ビューティ情報『40代だからこそ「ピンク」が似合う♡子どもっぽく見えないピンクメイクのやり方』

2018年10月13日 21:00

40代だからこそ「ピンク」が似合う♡子どもっぽく見えないピンクメイクのやり方

目次

・アイメイク
・チークメイク
・リップメイク
40代だからこそ「ピンク」が似合う♡子どもっぽく見えないピンクメイクのやり方


アイメイク

40代だからこそ「ピンク」が似合う♡子どもっぽく見えないピンクメイクのやり方
えりか @eeikatw

<商品>
キャンメイク ウィンクグロウアイズ(左から02,03,05)/各500円(税抜)

40代からはくすみ感のある落ち着いたピンクを選びましょう。

難しいイメージのあるピンクシャドウですが、今年のトレンドでもあるスモーキーなベイクドピンクなら、
こなれ感も出て大人っぽい印象に。

細かいラメやパール入りのものは華やかさもプラスされるのでおすすめです◎

アイホール全体に薄く塗ったあと、まぶたの際に濃いめのブラウンシャドウをアイライン代わりに引くと凛とした品のある目元に仕上がります。

ピンクシャドウを使うときは、マスカラはサッと一度塗りでOK。

まつげに気合いを入れてしまうと子供っぽくなってしまうので気をつけましょう。

ふんわりとした印象にさせたい方は、ブラウンやカーキのマスカラを使うと良いですね。

チークメイク

40代だからこそ「ピンク」が似合う♡子どもっぽく見えないピンクメイクのやり方
濱田あおい @aoihamada

ピンクチークは入れ方がとっても重要!
頬全体に塗ったり、高めの位置に濃く入れるのは大人女子にはNG。

チークは顔の表情を決める大事なメイクアイテム。
ピンクメイクをするからには大人らしい可愛さも取り入れたいですよね。

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