ビューティ情報『ホットスムージーはいつ飲むのが正解?腸のゴールデンタイムとは?』

2014年11月15日 12:45

ホットスムージーはいつ飲むのが正解?腸のゴールデンタイムとは?

ホットスムージーはいつ飲むのが正解?腸のゴールデンタイムとは?
夏場にスムージーを愛飲していた女子も寒くなってくるとサボりがちになっているのでは?食材自体が腸に良くても、冷たいものを飲むとそれだけで腸が緊張状態になることもあるので、話題のホットスームージーを取り入れてみましょう。ホットスームージーには飲むゴールデンタイムがあるそうですよ。

■ホットスムージーとは?

特に決まった定義があるわけではありませんが、冷たいスムージーをそのまま温めたり、生食には向かなかった野菜に“加熱”というひと手間が加わるために、取り入れやすくなったりと、幅広い種類の野菜が使えるので便利。食物繊維だけだと、かえって腸を詰まらせることもありますが、発酵食品を取り入れると腸で“善玉菌”が活発になりやすくなるので、ヨーグルトや味噌、甘酒など、発酵食品を入れると美腸効果がパワーアップするそうです。そしてホットスムージーには飲むタイミングもあるようです。

■腸にもゴールデンタイムがある!?

腸の働きが活発になるのは、1日の食べ物の消化・吸収が済んだ、夕食の約3時間後。これが腸のゴールデンタイムにあたるそうです。(小林暁子医師著『2週間で腸が若返る!美腸ダイエット』世界文化社より)

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