ビューティ情報『平成の美容トレンドを振り返り! 平成生まれのコスメの名品』

2019年4月18日 11:00

平成の美容トレンドを振り返り! 平成生まれのコスメの名品

平成の美容トレンドを振り返り! 平成生まれのコスメの名品

いよいよ平成が終わり、令和時代の幕開けまで、あと2週間。そこで平成を3つの時期に分けて、それぞれを象徴するメイクトレンドをもう一度振り返り。平成に生まれ、今も変わらぬ人気を誇る名品コスメの進化ぶりも合わせてチェック!


平成元年~平成10年バブル&ポストバブル期

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Getty Images

まずは、平成のビューティトレンドをプレイバック。最初のバブル&ポストバブル期のトレンドを牽引したのは、スーパーモデルたち。「細眉」や「赤リップ」、「ヌーディリップ」が大流行した。肌は「厚塗り」が主流で、コントロールカラーなどの下地も多数登場。またこの時期はスキンケアアイテムも一気に増え、美白やエイジングケアがコスメカウンターを賑わせた。


平成元年 ジバンシイ「プリズム」

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時代を語る名品もおさらいしよう! まずは、ジバンシイのアイコン的存在の4色パレット「プリズム」シリーズ。現在、「プリズム・リーブル(ルース パウダー)」、「プリズム・ヴィザージュ(フェイス パウダー)」、「プリズム・ブラッシュ(チーク カラー)」など、さまざまな形に進化しているけれど、ルーツは1989年、平成元年に発売された「プリズム ドゥスール」

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