ビューティ情報『絶対に焼きたくない!けど肌にやさしいものを使いたい。 コスメコンシェルジュが選ぶ日焼け止め3選』

2019年3月23日 22:00

絶対に焼きたくない!けど肌にやさしいものを使いたい。 コスメコンシェルジュが選ぶ日焼け止め3選

目次

・日焼け止めにも種類があります。
・おすすめは無添加など、肌にやさしい日焼け止め
・おすすめの肌にやさしい日焼け止め3選
・自社規制で原料にこだわっているニールズヤードレメディーズ
絶対に焼きたくない!けど肌にやさしいものを使いたい。 コスメコンシェルジュが選ぶ日焼け止め3選


日焼け止めにも種類があります。

絶対に焼きたくない!けど肌にやさしいものを使いたい。 コスメコンシェルジュが選ぶ日焼け止め3選
aco @aconeko

日焼け止めには「紫外線吸収剤」のものと「紫外線散乱剤」2種類のタイプのものがあります。
紫外線吸収剤は紫外線のエネルギーを吸収して他のエネルギーに変え、紫外線散乱剤は微粒子粉体が紫外線を反射させる働きがあります。

紫外線吸収剤の場合、他のエネルギーに変える際にアレルギー反応を起こす場合が稀にあるので、肌にやさしいのはどちらかというと散乱剤タイプの日焼け止めの方といえます。

今までに日焼け止めでアレルギーを起こしたことがあるという方は、この原因も考えられるので選ぶ時に参考にしてみてください。

おすすめは無添加など、肌にやさしい日焼け止め

絶対に焼きたくない!けど肌にやさしいものを使いたい。 コスメコンシェルジュが選ぶ日焼け止め3選
chisa @chisa.mk

今回おすすめしたいのは、無添加やオーガニックの日焼け止めです。
オーガニックとは農薬や化学肥料を使用しないで栽培、加工すること。
無添加とは、石油系界面活性剤、合成香料、鉱物油、合成色素などが含まれていないもの。

このような化粧品は、人体に影響が少なくアレルギーと起こしにくいとされています。
実際に乳児期から使える日焼け止めは、オーガニックタイプや無添加処方のものが多く出ています。

新着ビューティまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.