ビューティ情報『筋トレなら「肩こり」も解消できる! 可動域を広げるエクササイズ5選』

2019年7月14日 05:30

筋トレなら「肩こり」も解消できる! 可動域を広げるエクササイズ5選

目次

・1. ローデットビースト
・2. ショルダーサークル(肩回し)
・3. アンダーハンド・ショルダーリトラクション
・4. ステアリングホイール(ハンドル)
・5. フロント&サイドショルダーレイズ
・6. スタンディングウォール・ストレッチ
筋肉

一日中座りっぱなしになっていませんか?

デスクワークの仕事で常にパソコンに向かって背中を丸めていると、肩を動かさないため、関節可動域が狭まり、肩こりにつながる可能性があります。肩こりは、姿勢の悪さ、首のこりや痛み、場合によっては息苦しさまで引き起こすことがあります。

前回は、肩こりになるメカニズムと、肩を鍛えてこりを軽減するワークアウトを紹介しました。今回も引き続き、「MIRROR」フィットネストレーナーのジェレン・ライルズさんが考案した肩中心のエクササイズをご紹介します。

所要時間:30~40分

レップ数(反復回数):各エクササイズにつき6~12レップを3~5セット

器具:中重量のダンベル1ペア、ヨガマット

服装:動きやすいスポーツウェア服装:動きやすいスポーツウェア

  • ローデットビースト
  • ショルダーサークル(肩回し)
  • アンダーハンド・ショルダーリトラクション
  • ステアリングホイール(ハンドル)
  • フロント&サイドショルダーレイズ
  • スタンディングウォール・ストレッチ
  • 1. ローデットビースト

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