ビューティ情報『濃い色=怖い顔!?秋の濃いめカラーを使っても可愛くなれるメイクのポイントとは♡』

2016年9月21日 20:31

濃い色=怖い顔!?秋の濃いめカラーを使っても可愛くなれるメイクのポイントとは♡

目次

・化粧が濃く見える理由
・重要なのは引き算メイク!アイメイクに濃いめカラーを取り入れる
・唇に濃いめカラーを取り入れる
濃い色=怖い顔!?秋の濃いめカラーを使っても可愛くなれるメイクのポイントとは♡


化粧が濃く見える理由

気合の入った、いかにもなメイクは厚化粧の印象を与えてしまいます。

ファンデーションを厚塗りし目元、口元にばっちり濃い色をのせてしまい一歩間違えると舞台メイクのように・・・

人は、濃い化粧=派手だというイメージを持つようです。

男性受けも悪いといっていいでしょう。

では、どういったメイクが濃いメイクに見られるのか?

気になりますよね。

それが分かれば、厚化粧になるのを避ける事も可能です。

<厚化粧の印象を与えてしまうメイクを紹介します。>

①ファンデーションが厚すぎる。

ファンデーションが厚すぎるとそれだけで、厚化粧に見えてしまいます。

最近はミネラルファンデーションが流行っています。

ミネラルファンデは肌に良いうえに薄付きです。

使っている方も多いのではないでしょうか?

ミネラルファンデ以外の製品も普通に使用すれば、厚塗りにはなりません。

最近のファンデーションは、とても優秀なんです。

しかし、優秀なファンデーションを使っても、吹き出物やシミ、くまをファンデーションでカバーしようと厚く塗るのはNG行為です。

吹き出物、シミやくまはコンシーラーを使う様にしましょう。

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