ビューティ情報『色で印象が変わる?【なりたい印象別】メイクの<テーマカラー>パターン3つ』

2019年5月30日 08:00

色で印象が変わる?【なりたい印象別】メイクの<テーマカラー>パターン3つ

みなさんは、メイクをするとき、アイシャドウやリップの「色」をどんな基準で選んでいますか。なんとなく無難だからブラウン系、夏になったので涼しげなブルーなど、あまり意識せず選んでいる人も多いかもしれませんね。
ですが、実は「色」が相手に与える印象への影響は大きく、知っておくことで、なりたい自分を演出することができるんです。そこで今回は、「なりたいシーンで選ぶメイクのカラーパターン3つ」を、ご紹介いたします。

知っておいて損はなし!「シーンで選ぶメイクカラー」をご紹介します

目次

・①プレゼンや商談などの勝負事には…「赤」をテーマカラーに
・②今日は面接!清潔感をアピールしたいときに意識したいカラーは「青」
・③デートの日は「ピンク」!女性らしさを最大限に引き出す
シーンで選ぶメイクカラー
出典:GODMake.
それでは、具体的なパターンをご紹介します。

「色」は人の心理に大きな影響を与えるとのこと。それぞれのカラーのもつ意味を理解し、上手に生活に取り入れましょう。

①プレゼンや商談などの勝負事には…「赤」をテーマカラーに

「赤」をテーマカラーに
出典:GODMake.
プレゼンなど、「自分に注目してほしい」というようなアピールの場は、「赤」をテーマカラーにするのがおすすめ。

「赤」は、情熱やエネルギーを感じさせるカラーだそうで、相手に自分の熱意を伝えたいときや、自分の主張を通したいときにはもってこいの色です。よく男性で、ネクタイに「赤」

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