ビューティ情報『整形級!?コントロールカラーを使って肌悩みにさようなら♡』

整形級!?コントロールカラーを使って肌悩みにさようなら♡

2018年9月18日 20:15
 

目次

・まるでピエロみたい!コントロールカラーの使い方が一新!
・赤みが気になる場所には「グリーン」を♡
・くすみやクマには「オレンジ系」のコントロールカラー
・トーンアップしたいところにはパープルかブルー系のコントロールカラーを
・血色が足りない!元気さをプラスしたいときにはピンク系のコントロールカラー
・全部のコントロールカラーを乗せたら立体スポンジが断然便利!!
整形級!?コントロールカラーを使って肌悩みにさようなら♡


まるでピエロみたい!コントロールカラーの使い方が一新!

整形級!?コントロールカラーを使って肌悩みにさようなら♡
理香の店 @rika_no_mise

「私の肌はイエローベースだからブルーのコントロールカラーを使っている」とか「赤ら顔やニキビが気になるからグリーンのコントロールカラーを使っている」など、1色のみコントロールカラーとして使っている人は多いと思いますが、海外のセレブや人気ブロガーの間では、全色使いがもはや当たり前。

整形級!?コントロールカラーを使って肌悩みにさようなら♡
たかはしまい @maipochocho

海外でコントロールカラーを流行らせたのは、アメリカの超セレブ、キム・カーダシアンが自身のインスタでそのメイク術をアップしてからだと言われています。

西洋人と日本人では肌の色が違うので、そっくり真似する必要はありません。

日本人に合ったコントロールカラーを複数遣いして、みなさんも肌悩みなしの整形級美人に挑戦してみませんか?

コンシーラーを厚塗りするよりも、ずっと自然でキレイな肌を作ることができます。

コントロールカラーを顔全体に乗せて、あとからスポンジで少しずつ馴染ませていくのがポイントです。

以下の動画では100均のコスメを使って、コントロールカラーの使い方を解説しています!

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