ビューティ情報『甘くなりすぎないピンクメイク♡メイクから春を呼び込んでみて』

2019年3月3日 22:00

甘くなりすぎないピンクメイク♡メイクから春を呼び込んでみて

目次

・甘くなりすぎない大人のピンクメイクを作るコツ
・甘くなりすぎないおすすめのピンクコスメ5選
甘くなりすぎないピンクメイク♡メイクから春を呼び込んでみて


甘くなりすぎない大人のピンクメイクを作るコツ

甘くなりすぎないピンクメイク♡メイクから春を呼び込んでみて
濱田あおい @aoihamada

若作りな印象の「イタいピンクメイク」は避けたいですよね。
ではどんな点に気を付けたらいいのでしょうか?

ポイントを4つご紹介します。

くすみピンクのコスメをセレクトする

日本人に多いイエローベース肌には、ローズ系の青味がかったピンクは浮いてしまうことも。
オレンジ系の黄味がかったピンクなら肌になじみやすく、上品な印象になります。

「ベージュピンク」や「ブラウンピンク」などのくすみ系のピンク色をセレクトしましょう。
華やかさや若々しさをプラスしつつ、落ち着いた雰囲気を演出することができますよ!

ワンポイントだけピンクを使う

アイシャドウ、チーク、リップとすべて同じ色味のピンクで揃えてしまうと、ガーリーになりすぎることも。

大人のピンクメイクではワンポイントでピンクを取り入れるのがおすすめです。

ピンクのリップをつけるときはアイシャドウをブラウンにする、ナチュラルメイクに一点だけピンクをプラスするなど、バランスをとるようにしましょう。

ブラウンと重ねて使う

「自分にピンクは似合わない」と思っている人でも、ブラウンと合わせると抵抗なく取り入れることができます。

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