ビューティ情報『いざという時にも焦らない! 子どものケガの応急処置7つのノウハウ』

いざという時にも焦らない! 子どものケガの応急処置7つのノウハウ

2018年4月8日 16:00
 

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しょっちゅうケガする子どもに、いつもドキドキハラハラしているパパママも少なくないのでは? すり傷や切り傷なら良いけれど、予期せぬケガだったら…。

そんな時に、パニックにならないよう、まずは知識をワクチンに。いざという時焦らないよう、応急処置のノウハウを学んでおきましょう。

その1 すり傷をつくっても消毒液はNG!

傷口からばい菌が入って化膿して…と、習った人もすくなくないため、驚く人も多いかもしれませんが、現在の外科医の世界では常識的な処置のひとつ。過剰な消毒は傷口を治す細胞を傷つけてしまうおそれがあるのだろう。

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その2もしマダニに咬まれてしまったら…

山や草むらなどに生息し、様々な病原菌を媒介するマダニ。もしも、咬まれてしまった場合は、無理に皮膚からマダニをひきちぎって剥がそうとしてはいけないのだそうです。

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その3 もしもスズメバチに刺されたら…

大きな羽音と強力な毒で、毎年多くの死者を出すスズメバチ被害。もしも刺されてしまったら、まずはどんな応急処置をすればよいのでしょうか? ちなみに刺さった針を指で引き抜こうとするのはNG!

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その4もしもクラゲに刺されたら…

毎年お盆を過ぎたころになると、多くの海水浴場に大量に発生するクラゲ。もしも、刺されてしまったら、まずは、海水で十分に洗い流すことが先決です。

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その5水が気管に入り込んで呼吸困難になったら…

溺死というと、水の中と思いがちですが、溺死の1~2%は乾燥溺死といい、水中以外の環境で起こるそう。たとえば、水が気管に入り込んで呼吸困難になっている場合。あなたは正しく対処ができますか?

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その6もしも鼻血がとまらなかったら…

子どもは鼻の粘膜が弱いから、良く鼻血を出すけれど、もしも、鼻血がいっこうに止まる気配がなかったら…。その時の正しい対処法を、学んでいきましょう。

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