過ごした世代や、“透明感”を履き違え肌の色をやたらと明るくしたがる人、若いときと同じファンデーションを使っている人・・・など、年齢的にも「大人」と言える人が、陥りやすいのがこれ。

若作り意識がある人と、自分がまだ若いつもりの無意識さんに二分化されます。

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