ビューティ情報『からだの中からキレイをつくる食べるオイル、どう選ぶ?』

2016年6月8日 12:15

からだの中からキレイをつくる食べるオイル、どう選ぶ?

・オメガ6(リノール酸)

代表的なオイル:ごま油、サラダ油、べにばな油など
主な作用:免疫アップ、エイジングケアに効果が期待できる
(不足すると)肌荒れ、肝臓・腎臓トラブルなど
(過剰摂取による)アレルギー促進、炎症促進など
注意点:加熱OK。ただし摂り過ぎに注意しましょう

・オメガ9(オレイン酸)

代表的なオイル:オリーブオイル、菜種油、アボガドオイルなど
主な作用:悪玉コレステロール抑制、肝臓や腸の働きを高める効果が期待できる
注意点:クセがなくて使いやすい。加熱OK

きれいをつくってくれる「MY オイル」探し

ビープル バイ コスメキッチン全店で開催中のオイルフェアでは、国内外問わず、栄養豊富でオーガニック&ナチュラルなオイルが52種類も集合します。

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MIRA アボカドオイル

店舗スタッフの方に相談しながら、自分にぴったりのオイルを見つけられる絶好のチャンス。オイルのテイスティングも可能ということなので、味、効能、用途すべてにおいてベストなオイルを見つけられそう。

食生活の乱れがちな現代人に摂って欲しいオメガ3。独特の味で続けにくい、従来のイメージが変わるようなとても飲みやすいナチュラルフレーバーつきもあるので、この機会にインナーケアとして、ぜひ取り入れてみてくださいね。

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