ビューティ情報『2018年のアイラインはココが違う!理想形の書き方ってどんな形?』

2018年のアイラインはココが違う!理想形の書き方ってどんな形?

2018年1月12日 21:31
 

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2018年のトレンドアイラインは?

satsuki @satsuki_m_orisue
季節ごとにメイクのトレンドカラーは意識するけれど、アイラインの書き方まで変えているという方はまだまだ少ないかもしれませんね。

ここ数年のトレンドメイクは、アイメイクに注目が集まっています。

トレンドのカラーや質感に合わせたアイラインの書き方にもこだわって、ワンランク上のトレンドメイクに仕上げたいですね!

メイクのトレンドは刻々と変わっていくのに、テクニックが変わらずマンネリ顔になってしまうと老けて見られる原因にもなってしまいます。

アイメイクを中心に、今時のメイクテクニックに変えることで一気に旬顔になれるはず♪

早速、最旬のアイラインテクニックをご紹介しましょう。

イチオシは、囲みアイライン

ずぅ @xxizumiiixx
2018年のアイメイクのポイントとして外せないのは、囲みアイラインです。

アイライナーやアイシャドウで目の周りを囲み、目元の印象を強めたアイメイクですが、ひと昔前に流行ったような囲みアイラインとは一味違います☆

黒いリキッドアイライナーで目の周りをしっかりと縁どるアイラインは、今年はNG。

やりすぎな感じになってしまいます。

今の気分なら抜け感やナチュラル感を重視しましょう♪

どこか柔らかな印象を持たせた仕上がりにするのがコツですよ。

使用するアイテムもリキッドタイプのアイライナーではなく、芯が柔らかめのペンシルタイプやアイシャドウを使う方が抜け感を出しやすくなります。

お手持ちのアイシャドウにブラウンやバーガンディ、オレンジなどのカラーがあれば、それを使って囲みアイラインにチャレンジしてみてくださいね♪

囲みアイメイクの書き方

HAZUKI @hazuki.cosme
始めに使用するアイテムを用意しましょう。

目元ぱっちりの囲みアイメイクにするならブラウンのアイライナー、抜け感を持たせたアイメイクにするならブラウンのアイシャドウを使いましょう。上まぶたは、目頭から目尻まで途切れなくしっかりとアイラインを引きます。

目尻よりはまぶたの延長線上のラインから少し上向きに、自然に跳ね上げるように書きます。

跳ね上げる角度が急になりすぎると、目を開けた時に不自然になってしまうので気を付けましょう。

下まぶたも同様にアイラインを引いていきます。

まつ毛とまつ毛の隙間を埋めるような感じで書いていくと自然なラインが繋がりますよ♪

小さめの目の方は、目の周りすべてを囲んでしまうと目が小さく見えてしまい、逆効果になってしまうことも。

その場合は目尻から3分の1くらいの所まで引くとよいですよ♡

抜け感を持たせたナチュラルな仕上がりを狙うなら、アイシャドウで囲みアイラインを引いてみましょう。

濃いめのアイシャドウをまぶたの際に入れていくことで、柔らかな印象もありながらしっかりと目元を強調することが出来ます。

最後にマスカラでまつ毛のボリュームアップをすることもお忘れなく♡

最旬はカラーライナーを使ったアイライン

江上伸也@egaegaega
2018年春夏のトレンドカラーは、ピンクやオレンジなどの暖色系に注目が集まっています。

特にねらい目のカラーはピンクです。

そんなトレンドカラーを反映して、今年はカラーアイライナーを使って、目元に色味を彩るのも流行中ですよ♪

濃い色でアイラインをするのとは違って、無邪気でナチュラルな可愛らしさを感じる仕上がりになります。

濡れ感アイシャドウやグリッターと組み合わせて、ピンク系のカラーアイライナーでアイラインを引けば、春夏のトレンドメイクを先取り出来ますよ♡

いかがでしたか?

アイラインを変えるだけでも、いつもとは違う魅力的な表情が生み出されます。

囲みアイラインやカラーアイライナーを取り入れた最新のアイラインを、ぜひお試ししてみてくださいね。

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