ビューティ情報『童顔で大人っぽく見られない……メイクで解消するには?』

2019年8月29日 08:00

童顔で大人っぽく見られない……メイクで解消するには?

幼く見られがちで、どうしてもコンプレックスに感じてしまうという方が多い”童顔さん”。「どうせ私なんて大人っぽくなれない……」とあきらめる前に、今のメイクを振り返ってみて!実は童顔さんには童顔さんにしかない魅力がたくさん。
童顔さんの魅力を最大限に引き出して、大人っぽく見せるメイクテクニックをご紹介します。

“童顔”ってよく言われる……童顔の特徴って?

目次

・ベースメイクはマット系で
・眉は長めに描いて
・落ち着いた色味のアイメイクをチョイス
・ハイライトで鼻筋強調!
・“斜めチーク”でシャープな輪郭に
童顔の特徴って?
出典:GODMake.
幼く可愛らしい印象のある“童顔”。「子どもっぽく見える」「年齢より若く見える」などいろいろなイメージがあるかと思いますが、具体的にはどんな特徴があるのでしょうか。

童顔の特徴としては、まず最初に輪郭が挙げられます。ほっぺたが丸くふっくらとしていて、おでこが広くあごが小さいのが童顔さんの特徴。柔らかくぷくっとした輪郭で、顔のパーツが全体的に下の方にあります。これは、赤ちゃんの顔の特徴に近い特徴です。

さらに、黒目がちで大きな目も印象的な部分です。目がそれほど大きくなくても、黒目が大きくつぶらな瞳をしていることが多いです。鼻も小さく、それほど鼻筋が通っていないことが多いです。口も比較的小さく、唇がふっくらとしていることが多いようです。

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