ビューティ情報『屋外で過ごすと健康によい11の理由。うつや認知症予防にも』

2019年8月4日 05:30

屋外で過ごすと健康によい11の理由。うつや認知症予防にも

目次

・1. 水辺をウォーキングする
・2. 友達とガーデニングをする
・3. 屋外で食事を楽しむ
・4. ビーチボールでバレーボール
・5. バードウォッチングに行く
・6. 星を観察する
・7. 屋外で音楽鑑賞する
・8. 移動遊園地を訪れる
・9. キャンプファイアを囲んで座る
・10. フラフープ
・11. 足をいたわる
ヨガ
image via shutterstock
毎日暑い日が続きます。

でも、屋外にでてアクティブに動くことが健康によいということは、科学的にも実証されています。この夏やってみるべき、屋外のアクティビティをリストアップしてみましょう。屋外に出るなら、水分補給を忘れずに……!

1. 水辺をウォーキングする

海辺

海や川など、どこでもかまいません。水辺で多くの時間を過ごした人は、肉体面および精神面で健康的であることが多いという研究もあるようです。水辺に座って景色を眺めてもよいですが、水の中に足を入れて涼を楽しみましょう。

2. 友達とガーデニングをする

ガーデニング

日常的にガーデニングをしている人は、認知症のリスクが36%ほど低下し、心臓発作や卒中のリスクは27%まで軽減するとのこと。

また、8つの大学の学生が行った調査では、ガーデニングに親しんで成長した子どもは、そうでない同年代の子よりも多くの農産物を食べていたことがわかったそうです。子どもにも手伝ってもらいましょう。

3. 屋外で食事を楽しむ

ランチ

健康にもよいので、屋外で過ごす方法をたくさん探してみましょう。女性がうつになる可能性を軽減するには自然の中で過ごすのが役に立つと専門家は話します。

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