ビューティ情報『目袋・目の開きの悪さ…目もとのエイジングサインに立ち向かうEMS美顔器新発売【YA-MAN2019秋冬新製品情報】』

2019年8月4日 08:00

目袋・目の開きの悪さ…目もとのエイジングサインに立ち向かうEMS美顔器新発売【YA-MAN2019秋冬新製品情報】

2019年秋冬、美顔器・化粧品を取り扱う『YA-MAN(ヤーマン)』より、エイジングケアに特化した画期的な美顔器が新発売。話題の美顔器「メディリフト」の目もとバージョン「メディリフト アイ」が、これまでセルフでのケアが難しく、美容医療のハードルも高かった目袋などのエイジングサインへのアプローチを可能にしました。

スキンケアでは改善しにくい。美容医療はハードルが高い

目もとのエイジングサイン「目袋」

目次

・目もとのエイジングサイン「目袋」
・「目ヂカラ筋ケア」という新発想で、眼輪筋と側頭筋にアプローチ
・①2種類のEMSで眼輪筋と側頭筋をリフト&ストレッチ
・②繊細な目もとをやさしく、しっかりケアする独自のEMS波形を採用
・③約40℃に温めるヒーター、マイクロカレント搭載。悩み多き目もとを、明るく冴えた目もとに
・④メディカルシリコーンマスクで密着リフト※ケア
・⑤水洗い可能、コードレス&充電式で持ち運び可能
・1日10分簡単ケアで、美しい目もとを目指しませんか
目もとのエイジングサイン「目袋」
出典:GODMake.
年齢を重ねるごとに、色々なエイジングサインが気になり始めるもの。その代表的なものは、シミ・そばかす・毛穴・たるみ・しわではないでしょうか。そして、お顔の中でもサインが出やすいパーツといえば目もとですよね。

特に、「目袋」とも呼ばれるたるみは、メイクではカバーできない目の下のふくらみを生み、影クマの原因ともなるため、お顔全体の印象が老けて見えると、大人女性たちを悩ませています。

しかしながらこれを改善しようと思うと、スキンケアではなかなか難しく、かといって美容医療でも簡単なレーザー施術等ではなく、ふくらみの原因である「眼窩脂肪」を取り除くオペとなるため、ハードルが高いのです。

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