ビューティ情報『青グマ・茶グマ・黒グマ。クマの色によって違う原因と対策法』

2018年9月18日 21:45

青グマ・茶グマ・黒グマ。クマの色によって違う原因と対策法

目次

・青、茶、黒。いろんな「クマ」の種類に悩む30代
・クマの色によって原因は違う
・青グマはスマホも一因?
・クマの種類によって違う、よく隠せるコンシーラーの色
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皮膚が薄いうえに年齢が出やすい、目のまわり。目の下にクマがあると、不健康に見られたり、年齢より老けて見られることも。気になりすぎるクマの種類と原因、そして対策法をさぐってみました。

青、茶、黒。いろんな「クマ」の種類に悩む30代

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image via shutterstock
カネボウ化粧品が20~40代女性600名を対象に、「アイゾーンの悩み」に関する意識調査を行いました。

そのうち35歳~49歳の回答結果を見てみると、「目じりのシワ」、「目の下のたるみ」を抑え、一番多かったのが「目の下のクマ」についての悩み。48%にも上りました。また20歳~34歳で一番多い悩みも、同じく「目の下のクマ」でした。

ひと口にクマと言っても、いろいろな色や質感があります。悩んでいるクマの種類について行われたアンケート結果では、35歳~49歳で一番多かった回答が「黒みを感じるクマ」。ついで多かったのが「青みを感じるクマ」でした。

また20歳~34歳で一番多かった回答が「青みを感じるクマ」。次に多かったのは「茶色みを感じるクマ」でした。

35歳~49歳と20歳~34歳では、クマで悩んでいるのは同じだけど、悩んでいるクマの種類は違うようです。

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