ビューティ情報『寝る前のひと工夫で睡眠の質が変わる。8時間寝ている人が続けていること』

2019年8月24日 05:30

寝る前のひと工夫で睡眠の質が変わる。8時間寝ている人が続けていること

目次

・夜9時以降は、画面を見ない
・翌日に必要なものをすべて並べておく
・15分間のメディテーションをする
・30秒のシャワーでクールダウン
・Netflixのドキュメンタリーは夜更けに見る価値あり
・レーシックの後は昼寝を
・ゴールデンミルクをつくる
・慣れないホテルでも快眠するには
セレステ

普段から体のことを気遣っているプロフェッショナルな人々は、毎日ぐっすり眠るためにどのような工夫をしているのでしょうか。

プロの司会者であり 『オール ユー ニード イズ トーク 人生でいちばん大事な伝わる話し方〜11のメソッド』(双葉社)の著者セレステ・ヘッドリーさん。講演などで各地を忙しく飛び回る合間にレーシックの手術を受けた彼女の一週間から、よく眠るヒントを紹介しましょう。

オール ユー ニード イズ トーク 人生でいちばん大事な伝わる話し方11のメソッド

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夜9時以降は、画面を見ない

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日曜日。夜の10時にはベッドに入って7〜8時間は寝るように努力しています。毎朝5時半から6時半には体がちゃんと目覚めてないといけないから。

寝る前の習慣はほとんど決まっていて、遅くとも夜9時以降は、あらゆるデバイスのスクリーンを見ないようにしています。そして疲れていない時は、熱いお風呂につかるか、心がリラックスできるような何かをする。

今夜は、体が眠る準備にうまく入れるよう、15分のメディテーションをしました。スマホは寝室から見えない場所において、少し読書。

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