ビューティ情報『40代「老眼かも?」 目の疲れをとるケア方法【更年期は人生が輝くチャンス #25】』

2018年7月25日 19:00

40代「老眼かも?」 目の疲れをとるケア方法【更年期は人生が輝くチャンス #25】

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目次

・近くのものが見えづらい。まさか老眼?
・疲れ目ケア1:〜つぼ押し〜
・疲れ目ケア2:〜目の体操〜
・疲れ目を予防するために
・その日の疲れはその日のうちに
40代「老眼かも?」 目の疲れをとるケア方法【更年期は人生が輝くチャンス #25】

近くのものが見えづらい。まさか老眼?

「スーパーのチラシが見えづらい。そう思って顔に近づけたらますます見えない。試しに遠ざけてみたら・・・。見えちゃいました。」そんな経験も生きていれば誰もが通るものです。「目が疲れる」原因は老眼、視力の低下や、目の筋力の低下、涙の分泌量が減ってしまうなど様々あります。目が疲れると、目がショボショボしたり、痛く感じたり、かすんで見えたり。肩や首のこりを感じたり、頭痛や酷い場合だと吐き気へとつながることもあります。疲れを溜めこみすぎる前のケアが大切です。そこで今回は、すぐできる目の疲れをとる方法をご紹介します。

疲れ目ケア1:〜つぼ押し〜

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まずは、疲れ目をケアするためのつぼ押しの方法をご紹介します。家事や仕事の合間やお風呂上がりにいつでも簡単にできますので、ぜひ試してみてください。【ツボその1】睛明(せいめい)目と鼻の間。目が疲れてくると、よく無意識で押しているところです。目を閉じて、両手の人さし指で鼻の方に向かって5回〜6回やさしく押してください。もしも、場所がはっきりわからない場合は、ツボの周囲をやさしくマッサージするようにしてください。

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