ビューティ情報『「自分は大丈夫」と思わないで。がんを克服した9人のアドバイス』

2019年10月16日 20:30

「自分は大丈夫」と思わないで。がんを克服した9人のアドバイス

目次

・1. イーディ・ファルコ
・2. シャロン・オズボーン
・3. キャシー・ベイツ
・4. ソフィア・ベルガラ
・5. ジョアン・ランデン
・6. ジャクリーン・スミス
・7. リチャード・ラウンドトゥリー
・8. ロビン・ロバーツ
・9.シャノン・ミラー
トップ

乳がん、子宮がん、卵巣がん……。

がんの中でも、私たちは女性特有のがんに注意が必要です。

それは、有名人だって同じこと。女性特有のがんが発覚して、闘病、回復までを経験したセレブたちはどんな不安や悩みを感じていたのでしょうか? 勇気づけられるコメントを紹介します。

1. イーディ・ファルコ

イーディ・ファルコ

ドラマ『ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア』の撮影中、乳がんであることを隠していた女優イーディ・ファルコ。

現在は寛解中ですが、『Health』誌のインタビューで、問題はまだ残っていると告白していました。「がんが寛解期に入ってもちろん安心したけれど、妙に憂鬱な気分になったわ……。これからは自分ひとりなんだと思ったら、少し不安になってしまったの」

2. シャロン・オズボーン

シャロン・オズボーン

ヘヴィメタル・ミュージシャン、オジー・オズボーンの妻シャロン・オズボーンは、2000年代初めに大腸がんを克服しています。

2012年には乳がんのリスクが高いことが発覚し、二重乳房切除術を受けました。『ピープル』誌のインタビューで「がんと診断されたわけではないけれど、そういう遺伝子を持っていたの。片方の乳房はインプラントのせいで非常に悪い状態だったわ」

新着ビューティまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.