ビューティ情報『お口の中、綺麗にできていますか!?口内炎対策にビタミンB2を!』

2019年6月16日 12:00

お口の中、綺麗にできていますか!?口内炎対策にビタミンB2を!

スキンケアやヘアケアは頑張っていても、口の中のケアができていない…そんなことはありませんか?口内炎ができると、口臭の原因にもなってしまいます。
慢性的にビタミンが不足したり、睡眠不足やストレスで口内炎はできやすいといわれています。口内炎対策にどんな栄養素を摂ったら良いのか、具体的な食品を挙げてご紹介しています!

何が原因で口内炎ができるの?

目次

・慢性的にビタミンB群が欠乏している
・口の中を噛んでしまったとき
・ストレス
・睡眠不足
・口の中が綺麗に保てていない
・喫煙
・痛みで食事しづらい
・口内炎から、口臭がすることも…!?
・口内炎が繰り返す場合もある
・ビタミンA
・ビタミンB2
・ビタミンC
・しっかり睡眠をとる
・免疫力をつける
・口の中が乾燥しないようにする
・口の中を清潔に保つ
何が原因で口内炎ができるの?
出典:GODMake.
治るまでの時間、意外とストレスがたまる口内炎。どんな原因で、口内炎ができるのでしょうか?

慢性的にビタミンB群が欠乏している

特に口内炎は女性にできやすいといわれていますが、女性ホルモンが関係しているためです。

ビタミンB6は女性ホルモンに関係するビタミンなので、女性は口内炎ができやすいといわれています。

口の中を噛んでしまったとき

口を噛んでしまったとき、「口内炎になるかも」と自覚することが多いのではないでしょうか。

本来、少しくらい口の中に傷ができてもすぐに治ります。しかし、ストレスや唾液の量が少なくなっていると、傷の部分に細菌が繁殖してしまいます。そして、炎症を起こし、口内炎ができます。

ストレス

ストレスを感じていると、自律神経を乱し、その結果、免疫力が低下します。

関連記事
新着ビューティまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.