ビューティ情報『乳がん検診を受けても発見できないおっぱいのタイプがある!』

2018年7月24日 22:45

乳がん検診を受けても発見できないおっぱいのタイプがある!

繰り返しますが、検診で異常なしでも、セルフチェックで普段と異なることがあったら、乳腺外科を受診してください。

今、日本女性の11人に1人が乳がんにかかり、女性のがん罹患率のトップです。特に45歳~50代の女性の乳がんが最も多い中、私たちは正しい情報を得て、自分の身体は自分で守りましょう。

増田美加・女性医療ジャーナリスト

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予防医療の視点から女性のヘルスケア、エイジングケアの執筆、講演を行う。乳がんサバイバーでもあり、さまざまながん啓発活動を展開。著書に『医者に手抜きされて死なないための 患者力』(講談社)、『女性ホルモンパワー』(だいわ文庫)ほか多数。NPO法人みんなの漢方理事長。NPO法人乳がん画像診断ネットワーク副理事長。NPO法人女性医療ネットワーク理事。NPO法人日本医学ジャーナリスト協会会員。公式ホームページ

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