ビューティ情報『「がん」は治る時代!? あきらめなかった11人が今、伝えたいこと』

2019年10月25日 05:30

「がん」は治る時代!? あきらめなかった11人が今、伝えたいこと

目次

・1. ラリー・キング
・2. スザンヌ・ソマーズ
・3. ロッド・スチュワート
・4. ロビン・クイヴァース
・5. ジェーン・フォンダ
・6. ロバート・デ・ニーロ
・7. シンシア・ニクソン
・8. サマンサ・ハリス
・9. ベン・スティラー
・10. ベッツィ・ジョンソン
・11. コリン・パウエル
薬
image via shutterstock
3人に1人が抱えてる「がん」。

アメリカ国立がん研究所(NCI)によると、成人男女が生涯でがんと診断される可能性は38%もあるのだそう。しかし、昔は不治の病と言われていたがんも、近年では予防や早期発見、治療によって克服できるように変わりつつあります。

がんが寛解し、無事に仕事に復帰した有名人も大勢います。彼・彼女たちが闘病中や回復後にしたことは?

1. ラリー・キング

ラリーキング

テレビやラジオ番組のホストとして活躍するラリー・キングは2017年、最も一般的な肺がんのひとつを発症したそう。同年7月に手術を受け、摘出しています。

「肋骨のあたりに小型カメラを入れて、切り取ってもらったんだ。ちょっとした痛みと息切れが起きたけど、1週間後にはいつも通り話せるようになったので、すぐに仕事に戻ったよ」と『ピープル』誌に語っています。

2. スザンヌ・ソマーズ

スザンヌ・ソマーズ

70年代のコメディドラマ『Three’s Company』で人気を博したスザンヌ・ソマーズは、2000年に乳がんと診断されました。

現在は治療を終えていますが、食事と生活習慣を見直し、今もできるだけ続けるよう心がけています。

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